自動拳銃はよく「リボルバー拳銃が進化したもの」と考えられがちだが、実際は「ライフル銃を小型化したもの」という表現が正しい。 西部劇でお馴染みのウィンチェスター・レバーアクションライフルが直接の祖先だが、真の起源は「ヴォルカニック銃」というまったく無名の拳銃で、これを製造・販売していたのがスミス氏&ウェッソン氏の2人組。 このあたりの流れはめちゃくちゃ面白いので、いつか動画かなにかにまとめようと思っている。
自動拳銃の歴史を掘り返していた時は、「あー、あの時なんか」ってなることがしばしばあったけど、まぁ、未来から見ると現代もあんな感じになるんだろうな…
「あのSFや出来事に何年生で出会ったか」が年表ですぐに分かる「SF・コンピューター技術ライフライン」で自分の人生を振り返ってみた https://gigazine.net/news/20260805-sf-tech-lifeline/
「あのSFや出来事に何年生で出会ったか」が年表ですぐに分かる「SF・コンピューター技術ライフライン」で自分の人生を振り返ってみた
自分の生年を入力することで、SF作品やコンピューター技術の歴史を自身のライフステージと照らし合わせることができるウェブアプリ「SF・コンピューター技術ライフライン」がテクノエッジの松尾公也氏によって公開されています。テレホーダイを高校生で迎えたのか、初音ミクを中学生で浴びたのかなど、自分がどんな「インターネット老人」だったのかを判定できるとのことで、実際に使ってみました。
gigazine.net
新刊『新 羽ハンドブック』の詳しい内容、紙面サンプルなどはプレスリリースをご覧ください👉🏼 羽1枚から鳥がわかる!約130種の野鳥の羽を掲載した、実践的な羽識別図鑑『新 羽ハンドブック』。好評発売中!|PR Times prtimes.jp/main/html/rd...
羽1枚から鳥がわかる!約130種の野鳥の羽を掲載した、実践的な羽識別図鑑『新 羽ハンドブック』。好評発売中!
株式会社 文一総合出版のプレスリリース(2026年7月30日 08時30分)羽1枚から鳥がわかる!約130種の野鳥の羽を掲載した、実践的な羽識別図鑑『新 羽ハンドブック』。好評発売中!
prtimes.jp
案のメリットとデメリットを天秤に掛けて実行するか否かを選択する思考回路は脳の前頭葉あたりにあると聞いたが、計算能力や読解能力も確か同じなんだっけか。 まぁ、そういうことなんだろうか…(何が
こういうの見るたびに思うんだが、「自動車」という巨大な遺留品を残しておいて、なんで「逃げたらなんとかなるかも」って思考になるんだ? まぁ、いまだ逃げ続けている例も無いわけではないが、ぶっちゃけ捕まるのとそう変わらんくらい辛い逃亡生活かと想像するのだが…
若者が「理想の相手」と友達になれる可能性は低く自分とよく似た相手と友達になりやすいとの研究結果 https://gigazine.net/news/20260804-friends-students-want-versus-actually-make/
若者が「理想の相手」と友達になれる可能性は低く自分とよく似た相手と友達になりやすいとの研究結果
学校や職場で人気があったり優秀だったりする人を見て、「あの人と友達になれたらいいな」と思った経験がある人も多いはず。しかし700人以上の若者を対象にした新たな研究では、「理想の相手」と実際に友達になれる可能性は低く、結局は自分とよく似た相手と友達になりやすいという結果が示されました。
gigazine.net
非常に苦労してユーザーページを確認するなどしていた。 今朝方機材のメンテがあったらしいことは確認したが、深夜のうちに終わっているはずなんだがな…
東日本震災の復興作業員用プレハブホテルに泊まったことがあったけど、寝台列車並のクソ狭個室だった思い出。 プレハブでいいと言えばいいんだけど、こういう「折り畳みハウス」を災害備蓄にできんかな…という話もあったな。 www.youtube.com/watch?v=tA2V...
House Design Redefined: 7 Remarkable Folding Homes
YouTube video by MINDS EYE DESIGN
youtube.com
避難所で雑魚寝、一晩二晩ならいいんですよ。非常時だし。でも、一週間経っても雑魚寝のままとかがアカンって話と違いますのん? 例えば拠点地域などに備蓄倉庫作っておいて、災害時数日以内に屋内間仕切りテントとかが運ばれてくる体制になってりゃいいと思ってんだけどね。私は。避難したその日から快適ってのは難しいだろうし自分なら数日なら我慢できる。でも発災後1ヶ月経っても雑魚寝ってのはダメだろっていう。
帰省中に行方不明の男児を無事発見 2歳児、岡山県内の山で見つかる www.asahi.com/articles/ASV... 捜索にあたっていた消防団員が、誰かの声が聞こえたような気がしたことから周囲を捜したところ、木にもたれるような格好で立っていた男児を発見しました。
帰省中に行方不明の男児を無事発見 2歳児、岡山県内の山で見つかる:朝日新聞
岡山県警は2日、京都府から岡山県内の祖母宅に帰省中に行方不明になっていた2歳男児を無事に保護したと発表した。目立った外傷はないという。男児は1日午前、屋外で祖母(76)の近くで遊んでいたが、途中から…
asahi.com