春鹿未明
@yatsukami.bsky.social
黒田八束でもある。第17回創元SF短編賞で正賞を受賞しました。会社員と大学院生の二足のわらじ+α。インターネット暴れ蛸
気がつかないうちにArcaが新譜出していた…新作のアルバムは5年ぶりですか…コロナ禍にkickシリーズが立て続けに出ていたから、あまり久しぶりという気がしないね。 youtu.be/6DnVp0y0Iro
Arca - Finisher (XXXX Livestream)
YouTube video by Arca
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最近Kindleで『光や風にさえ』が地味に売れているようでありがたいです。 この話がハヤカワSFコンテストで一次通過しなければ『鳥なき島』もなかったので、なんだか感慨深いですね。花嫁移民でもある自閉スペクトラムの女性の語りと、遺棄された女性たちの断章による物語。 amzn.asia/d/05bG53f4
Amazon.co.jp: 光や風にさえ eBook : 八束, フィビ鳥: Kindleストア
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amzn.asia
公共政策大学院に行って感じるのは、現実世界では見失いがちだが、社会課題を解決しようという問題意識・志のある人がちゃんと存在するということ
いわゆる企業勤めの総合職かつ高学歴のひとって薄っすら右だなあと思うことが多いんだが、社会人大学院に行くとその限りではなく、みんな擬態が板についてひっそり世の中に埋没しているのか、とさえ思う
【Web東京創元社マガジン 8月3日更新1/2】 8月12日発売『紙魚の手帖 vol.30 Genesis』夏のSF特集の目次をご紹介します! #紙魚の手帖 note.com/tokyosogensh...
【8月12日発売】『紙魚の手帖 vol.30 Genesis』夏のSF特集の目次をご紹介します!|Web東京創元社マガジン
8月12日発売の文芸誌『紙魚の手帖』8月号(vol.30)は、今年も「夏のSF特集」として、小説から対談企画、インタビューやコラムまで、ぎっしりSFが詰まった内容でお届け! その気になる目次を大公開いたします! 装画:吉田誠治/装幀:アルビレオ 【受賞作決定!】 第17回創元SF短編賞 選評 高山羽根子・飛浩隆・長谷敏司 【第17回創元SF短編賞受賞作】 鳥なき島 春鹿未明 ●コウモリの飛ぶ...
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校舎がガラス張りなせいで大教室が死ぬほど蒸し暑く、今日の講義は9時開始だったが比較的涼しい部屋でのクールダウンを挟んでからの開始とあいなった(国立大トホホ)
【読切44p】圷 見南子『ザ・千秋楽』 | Souffle(スーフル) souffle.life/manga/the-se... 新作読切公開されました🎶ぜひ千秋楽の余韻&まだ見ぬワクワクと共にお読みください!
【読切44p】圷 見南子『ザ・千秋楽』 | Souffle(スーフル)
成績優秀、スポーツ万能。エリートな新顔力士・大山 岳はちょっぴりそそっかしい”付け人“に出会い…!? 圧倒的画力で贈る、血湧き肉躍る大相撲ヒューマンドラマ!!
souffle.life
遅くなりましたが、本屋lighthouseさんに家父長制アンソロジー『父親の死体を棄てにいく』を追納しました。 近日中には在庫復活するかと思いますので、よかったらお手にとってみてください。 books-lighthouse.stores.jp/items/664d8f...
[再入荷待ち]家父長制アンソロジー 父親の死体を棄てにいく
わたしたちの声が、沈黙に覆い隠されないように 家父長制に対するアンチテーゼとして、父親の死体を棄てにいく小説だけを集めた文芸アンソロジー。 【仕様】B6サイズ/302ページ/フルカラーカバー 【警告】本アンソロジーは「父親の死体を棄てにいく」ことを題材としたアンソロジーであり、一部の作品には以下の描写・表現が含まれます。 暴力、家庭内暴力、性行為、性暴力 該当作品には事前に注意書きを付してい...
books-lighthouse.stores.jp
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わたしたちの声が、沈黙に覆い隠されないように 家父長制に対するアンチテーゼとして、父親の死体を棄てにいく小説だけを集めた文芸アンソロジー。 【仕様】B6サイズ/302ページ/フルカラーカバー 【警告】本アンソロジーは「父親の死体を棄てにいく」ことを題材としたアンソロジーであり、一部の作品には以下の描写・表現が含まれます。 暴力、家庭内暴力、性行為、性暴力 該当作品には事前に注意書きを付してい...
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来月発売の『紙魚の手帖 vol.30 AUGUST 2026』の表紙が更新されていました。名前が載ってる〜🫢 www.tsogen.co.jp/sp/isbn/9784... 創元SF短編賞受賞作『鳥なき島』が掲載されます! よろしくお願いします!
紙魚の手帖 vol.30 AUGUST 2026 - |東京創元社
紙魚の手帖 vol.30 AUGUST 2026 彩瀬まる、小川一水、宮西建礼ら豪華執筆陣が集う、恒例夏のSF特集号。第17回創元SF短編賞受賞作・選評掲載。
tsogen.co.jp
いつなんどきでも言動が一致しているのが本当はいいんだけど、でも一貫性を貫くことの摩擦や不利益は必ずあって、過剰適応もあいまって自分の中で自分が乖離していく…っていうのが労働者あるあるだと思っていて…
プロレタリアートとしての人格と物書きとしての人格の乖離、それゆえの思想の目詰まりや一貫性の喪失に苦しんでいるが、イノベーション政策の文脈でイントラパーソナルダイバーシティという概念を知ってへーとなった