ウイ

@uisonr.bsky.social

すおにれ🍒左右相手完全絶対運命固定 x @ui_sonr

でも過去絵たくさんいいねしてくれてフォローまでしてくれた方がいてくれてちょっと救われた…まじでどこから見つけてくれたんだ…ありがとう…泣きそう…原稿がんばろう

すおにれ民でみるくハマった人ってだいちゃんか仁人くんに行く人が多いかもしれん……!?リアルの周りはさのくんが圧倒的人気なんだけど

え!!!ユ餅さんだいちゃん気になってる!?!?😭😭😭😭うれじい😭😭😭😭しおざきわんだーらんどありがとう😭😭😭😭

トモコレのすにに今はお揃いのトラコスプレさせてて萌え癒されてる毎日🐯また今度いろいろスクショ上げたいね!

みるくコンビだとやっぱりさのじんが1番好きなんだけど(さのくんのお揃いメンヘラ大好き) やっぱり塩レモンも最近好きすぎるんだよね あと最近トモコレで絶縁してた塩レモンがやっと仲直りして、そのときに公式で一緒にフライングガーデン行ってる動画上がって真・運命を感じた つまりじんだいチャンネルほんまにありがとう!!!!

バチボコにやりあったすおにれが…再会したとき…お互いに…なにを言うんだろうというシュミレーションを一生しています…

え ウィンブレ終わらないでくれ でもスン様のことは…知りたい ゆっくり教えて… スン様が苦しくないくらいに…

リズム天国やりたすぎるのに結局息抜きにトモコレしてしまう トモコレのすに結婚100日目突破しそうだから新刊のあとがきに突破したの書こうかな(?) 他の夫婦みんな喧嘩したり離婚なりそうになったけどすにだけずっと仲良しで嬉しい きっと現実のすにも心は通じ合ってるからさ…

なんも分からないけど女神降臨は漫画とドラマちょっと見てたなってリリィさんの荒ぶりTL見て思い出した😹

みるくの新曲…そろそろ夏!って感じの来そうだなと思ったらやっぱり来てくれたし それ以上の満足感あってやっぱすごい いつも元気くれてありがとう

同棲している社会人すおにれ ・先に帰宅したすおうさんが、晩ごはんを作りながらにれくんを待つはなし ・あき君/隼飛さん呼び (ふと思いついて書いた1ページ掌編です☻)

 鍋から立ちのぼる湯気が、部屋いっぱいにやさしい匂いを運んでいく。
 もうすぐ、あき君が帰ってくる。
 玄関の扉が開く音がして、

「隼飛さん、ただいま!」

 弾んだ声に、「おかえり」と返す。
 ほどなくしてリビングへやってきたあき君は、くん、とちいさく鼻を鳴らすと、今日も変わらず笑った。

「……おいしい匂いがする!」

 そのひとことを聞くたび、思わず頬がゆるむ。

「今日はあき君のすきなものを作ったよ」
「ほんと?」
「ふふ、なんでしょう?」

 あき君はもう一度、くん、と鼻を鳴らした。

「えっと……あっ、この匂いは……!」

 目を輝かせるあき君を見ていると、それだけで満たされる。
 
 君の「おいしい匂いがする」が、今日もこの家を、世界でいちばんあたたかな場所にしてくれる。

アンソロ楽しみすぎるしフォロワーさんもたくさん参加されてるの本当に嬉しい!!絶対いい思い出と記念の一冊になるね🥹みなさんのお話も楽しみだし自分が描けるのも楽しみ! 最近気分下がりっぱなしだったけど楽しいことに目を向けてこう〜

本誌 万国街の気配がする… 激情のようにスンフェイ様が向こうからザッザッと来てる…読者は毎週怯えてます…何も集中できない…

同棲している社会人すおにれ ・すおうさんが夢よりもたしかな幸福を噛みしめるはなし🌼 ・あき君/隼飛さん呼び 【全2頁】 (え〜ぐる〜ぷの『Sweetness』を聴いていたら、突発的に書きたくなった掌編です☻)

ふと、目が覚めた。
静まり返った部屋には、夜の気配だけがとけている。となりへ目を向けると、あき君が眠っていた。

規則正しく胸が上下するたび、掛け布団がわずかにゆれる。前髪は寝返りですこし乱れていて、睫毛が頬へ淡い影を落としている。

おだやかな寝息。それだけのことなのに、胸の奥がゆっくりと満たされていく。
まるで夢を見ているようだった。
けれど、頬へ落ちる髪も、服越しに伝わるぬくもりも、そのどれもがたしかに現実で――だからこそ、こんな夜は、眠るのが惜しかった。

目を閉じてしまえば、このしずかな時間は見えなくなる。
それが、すこしだけもったいない。

そっと髪を撫でれば、起こさないようにと指先まで慎重になる。ふれるたび、いとおしいと思う。否、いとおしい、なんて言葉では足りないのかもしれない。

今日も笑ってくれた。
「おかえりなさい」と迎えてくれた。
夕飯を食べながら、他愛もないことで声を上げて笑った。
そんな一日が積み重なって、いま、この寝顔がここにある。
それだけでいいと、こころから思えた。

かつて、自分の選んだ道であき君を傷つけた。
あの日の記憶だけは、いまも胸の奥から消えない。だから、このしあわせは、いつか手のひらからこぼれ落ちるものだと、どこかで思いこんでいた。けれど、となりでおだやかに眠るいとしいひとの体温は、そんな思いこみを、すこしずつほどいていく。

しあわせは、特別な日だけに訪れるものじゃない。
夜中に目を覚まして。
となりに君がいて。
ちゃんと息をしている。
それだけで、こんなにも満たされることがある。

窓の向こうが、すこしずつ白み始める。夜と朝の境目は、思っていたよりもしずかだった。
やがてカーテンの隙間から細い光が差しこみ、あき君の頬をやわらかく照らす。

「……ん」

ちいさく声を漏らして、ゆっくりとまぶたが開く。まだ眠たそうな瞳が、こちらを見つけてふにゃりとゆるめられた。

「んん……おはようございます……はやとさん……」

寝起きですこし掠れた声。寝癖のついた髪。朝日にやわらぐ、あどけない表情。

「――うん、おはよう、あき君」

ああ、と息をつく。
今日も朝が来た。
そのたびに、こんなにもまぶしい君が、すぐとなりで笑ってくれる。
きっと、この光はだれにでも見えるものじゃない。
なにげない朝の景色のなかにある、この幸福を教えてくれたのは――ほかでもない、君なのだから。

スン様サイドの事情がわかってる今、全員で迎えに行くの大丈夫かなの気持ちもある…みんな優しいから…みんな幸せになってほしいね…

杉下くんがにれくんのこと仲間ってハッキリ言ってくれたの嬉しすぎて涙出そうになった スンフェイ様はお元気ですか あなたは今どこ(万国街)で何をしていますか

本当に落ち込んでる暇なんてないくらい時間ないんだよ毎日やらないと…もうため息しか出ない…でもこの本絶対形にしたい…

しゃがんでるポーズの正面が本当に描けなくて、資料見ながらなのに何回も何回も描き直してすごい時間を使って、やっぱり全然画力ないなって落ち込んで、息抜きに何故かルックバックを見てさらに落ち込んで… 本当にもっと絵上手くなりたいって思った でも結果的に形にはなったから、諦めないでやって良かったしこれも糧になるなって少し前向きになった