バス停の前で道に困ってそうな観光客を見つめて道を尋ねられる活動をしてるけど、「浅草相撲部屋-ASAKUSA SUMO CLUB-」に行きたいって言われてそんなバカみたいな施設あるわけないだろって思ったがあった
両親が独身中年のためにせこせこ入ってくれてた生命保険の更新が来たのでいい加減自分で契約するかとAIと壁打ちしてるけどおまえの人生にこんな保険はいらんって一刀両断されて終わった
昨日久々にご同輩がいらっしゃる場に行ったけど、あちこちからデュフw拙者オタクではござらんのでフォカヌポォの女性版みたいなのが聞こえてなかなか辛かった。実物は見応えはあったけど光の加減なのか叶姉妹に見える時がある
労働人口が減るからその分をAIにカバーさせて軟着陸の予定が、AIの使用費を賄うために先行して人を切るになってるのですでにだいぶ破滅してると思うけどどこも生き残りがかかってるから仕方ないね
自分から近づく判断と行動ができる人間は当然自分から離れることもできるので、全てそのうちいなくなります。自分から近づいてかつ離れない人間にならないといけない
ブルシットジョブをひたすらAIに投げる分には職場の金なので最大限利用したいし有用だと思っているけど、プライベートで自腹切ってまでリファレンスもない情報をAIに引っ張らせたところで大したことはできないので特に触る必要もないくらいの塩梅
よく歳食った人が急に戦士に変わることを揶揄する向きがあるけど、中年以降の人の方が世の中が良くなりそうもないことに対して諦めより怒りが湧いてくるようになるのは改めて考えなくても当然なのかもしれない。もう悠長なこと言ってる時間も余裕もないのだから
かろうじてあったらしい若さと勢いと自信と自惚れを失って、停滞と老いだけが残ってるのを見るともっといろんな人と仲良くしておくべきだったなとか考えるけど、それが出来たら苦労はないし今更である
今回の攻殻機動隊、期待してたものであるということは念頭に置いた上で、押井守がエンタメを作る人として凄く真面目で職人に近い人だったことを実感している。思えばパトレイバーでもそんなことを思った気がする
そういえば京都では空調服を普段着っぽく着てる人がちょこちょこいたな。自分がやろうとした時はカバン背負えないのと、バッテリーの重さと変な冷え方するのが相まって血行悪くなるのか肩こるのでやめてしまったけど
京都、当たり前のように爆熱爆湿度だったが、それでも屋外で生存可能環境だったせいで通りすがる人が口々に今日は過ごしやすいねと言っていて恐怖だった。せっかく前祭の山鉾巡行のタイミングだったのに昼の分は見なかったのと、祇園祭は2回目だと思っていたら3回目でもう色々忘れ出してるのも恐怖だった
アクションカムではない動画専用カメラの必要性がいまいちわかってなかったけど、動くべきもの以外が動かない動画というのはかなり面白くて1ジャンル築いた理由がよくわかった