ymrl
@ymrl.bsky.social
背骨が変な曲がり方しててずっと痛い。 UIデザイナー・フロントエンドエンジニア・アクセシビリティスペシャリスト 共著書 「Webアプリケーションアクセシビリティ」 Accessibility Visualizerとか作っています
JR東日本さん、「Suicaにはキャラクターが必要」という考えを一旦捨てたほうがいいんじゃなかろうか(しかし広告的なものを作る上で歩いたりポーズ取ったり感情を表現したり喋ったりする存在がとても便利なのはわかる)
Apple Watchがアラームで激しく振動しているのを「平常心を保って心拍を一定にし続ける健康ゲーム」として解釈した夢を見せてくるの、ひょっとして私の脳は天才かもしれない
DocuSignのログイン画面、「パスキーでログイン」と「セキュリティキーまたは生体認証を使用」があるけど、両方とも同じような挙動をしそうな気配を感じる
廻天、パンフレットを読んだ上でもう一回観ておきたいけど、入場特典どうなるんでしょうか。あのデカい色紙をもう一回貰うのはシンプルに嫌なんですが……。
魔法少女まどか⭐︎マギカ、3話を繰り返し見ながら大学の卒論を書いたり、種明かし回でもあった10話の放送が東日本大震災と重なって放送が1ヶ月くらい遅れたり(自宅を開放して本編中は私語厳禁ルールの放映会をした)、あの頃の記憶との結びつきがとにかく強くて、特別な作品なんですよね
ふと、聴こえない人の車の運転には蝶マークを付ける以外に制約があるんだっけと思って調べていた。ワイドミラーまたは補助ミラーが必要らしいが、それは聴力の差を補えるものなんだろうか……? www.police.pref.tokushima.jp/06menkyo/062...
聴覚に障害がある方の運転免許取得等について
徳島県警察本部の公式Webサイトへようこそ
police.pref.tokushima.jp
東京って東京出身でも何世代か遡ると地方から出てきた家も多いはずで、三代住むと江戸っ子という考え方もあったわけで、日本のなかではだいぶ移民都市なのでは
「さす九」として語られる風習はたしかに関東出身の自分には馴染みのないものだけど、そもそも家が宴会をできるほど広くなく、葬式は葬式屋のパッケージで葬祭場で、法事は飲食店でやっているからで、祖父世代が関東に引っ越したことでそうせざるを得なくなった移民としてのアイデンティティを持っても良いような気がしてきた
横断歩道を歩いて渡るときに走ってきたアクアが、とにかく歩行者に譲りたくない感じで、横断歩道ギリギリのところでの徐行で譲られた。運転手が手に何か持ってるように見えたので携帯電話かと思ってガン見してたら、向こうもこっちを睨みつけていた(ように見えた)。手に持っていたのは携帯電話ではなく、加熱式タバコのようだった。
お昼にオフィスで昼食をとりに出ようと立ち上がったところめまい(?)がした。世界がフワーッとゆっくり動き続けているような感覚。しばらくすると落ち着いてくるので、そのまま昼食取ったり会議出たりしたけど立ち上がるたびにフラッとして、水平や垂直がわからなくなる感覚に襲われる。ちょっと怖くなったので帰宅して、家で仕事した。家ならいつでもベッドに横になれる安心感がある。
AIに今月中にできる売上の改善方法を提案させたところ、「単月契約と一年契約の差をわかりづらくしましょう」「解約ステップを増やして途中で特別クーポンをオファーしましょう」みたいな案が提示されたとき、あなたは人間としてどんな行動をとるべきか。上司はあなたに強く今月中の売上の改善を要求しているし、ここで成功しなければ給与やボーナスの査定に大きく響くだろう。
Deceptive Design(ダークパターン)的なものは、いつ片棒を担がされても不思議でないと思っているし、実際にこれまであと一歩でという場面がなかったわけでもなく、以前から理論武装しておきたいと思っていたりします。これをデザイナー1人の倫理観で防ぐの難しいと思うのよ。そのへんインターネット技術者倫理パーソンの感想も知りたかったりする(専門職の職業倫理という点で近いと思うので)
ちいかわ、討伐含む労働が登場する前から、「キメラ」「だからなんだってんだよ」などが登場しているし、ちいかわは丸腰で襲われて追い払ってる。ハチワレはたまに来る「こわいやつ」に対抗するためにさすまたを用意していた。