Takuto WADA

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Twitter では t_wada でした プログラマ。テスト駆動開発実践者。power-assert-js 作者。『テスト駆動開発』を翻訳、『プログラマが知るべき97のこと』『SQLアンチパターン第2版』を監訳/監修、『事業をエンジニアリングする技術者たち』を編纂しました。

レビューが収束しないのは動機、設計、解決策それぞれの筋が悪い現れだと判断し、学びだけをドキュメントや Skill に残してブランチを破棄する

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"より本質的なのは「GQM+」のような考え方だと思います。ゴールを定めて、サブゴールを分けて、何を知る必要があるかを決めて、だからこういう指標があるのだ、と逆算していく" 同意する コード行数を測ることは無意味か?AI時代に振り返る「開発指標の向き合い方」【九州大学・亀井教授】 htn.to/NcVrmiwn13

コード行数を測ることは無意味か?AI時代に振り返る「開発指標の向き合い方」【九州大学・亀井教授】 - レバテックLAB

開発指標の意味と使い方を再考。AI時代におけるソフトウェア開発の現場で何を測るべきか、指標とどう向き合うべきか。亀井靖高教授へのインタビュー。

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モデルの判断力向上により、Claude Codeのシステムプロンプトを性能を落とさず8割削減できた。判断はモデルに委ね、CLAUDE.md は軽量に保ち、詳細はSkill化して必要な時に必要なコンテクストを渡す The new rules of context engineering for Claude 5 generation models htn.to/2b88TuUyNp

The new rules of context engineering for Claude 5 generation models | Claude by Anthropic

We removed over 80% of Claude Code's system prompt for more advanced models. How to apply the lessons we learned to your own context engineering in Claude Code and with your own agents.

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なんとなくXに書きにくくてここに書くけど、昨日の基調講演、途中から舞台袖のスタッフの方の話し声が思ったより大きくて(Findyの責任では無いと考えている)、講演に集中できない時間ができてしまった。XのTLを後から読み直すと「ルームA前方右のスタッフブースの方話し声が大きくてスピーカーの話が聞こえないので静かにしてください」みたいなポストがあって、聴衆の皆様もそうだったんだなと。講演会場に集まってくださった方々の認知資源を削ってしまった。神田伯山がプロとして本番中にブチ切れていることをラジオでよく話しているけど、昨日の俺も伯山みたいに一言注意すべきだったんじゃないかと、いまでもモヤモヤしている。

「この問題の解決策がここまで大げさになるのはおかしい」という直感がコーディングエージェントのオーバーエンジニアリング傾向に対するブレーキになっているのだけど、この直感を教えるのがなかなか難しい

Closing Keynote を務めるとは、講演で喋ろうと思っていることを他の講演者の方々が先にどんどん講演していく様を次々と目撃するということ……うう、つらい #aidevex_findy

どこかから拾ってくる Agent Skill で役に立つものはほとんど無くて(もちろん例外はある)、チームや組織が自分たちに合わせた Agent Skill を作って運用(新規作成、更新、廃棄)できるスキルを育てる方がはるかに大事

(この人間、命名に異様にこだわるから一回確認を入れておいた方がいいかな……まあ妥当そうな名前だったら確認なしでも通せるだろ) (うわーやっぱり見つかったよ……)

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先日書いた文章のAI臭や人間臭の度合いを試しにAIに尋ねてみたら - 共感性が低くやや酷薄 - 自嘲や自虐を厭わない - 小賢しい文学的技巧を使う - 表現や語彙の加齢臭 - 比喩が日本的(国際性が薄い) 等の理由で「AIには書けない極めて人間的な文章」と判定され、こやつめハハハという気持ちになった

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