自分の個人的感想を送って「それって個人の感想ですよね」と批判がくるのが怖い・恥ずかしい思いをしたくないから、「小説をAIに添削させたらこう言ってた」とあくまでAIのせいにして、なんでも自分の思惑に沿って添削できるAIに代弁させて……みたいなことが起こっているような気がする 生身の自分が恥をかくのが怖いから、AIを盾に使っている感
ひとの作ったものには赤ペンするけど、生成AIポン出しPOPはそのまま使っちゃう問題、「間違っていても醜くても、あくまでAIがつくったのであって自分が作ったものではない」という、自分のデザインスキル批判避け的責任逃れマインドも働いてそう。