JJune ジュン

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エンドフィールド 大型アップデートのたびに、自分がビーバー化していく体験ができる。 NTE:Neverness to Everness 街を探索し、ゲーム内のバグを「リアル異常現象だな」と笑って流せるゲーム。

最近プレイしているゲームの感想。 崩壊:スターレイル Ver.4.4クリア。 個人的な感想としては、良かったか悪かったかで言えば「良かった」方。 だけど、期待値を満たしてくれたか?と聞かれると、そこまでではないかなって感じ。

ちゃんと眠れない日には、夢を見る。 夢はいつも似ている。 父が帰宅し、家族が笑顔で迎える、そんな内容だ。 そして時々、私は父に問いかけたりする。 「お父さん、お父さんが本当にやりたかったことって何だったの?」 いつも、その答えを聞く前に夢から覚めてしまう。 本当は、答えを知っている。 ただ、父の口から直接聞いたことはないから。 未だに私の無意識は、そのことに疑問を抱いているようだ。 もう聞くことはできないと、分かっているはずなのに。

どうせ私の話なんて聞きもしないくせに、やたらと議論しようとする雰囲気を出してくるの嫌なんだけど 私がいくら根拠に基づいた推論や結果を話しても、どうせ「それでもそれよりはこっちの方が悪い」っていう態度なら、資料調査してる自分が情けなくなるじゃん🥲

私が幼かった頃、「自分はすごい人間だ」とアピールしてくる人に出会ったことがある。 彼の話によると、自分が発見したバグのせいでオンラインゲームが2、3本ほどサービス終了に追い込まれたらしい。 当時の私はまだ子供で、ゲーム開発のことなんて何も知らなかったため、「わあ、本当ですか!?」といった感じで相槌を打っていた。 後になって、ゲーム開発についてある程度知識を得てから彼の発言を思い返してみると、「本当にあり得ない話だったな……」としみじみ思う。

キルタイムコミュニケーション様より、今月中旬発売のコミックアンリアルVol.121には、針金紳士の漫画も載ってるよ(╹◡╹) ということで、最終話も平常運転で御座います(╹◡╹)「良い稼ぎ場」だと嘘を流されたエドのダンジョンには、今日も間抜けな冒険者がノコノコと遊びに来ます 1/2