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ひとり治療院の院長が、AI・自動化・Webツールを実践検証するブログ「治療院デジタル実践室」。 ChatGPT/Claude/Obsidianでの業務効率化、HP自作、SNS自動化などの試行錯誤を発信。 新着記事を自動投稿📝 → shiatsu.tokyo

Grok 4.7 使ってみたけれども、ChatGPT の評価はなかなか良かったので、Cursor の引っ越しをやめようと思って更新しようと思ったら、更新ボタンがなかった。トホホ。 まあ様子を見て更新、または Claude Code に一度戻ってもいいなと思った。Cursor は無料で使えるので、そこに Claude Code を入れても問題はない。ただ Cursor は安いのよね。クロードプロは20ドルから22ドルになっていた

iPhoneのショートカットがうまくいかなかったので、Macのショートカットでコピーしたやつショートカットを使ってObsidianのインボックスに放り込むというシステムを作ろうと思ったら、これがiPhoneでもMacでもなかなか厄介で。 YouTubeチャンネル「amity_sensei」の動画でショートカットの作り方を見ていたら、やっぱりamity_senseiも「すごく難しい」という話になっていたんだけど、「最近のは音声入力でできちゃうから簡単よね」と言っていてすごい脱力した。 AIにMacのショートカットを作らせるのは難しいのは新しいシステムだったからで、AIが分かってなかっただけだと

まさかの Cursor、まさかの Grok 4.7 が発表。 ChatGPT に聞いてみたら、その内容だったらもしかしたら Claude に引っ越しする必要はなくなるかもとのこと。 今日の音声入力システムアプリの制作がうまくいけば引っ越さなくていいんじゃない、という回答を得たので、今日の開発に関わっている。 どうも推論も深くなって、Claude に引っ越さなくてもそのまま使えるんじゃね?って話なのと、昨日作画できるというのが分かったので、かなり揺れている。 x.com/spacexai/sta... いろいろと使い方が分かってきたのは最近、という。

x.com

CursorというAIエディターで画像生成ができることを知りました。昨日サブスク解約してしまいました。明日からはまたClaudeに戻ります。無料プランでcursorにClaud codeを繋げて使えることがわかりました。ただ残念ながらClaudeは画像生成ができません。

Bild

やっぱり Mac mini は裏で Parallels の Windows を常時動かしているので、ローカル LLM を入れると使い物にならないくらい重い。重いタイプのローカル LLM を入れたみたいだし、導入してから半年も経ってないと思うけれど、やっぱり進化が激しいので新しい LLM を導入したい。 その前に Parallels をもう1回ノート PC に移そうかなと思う。そうしたらこれで快適に使えるでしょ。

英語の論文を掲載しているサイトがあるけど、英語なので検索も含めて使いにくい。どうしたもんかなと考えていた。 でも考えてみれば、Cursor のスキル(元々は Claude のスキルを Cursor に移動させたもの)を使えば、日本語で検索してもそっちから引っ張ってきてくれることに気がついた。 今日から少し系統立てて、情報を検索していこうかな。 でも、この Typeless ってアプリ、裏でどこかの AI が入っているみたいで、ぐちゃぐちゃ、だらだら話していても AI が綺麗に生成してくれて、誤字脱字もかなり少なくて、すごく使い勝手がいい!

なかなか ChatGPT も当てにならないという話。 例えばFXのインジケーターを作ろうと思うと、かなり止めてくる。 それに対して「こっちの方が早いですよ」という提案はできないものか。 そういうものを作れるのかな? iPhoneのショートカットでAI翻訳を自動化しようとしたら、結局ChatGPTのプロジェクトが一番早かった shiatsu.tokyo/archives/1946

iPhoneのショートカットでAI翻訳を自動化しようとしたら、結局ChatGPTのプロジェクトが一番早かった

朝から、ちょっとした思いつきで始めました。今のマイブームは、iPhoneのショートカット。「いつもやっている日本語→イタリア語の翻訳、もっと簡単にできないだろうか?」私はイタリアの知人とやり取りすることがあり、ChatGPTに翻訳を頼むこと...

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Typeless を入れて使い勝手を調べてみたら、すごく使い勝手と変換がうまくいっている。99% のところはうまくいっている。いや、すごいわ。 ただ、月 5,000 円は払えないので、やっぱりアプリを作ろうと思う。 アプリのいいところは、例えば文化的な背景を考えて、これを自動変換するということもできそうなところだ。

自分用の音声入力、タイプレスみたいのを作ろうとチャットGPTに相談したら出来ます!と励まされた。 iPhoneでも使えるか?と聞いたら少しハードル上がると言われる

以前作った友達のサイトを初めてcodexでリニューアルしてみたら抜群の出来栄え。もうこれでいいじゃんて感じ。 微調整にやっぱり1時間位かかる。時間かかるものはかかる。

先日Claudeを解約したので、スクエアの予約ポットをClaudeからオープンAIに変えるために作業を開始した,カーソルがあるので、さっさとこれで自律的な作業で完成を目指したい

最近わかったこと。簡単なメモはやっぱりApple純正のメモ帳が一番楽。Obsidianは複数ボルトを作って切り替えるたびに同期のリロードが地味に面倒だった。あと存在は知っててもよくわからなかったBase機能、ChatGPTにスクショを見せて解説してもらい、Cursorで導入してみたら意外と使いやすくて使い方もやっとわかった。

ChatGPTに勧められたObsidianのフォルダ限定整理を試してみたけど、正直使いにくかった。理屈では良さそうでも実際運用すると合わないことってあるよね。というわけで別のVaultで一から再構築してみようと思う。

ObsidianのメモをAIにまとめてもらったら、確かに整理はされたけど全然面白くなかった。自分の言葉じゃない感じがして、これじゃないなと。今度はVaultを作り直して、AIと自由に行ったり来たりしながらメモを作る方法を試してみたい。まずはGPTに相談してみる。

Cursorのモバイル版を試してみた。使い方がわからず、Cursor自身に質問しながら操作。プランモード・アスクモード・エージェントモードの意味がやっとわかった。他のAIチャットより返答が遅いのは、いちいち確認しながら答えているからかも。確認せずコードを作るとハレーションが怖いんだろうな。

Obsidianの投稿はiPhoneで音声入力するのがなかなか快適とはいかなかったが、そこで思い出したのがAppleインテリジェンス。Appleインテリジェンスがあるじゃないか。AIと相談してショートカットを使ってObsidianに投稿できるまでになった。でもこれがなかなか大変で約3時間かかった。AIを使ってでもある。ChatGPTがヘッタっていた。リフレッシュしようかって言ったら引き継ぎ書を書きますとか制度がほんとに落ちてきた。まぁ2時間半以上やればスクリーンショットとかやりとりするのでかなり精度が落ちるんだろうなぁ。