泡沫 | うたかた

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雑多にポスト 生きてます

ハッシュタグ「ブローガスト」を付けると、他のブローガスト参加者から反応があったりして、その反応を追って記事を読みに行くという循環が生まれて楽しい。色んな世界が広がっていて、本当に楽しい。インターネットってそういえば広大でしたね。

アウトライナーは文章の論理構成を整えるのに役立つという話を書いているが、どうして役立つのか明快な説明ができない。そもそもとして、それが分かっているなら文章を書こうとも思わなかっただろう。私の文章を書くという作業は、謎や未知と隣り合わせでスムーズにはいかない。 ある種。書けなさに駆動されて書こうとしている。そして苦しい。

Notebookを日本語で言い表すと「ノート」にしかならない。日本人なら子どものころに使った学習用のノートを真っ先に思い出すはずだ。しかしこの言葉は、日記、スケッチブック、備忘録、元帳、航海日誌なども表す言葉だ。ただしそもそも何も書かれていない白紙のもの。この白紙の本がいかに私たちの考え方を変え、世界を変える手助けをしたかを語る本となっている。 ローランド・アレン/ 小林玲子 訳 『紙の上で考えることの歴史 手帳が人類にもたらしたもの』 www.kashiwashobo.co.jp/book/9784760...

紙の上で考えることの歴史|柏書房株式会社

ノンフィクション・歴史・古文書の出版社

kashiwashobo.co.jp

ここのところ忙しさとメンタルの浮き沈みで、小難しくて時間が取られるけど大切なことを考える時間が確保できていなかった。今日は休みで、かつブローガスト期間なので考えたことを文章にまとめていきたい。

せっかくTypeScriptを勉強中だったのに、JavaScriptを1から学ぶのは大丈夫なんだろうか。コーディング感覚変わるよな絶対。そもそもReactはJavaScriptベースなのかTypeScriptベースなのかもよく分かってないし。厳密にはフレームワークではなく、UIライブラリという話も聞いていて頭がこんがらがっている。 ChatGPTに後で話をまとめてもらいましょう。

spaなるものを知りReactを勉強しようと考えたが、JavaScriptを修めていることが大前提らしいので、JavaScriptの基礎本を買って1から学ぶことにした。 Cosenseのモデルとして開発技術を高めようとしているので、この学習ルートになっている。なんだか近道に見える大きな遠回りのような。

知的生産の技術の話題が好きなので、自分の中で『「知的生産」できてない』という動詞がある。プロダクティビティとかかっこいいかんじではなくて、「読書できてない」みたいな感じ。

1か月前からやり始めたライフ・アウトライン。始めた日に大体の項目立てが終わって、後は日々DAYSを更新していたけど、限界がきている。 それはライフ・アウトライン自体の限界ではなく、自分の運用の限界だ。 シェイクという概念がすごく大事なのに、日々のタスクの側からの要請を、上手くBEとASに取り込めていなかった…。 立てっぱなしのBEとASの内容をDAYSに落とし込むので精いっぱいだった。