うにすき

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ガンプラの説明書とフィルムブックとケイブンシャ大百科が主食でした。ゾイド、トランスフォーマー、ロボダッチも好き。MSVや超時空シリーズのパッケージアートが大好物。 MSXメインのblog https://uniskie.hatenablog.com/ MSXメインの動画 https://www.youtube.com/@uniMSX/ らくがき https://www.pixiv.net/users/22989 らくがきblog https://uniskie.fanbox.cc/

Binary Editor Bz - MSX Users Custom Version 1.9.9.7 github.com/uniskie/MSX_... カスタムエンコード追加 ビットマップ12x12、12x8、オフセット指定追加 コピペの問題修正 メニュー系修正 スクロール幅修正 フォント実測での文字幅処理に全面改修 描画処理のちらつき対策でダブルバッファ化 サブカレットのバグ修正 などなど 以前より少し重いかも #MSX

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個人的環境として 懸念してた問題が一つ片付いたんですが もっと大きな問題は相変わらず それでも一つずつでも解決できると大分有り難い

どんな話題であっても、論破できたつもりになっている人は、問題を分解して把握する作業を飛ばし、自分の理解度を過大評価しています。 生成AIの話題では特にそれが目立ち、著作権と不正競争の区別もせず、表面的な「学習は合法」「似てなければ問題ない」で決着をつけた気になってイキるケースがかなり目立ちます。 遊びや憂さ晴らしとして議論しているので、実務上のリスク(利用者が負う責任、画風の陳腐化、信用毀損)や解決策には関心がありません。 結果として議論の質が下がり、正確な分析が必要な人たちにとって邪魔になります。

LLM支援を利用し始めてから腱鞘炎が治って来ました。 単純な打鍵作業でしかない部分を任せられるのは有り難いですね。 そういう部分ではエラーが起こりにくいので。 インテリセンス(先読み候補)機能がついたときも本当に楽になりましたがその先に来た感じがします。 定型作業があるもの以外は相変わらず怪しいですけども。

イラスト界隈とか声優界隈、音楽界隈で生成AIの利用責任が厳しくとわれる流れになっているのはなぜか? ぶっちゃけた話 生成AIによって子供が社会に参画できると勘違いして迷惑をかけているから困っているだけなので、低年齢層や精神年齢が低い人が多い界隈では問題が大きくなるという話。 生成AI自体は強力な生産支援ツールとして大きく期待されているので、そういった子たちが本当に迷惑な訳です。

母方の家系を調べると、今の外ヶ浜のとある地域の戦前の庄屋の家系だったのは知ってるんですが、小さい頃は信じてなかったというか意味が理解できなかったんですよね。 小さい頃は祖母が女で一つで母を育ててきた話しか知らなくて。 名字と地域で調べるとそれなりに大きな家系で、津島家とのつながりがあるらしいんですが、祖父はシベリア抑留から帰ってきた後、土地を騙されて売ったのちに蒸発。 (晩年、東京で事故にあい、脳障害を抱えたことが病院からの引き受け元問い合わせで判明し、帰って来た) なので、遠いおとぎ話の感覚ですね。

Binary Editor Bz 1.9.9.4 MSX user cusctom github.com/uniskie/MSX_... - テキストビューのエンコードに「MSX」(MSXのANK文字)を追加 - 内部をUNICODEベースに変更 - ソースコードのエンコードをUTF-8に変更(SJISではトランプ記号等が書けないので) - ビットマップビューに 1bpp 16x8 (ハイドライド3 MSX2版 漢字フォント用)を追加 #MSX

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生成イラストの問題は、人気絵柄が狙い撃ちにされた学習データを利用している事 似た絵柄を利用する事が作品やアーティストへの愛や応援ではなく、自分の為にその積み上げたブランドや背景を利用する形になりやすい 結果的にそうなりやすいので、まともな感覚をしている人は使いづらいのが現状。 オーバーアクション、オーバーなエロティシズム、ステロタイプの高速消費などの問題は緩和してきたけど、まだまだ健在で、そこも問題 結果の問題なので、生成AIイラストの利用は慎重に 絵界隈に詳しくないならより慎重に そのへんを考えてない人は信用が下がるでしょうね

工程が手軽になればなるほど、利用者の資質や責任がより問われる。 簡単にできるからやった。 という人は問題を引き起こしやすい。 当たり前の話ですよね。 しばしば、簡単なことなら責任が小さいと考える人がいますが、それは大きな間違いです。 殺傷も意外と簡単だけど責任は死ぬほど重い訳で。

