やって

@yatte0108.bsky.social

とっくの昔に20歳を過ぎた引きこもり。腐ってる。何度も同じこと言う。無節操雑食ゆえ地雷原だと思ってください。いつもは空を飛んでる。🍝1,100円 𓆩︎✧𓆪表現者たちの季節の終わりごろ

何がいいって師父のチベットスナギツネ顔もだけど頭の後ろで手を組んでるのが最高にいい。 それだけでこれが“日常茶飯事”だとわかる

乙が小さい頃から「師兄にはなにをしてもいい(甘え)」だったらそりゃ大きくなっても師兄から「こいつにはなにをしてもいい(甘え)」で飯を盗られそうになるはずである

「無茶苦茶する相手にキレる真面目な苦労人」の図が無限にキレる池年そっくりなのでやっぱりお前は池年の一番弟子だよ甲

保護された蝙蝠が安心するようにぬいぐるみを抱かされてるの好きだから、小甲と小乙も抱っこしてくれ。 小甲には赤い虎を、小乙には黒い蝙蝠をあげようね

後ろから肩を叩いて呼びかけ、振り向いた頬に人差し指を刺す悪戯を甲に仕掛けるも、成功はしたものの指先を噛まれて叫ぶ乙

ソファーでゲームをしていると、隣の甲が珍しく船を漕いでいる。 まじまじと観察しつつ、このまま悪戯でキスのひとつでもしてやろうかと近づいた瞬間唇を奪われ「寝込みを襲うのは感心しないな」と至近距離で囁くように笑うので「ひえ」と声が出る乙

甲と乙がいつ出会ったか問題。 人間でいうところの高校〜大学くらいの甲が、小学校入るくらいの弟弟子の世話というよりほぼ子育てを任されるのもいい。 ギリギリ小学校行くか行かないかくらいの甲が、二足歩行どころか蝙蝠かすら怪しいぱやぱやのドーナツみたいな毛玉を抱えててもいい。 全ていい

自分が引っ付いても師兄が暑そうにすることが減って、秋の訪れを感じる乙。 師兄がさり気なさを装って寄って来ることが増えると、冬の気配を感じる乙

甲の黒い服に乙の金茶色の髪の毛が付いていたら目立つし、乙の白いベストに甲の黒く長い髪の毛が付いていたら目立つ

秋の乙「師父! 庭掃除するんで落ち葉で芋とか焼いていいですか!!」 慣れた池年「おう、火ぃ気をつけろよ」 乙「やったー!!!(走り去る)」 聞き逃さなかった甲「・・・芋“とか”? 待て、栗はやめろ! お前去年も爆発させたろ!!(追)」