ふと思い立ってミルキーを1袋買ったらレアが7個も入ってた 左上のハート大吉は600分の1の確率で 左下の花レインボーも数百分の1の確率らしい ハッピークローバーも吉も中吉もノーマルレインボーある(これもレアらしい) うれしいを通り越して怖い
2月頃、こんな漫画(すら~様がオタクだった場合の世界線2)を描いていたがめんどくさくなってやめた こんなものを世に出さなくてよかった (※ネームのままなので汚いです)
Xリポスト表示戻さないつもりかなーと思ってUI製作者のNikita Bierのポストを見たら、『プロフィールの再設計に関するフィードバックは届いています。皆さんのあらゆる表現をサポート出来るようにします。待ってて』って7月下旬に書いてあったから たぶん 改善するつもりはある、ってことなのかな?
📢 第1回 ナツシン Webオンリーを2026年12月に開催予定です!👤💭 本日より、オンリーイベントのタイトル案を募集いたします❣️ イベントの詳細につきましては、タイトル決定後に改めてご案内いたします。 募集期間は本日から8/16(日)までとさせていただきます。 また、ご質問ご要望などがありましたら併せてご記入ください! 皆さまの素敵なアイデアをお待ちしております✨️ どうぞお気軽にご応募ください! よろしくお願いいたします! 募集フォーム🔽 forms.gle/sopgaYZRoVk7...
ナツシン ウェブオンリー タイトル募集
12月開催予定のナツシンウェブオンリーでのオンリー名のタイトル案を募集いたします。 複数ある場合は改行してご記入ください。 そのほかにもご質問やご要望等ございましたらご記入ください(任意)
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去年の既刊、『俺の心臓が覚えてんの』の中で、全てを忘れてただの大学生として生き直そうとしたしん君が坂さんに再会して、初めて出会った頃のことを思い出すシーンを書いた 『親父が死んだあの日から、坂もとさんが俺の太陽になったんだ』 その時書いた台詞は、この『白夜行』が心の中心にあったからこそ出てきた台詞だった
5648時代、坂さんがいなくなったあとのしん君はそれこそ白夜の中を生きていたのかもしれない 太陽が地平線の向こうに隠れた、薄明かりの夜… 真夜中だった人生が坂さんに出会って白夜になって、そして再会してようやく太陽の下を歩けるようになったみたいなイメージがある… そして今、その太陽が消えかけてて…
「「あたしの上には太陽なんかなかった。いつも夜。でも暗くはなかった。太陽に代わるものがあったから。太陽ほど明るくはないけれど、あたしには十分だった。あたしはその光によって、夜を昼と思って生きてくることができたの。」 —『白夜行 (集英社文庫)』東野圭吾著 a.co/0g3RD0Sm
「人は時に、健気に生きているだけで、誰かを救っていることがある。」 —『容疑者Xの献身 (文春文庫)』東野 圭吾著 a.co/0dXeaCU9