Agentの動作やAnthropicのトークン算出法を見ると、いかにしてお金搾り取るかに余念がないのが、なんだかなぁ。 権利問題も課金方式もなんでもグレーな所を毎回攻めるよね。 あの界隈がシリコンバレー(笑)って言われるのもなんとなくわかる

古来からの人工知能ファンとしては、昨今のエージェント併用やデータクリーン化のための試みなど、神話を排除して健全化に向けて動いている状況は望ましい所 たまに神話の維持を狙ったオカルトも出てくるけど、もうみんな理解も深まっている中では、さすがに幼稚さというか無邪気が過ぎる部分が見えてしまう

スケーリング則で十分な性能が出るとしていた初期の主張を否定するのが、いまLLMを使う上で必須なものとして大活躍なエージェント方式ですね。 現実的・物理的限界に合わせた対処法だとしても、依存度がかなり高いというか、パーツが不足していたという証明になっているというか。 やっと「推論エンジンのパーツ」という健全な立ち位置に収まったという感じがします。 確率論の基礎として期待値が出る為にはかなりの数の試行回数が必要な訳ですから、それをスケーリングとして錯覚していたと考えて、エージェントなどの補助を使って拡散範囲を絞って出力結果を収束させようとしている訳ですよね。

LLMに関しては条件を書いたところで判定が難しく、一律禁止か一律許可にせざるを得ないジャンルも結構ありますね。 クリーン化のための証明手順がゾーンニングには必要で、ゾーンニングは今以上の普及の為には必須という流れが優勢になりつつありますね。 そこで初期のアンダーグラウンドなごまかし事件がかなり尾を引いてるのが現状で。 そのうちopenAIはやらかしの責任を全部背負った人身御供になりそうな気配もありますね。 あそこを抜けた人たちがうまくやってるので。 どうなるかは分かりませんが、openAIは法の抜け穴を使ってとにかく無茶を通してみるという役目を終えたような気はします。

LLMの話をすると無自覚に感情論をだす人がいて 否定派でも肯定派でも同様に つまらなくなることが多いですね。 現象を観察して道具として使うのみですから 温度差と視点が違い過ぎる。 と、個人的に思います。 肯定・否定のどちらにしても 「私とLLM」の閉じた世界で話をする人は 話をそこで終わらせるために話している。 相手を利用したり相手を動かそうという心理。 観察に基づく話は発展性がありますが、 印象・感覚の話では発展性が乏しいですね。 ただ、お気持ちっ子を介護してるだけになります。 TLでもめてる人たちは大体そのパターンだし、 時間が勿体ないと思います。 関わりたくないなぁ。

イラっとする前にちゃんと会話して会話が成立するならイラっとする必要はなくなりますね。 ちなみに格ゲーやゲーマー界隈では先にゲームを抜けた方、会話を切ったほうの負け。 子供っぽいけど意外と真理。良い煽りルールです。

4Gamer 🔗https://www.4gamer.net/s/G096129.260801011 眠れることが異常な世界で,少女は眠りをなくす方法を求める。昼はカフェ経営,夜は夢の世界で戦う「HIPS N NOSES」[CJ2026] カフェ経営シムとヴァンサバ系のアクションローグライトをMIX。昼の成果が夜の強化に,夢の中で集めた花が営業につながるサイクルが特徴

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コナミのクライシスフォースは人気なのに、同時期にでたナムコのファイナルブラスターは… ボスコニアン→ブラストオフ→ファイナルブラスターの3部作という話だから当時買いました。 特に尖った良さはないけど非常に堅実なSTGでしたね。 なかなか進めなくなって途中で飽きたけど、やりこめばクリアできそうな感じでした。

アリスギアアイギスの3Dモデルもサービス開始当時の基準で言えばよく出来ている方なんですが、その次の年ぐらいから一気にゲームのモデリングの質が上がってしまって、モデルテンプレートの更新も行われないので差が拡大する一方なんですよね。 (デザインは非常に良いです) もったいない。

旧HGビルバインまた組みたいなぁ 色々難はあるけどスタイルいいんですよね。 ROBOT魂も良いけど、旧HGならではの味も捨てがたい所です。

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機動戦士ガンダムV作戦ビスケット 十年ぶりぐらいのクリティカルヒット製品かも 元祖ガチャポンのサイズと造形で、ABSの精巧な造形と色分けキットで可動もあり そして価格は360円(税込み396円) これはとんでもない

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