先月何か助けたことを何も覚えてなくて、お礼をもらったんだけど本当に何かよくわからないけどめっちゃおいしいお菓子もらった 私は何をしたらこんなに美味しいお菓子がもらえるんですか…?
めちゃくちゃどうでもいいけど私が狂ったファンだったら、このポスターのためにA2のキュリアスメタルゴールド取り寄せてオレンジグラデーションだけの印刷をして絵の部分はトレペ90で下地+博士+煙の三層に切り分けて貼り付けて、グレーの文字はプロッターで切り出してブルーの文字はインクで上から書いて渡してた
小川恋々さんのデザインも味があって大変いいな…と思ってるけどきっとご本人が目指しているこう!に届かないもどかしさや歯痒さみたいなのはすごくわかる わたしもこう!みたいな絵や漫画がうまく描けないので湯水のようにおもしろすぎる漫画を吐き出し続けられるこの人ほんとに天才だな…としみじみ思いながらいつも作品を拝んでいる
ポスターも表紙に合わせて調整させていただいたんですが、博士のあたりを描いててそれだけで気が狂いそうだったのでこれで漫画描いてるひとたち化け物だなと思いました
8/23 神ノ叡智32 お品書きとポスターです!新刊1冊ごとにおまけで無配ペーパー(4P)がつきます。 当日はよろしくお願いいたします♪
日本三國のアニメやっと見れてよかった〜叔父姪概念を浴びるほど吸えて大満足だし線もアニメーション表現も、文字と絵でできた漫画のテンポや空気感を動画に落とし込んだ時の工夫が細部に凝らされていてすごく飽きないアニメだった
スタレも最新話おわった報告しよと思ってたんだけど終わった場所がネタバレ全力疾走で報告し損なってた 二相楽園ひと段落おつかれさまでした〜〜〜聖杯戦争2がおもろすぎて満足しきってました
↓の表紙を作るという栄誉に預からせていただいたんですが、こんな感じですがどうですか?の確認後2時間以内に入稿してて、この人は本文がいつ仕上がってたんだ…?と慄きました
8/23 大阪インテ内神ノ叡智新刊 「問わず語りを聞かせてくれよ」A5/36頁 6.6時空。スメール入りした富者が博士と喋ったり砂漠を探索して、お別れの準備をする話(1/2)
景元が鏡流のことをあの人は月、っていうのがまさしくその文化圏でしか噛み締められないもののひとつだと思ってるんですが、羅浮が豊穣を一掃しきらない程度には許容したり仙舟の中でも商いと外交をよしとしてるの、景元が衝突を回避してるから…という面が大きかろう中で、そもそも景元が武で名を馳せてない、ってわざわざキャラ紹介で言われるぐらいには周知の事実なの、きっと剣首の発言由来だろうしそれがあってこそ今日のこの統治に辿り着いているのだと思うと、今の羅浮の安寧は鏡流の教えがもたらしたものでもあり、いまの羅浮を見て一番感慨深いのは鏡流で、そんな鏡流を理解できてない景元というのが、あの人は月…ていう……
例えば実写の攻殻機動隊は海外が思う日本のSFで、あの作品の端々で語られる世界一良くできた共産社会のどうしようもない凋落を皮肉ったニヒルさが見当たらなくて、少佐is so cooool!!!!のリスペクトをぶっかけられるのでこりゃ〜二次創作だ〜〜〜!!となるわけで(あれはあれでいいとして)
仙舟の文化圏が好みなの、設定の中に滲む思い入れみたいなのが、同じ匂いでいうと大神がそうなんだけどこの文化圏でしか作れなかった深さが垣間見えるというか滲んでしまうというか、それが好きだな