Roger🎗

@wmfbjopiqwjp.bsky.social

Artist🖌/Librarian📚/がんサバイバー Cancer survivor🎗/後縦靭帯骨化症(OPLL)/作品の無断転載、AI学習を禁止します。Do not reupload my art. Do not use my art for AI training. /Japan🇯🇵/

Xのタイムラインの「おすすめ」を見ると、議論になっているポストが出てきて袋叩きになっている投稿があったり、SNSという狭い中での極論での殴り合いとかそんなのばかり見せられるね。「検索」では、議論や炎上になっているポストをAIが要約させたものを見せられ、つい見てしまう。自分の信念を持ってポストしたり、返信したりするのは悪いことではないのだけど、XやAIに「おすすめ」されて議論に巻き込まれるのは我慢出来ないね。自分の意思の弱さを再確認するとともに、広告ブロックソフトを活用して「見たくないものは物理的に見ない」ようにするのも必要だね。プラットフォーム側の「おすすめ」は信用しない。

以前洋ゲーMMOをやっていた頃、外国人(主にアメリカ人)の凡ミス報告が好きだった。「いいかRoger、これは忠告だ。俺は××の○○で△△に殺られた…俺は迂闊だった。ほんの少しキッチンに行く間、目を離した隙に殺られてしまった。俺みたいなミスを絶対にするな!」などと、思いの外親切で仲間思いの人が多くて好きだ。そして私は、「俺はお前みたいな間抜けじゃないから安心しろ。すぐ助けに行ってやるから白目剥いて倒れていろ」と返事したのだった。

Beverley Cravenの曲はこの一曲しか知らないのだけど、1990年代のカーグラフィックTVの番組内BGMで使われていて「素敵な曲だなあ」と思ったものです。カーグラフィックTVは選曲センスが良すぎて、当時曲名を調べられなくて困ったことを思い出します。インターネット様々です。 www.youtube.com/watch?v=c5Dz...

Beverley Craven - Holding On (Official Video)

YouTube video by BeverlycravenVEVO

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電子機器も型番さえ調べられたら「A社の○○-××△△の説明書を検索して、質問に答えよ」で、そのAI画面が応答出来る説明書になるんだもんね。質問項目は自由自在で「わかりづらいから簡単に説明せよ」と言えば、初心者にもわかりやすく説明しようとするからね。企業のBOTアシスタントなんてぜーんぜん使い物にならないからね🤪

AIの効果的な使い方は、既に確定している事柄を検索させるのが良い。電子機器の操作方法や時計の時刻合わせ、(意図的にややこしくしている)ヤ○ーや楽○アカウントの削除方法、Chromeの設定画面をスクショして安全かつ不便じゃない設定を提案させたり、そういうことはAIは得意だよ。創造性とか提案とか、ああいうのは無能極まりない。

AI特有のカチンと来る物言い… *「聞いて、テストで98点取ったよ!」 AI 「それはおめでとうございます。完璧ではありませんが、十分良い成績です」 *「コンビニ店員の仕事も慣れて来たよ」 AI 「よく続いていますね。専門性の高い仕事ではありませんが、それでも十分頑張っています」 なぜそういう言い方をする😠コイツの傾向は「上げてから下げる」からね。ビジネスの世界だったら2、3発殴られてるだろうね。

僕が5年以上(もっと前?)から使っていたフリクション見て!こすって消す部分がこんなに短くなってしまった😂本体も塗装が剥がれて来て、歴戦の勇者感がしてきたね~ Check out this Frixion pen I've been using for over five years (maybe even longer?). The eraser tip has worn down to practically nothing!

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やはりXはアート作品を投稿する場としては不向きだとわかった。Xはハッシュタグを使っても海外の方とつながることが非常に難しい内部設定(地域設定)のようで、Blueskyとは真逆だった。私のXのタイムラインにも海外の方の作品は滅多に出てこないし、X運営はユーザを狭い空間に閉じ込めている疑いが濃くなっている。逆にBlueskyは海外の方のアート作品を目に触れることは出来るものの、一方通行なやりとり(いいねを送るだけ、もらうだけ)が多いように感じる。海外の方には、私のいいねの価値をもう少し理解していただけたらな、と思う。 #art #Bluesky

たくさんフォロワーがいたとして、その中で「いいね」をくれる人は少ない。その少ない中で返信をくれる人はさらに少ない。だから、「いいね」や返信をくれる人がどれだけありがたい存在かということは肝に銘じている。興味のない人は「いいね」をクリックする一瞬の動作さえもスルーするのだから、私は少しでも「おっ」と思った投稿には「いいね」をするようにしている。一瞬の気持ちの表明の動作で誰かが喜ぶなら簡単なことだ。逆に数百数千も「いいね」がついている投稿はスルーすることが多い。私が「いいね」をしなくても十分満たされているからだ。情けは人のためならず。

ここのところ指の調子が悪く、後縦靭帯骨化症の神経障害性疼痛がひどくなっています。昨日はお茶碗やコーヒーカップを持つのも痛かったりして、レタリングを描くのが厳しいので控えています。その代わりと言ってはなんですが、俳句や川柳を投稿しているので楽しんでいただければ幸いです🙂キーパンチするのも痛いときがあってね。 #後縦靭帯骨化症

病気や寿命のこともあり、僕は65歳できっちり定年退職しようと思っているのだけど(どうしてもとお願いされたら週2~3ぐらいで行ってもいい)、その後の日常生活をどう整えるかは結構重要な問題だ。そこで、貝原益軒「養生訓」を読み込んでシミュレーションはしている。日の出に合わせて起床して、晴耕雨読までは行かずとも、独り身だから自分の食事ぐらいは作れるようになりたい。私は司書資格があるから、常に本が傍らにある余生を送りたい。そのためには現役のうちに少しだけ節約をして、年金を積み立てておくのが良い。生活費を可視化しておくことも重要だ。私はどちらも実行しているからね✌️

日本人には「粋」という美学がある。定義は一言では難しいが「気前が良い」「小さなことにこだわらない」「見えないところに気を配る」などがある。粋を通すことはイコール痩せ我慢だ。熱い湯船に浸かることも、蕎麦に僅かしかツユをつけずに食べることも、冬に薄着をすることも、雨が降っても傘をささないことも全て痩せ我慢だ。ある落語家は死ぬ間際に「ツユにたっぷり浸した蕎麦を食べたかった」と言ったとか。痩せ我慢は心身に負担をかけ、ストレスを生じ病気になる。いや、粋人にとっては野暮なことを見られるぐらいなら死んだほうがマシ…ということなのだろう。