@yukimaru98.bsky.social

Mein Eindruck: Wenn man ungesunde Dopaminquellen bei ADHS nach und nach durch Belohnungen für verlässliche Routinen ersetzt, lässt sich die „Sucht“ vielleicht umlenken. Innen bleibt man belohnungsgetrieben – aber nach außen entsteht ein ziemlich vernünftiges Leben.

Ich habe ChatGPT gefragt, warum manche bei Stress essen, andere keinen Bissen runterbekommen. Grob: Die einen suchen über Dopamin Beruhigung; bei den anderen dominiert die Cortisol-Reaktion und der Magen macht zu. ADHS kann Stressessen begünstigen. Vereinfacht, aber spannend. 🫠

Das Härteste an ADHS: Rational weiß ich, dass eine Belohnung helfen würde, aber mein Antrieb springt trotzdem nicht an. Man will wirklich – und kann trotzdem nicht anfangen. Dieses dauernde „Ich will, aber ich schaffe es nicht“ kippt schnell in Selbsthass.

Bei ADHS würde ich von Stressabbau mit starkem Dopamin-Kick abraten. Glücksspiel oder Frustessen helfen kurz, bergen aber ein hohes Suchtrisiko. Ich setze lieber auf Erholung: Sauna, lesen, runterfahren. Weil Hyperfokus das Aufhören erschwert, halte ich Abstand zu solchen Kicks.

Wenn sozialer Stress durch Autismus und die Belohnungsprobleme bei ADHS zusammenkommen, kann das Suchtrisiko steigen. Alkohol, Shopping, Social Media oder Gaming dämpfen Einsamkeit und liefern sofortige Belohnung – und genau darin kann man impulsiv und zwanghaft hängen bleiben.

Warum Autismus/ADHS oft wie ständiges Kranksein wirkt: 1) Reizdarm: Stress schlägt direkt auf den Bauch. 2) Brain Fog: schwache Reizfilter + schlechter Schlaf. 3) Erschöpfung: permanentes Masking leert die Akkus. 4) Hautprobleme: chronischer Stress belastet die Hautbarriere.

ADHS kann durch die Suche nach schnellen Dopamin-Kicks in Smartphone-Sucht führen: Likes, Reels, ständig etwas checken. Auch Autist:innen mit starker sozialer Unsicherheit sind gefährdet. Bei ADHS soll das Risiko etwa viermal, bei ADHS plus Autismus etwa siebenmal so hoch sein.

Als Berufseinsteiger habe ich bei der Arbeit einen schweren Fehler gemacht. Ein älterer Kollege sagte: „Fünf Minuten Nachdenken reichen. Alles darüber hinaus ist keine Reflexion mehr, sondern Selbstbestrafung.“ Dieser Satz hilft mir Jahre später noch.

Bei Autismus und ADHS tritt offenbar häufig sogenannter Brain Fog auf: Man fühlt sich tagsüber benebelt, kann Gedanken kaum sortieren, die Konzentration bricht ab, Fehler häufen sich und Gespräche kommen einfach nicht richtig im Kopf an.

Ich höre immer wieder: „Als Akademiker ist Smalltalk in einem Betrieb mit vielen Leuten ohne höheren Abschluss so anstrengend.“ Dann zeigt doch bitte mal eure angeblich so gehobenen Gesprächsthemen.

Die CC-Kultur in E-Mails ist schon absurd: Mit einem Klick sagt man praktisch: „Du bist zwar nicht direkt zuständig, aber später bitte nicht behaupten, du hättest von nichts gewusst.“ Wer hat sich das ausgedacht?

ガンとかそーゆー病気は心配されるのに、鬱とか精神疾患になると心配されないむしろ根性論みたいになる風潮なんなの? 鬱は脳の病気だし完治はないし 良くなったりどん底まで悪くなったり それを繰り返して付き合って行かなきゃないのに。 調べることもせず、鬱=心の問題ってやめろよ。 腫瘍みたいに取ってはい、なくなりました!とかないんだからさ。

アルフォートは水色が好き~と呟いたら「気が合うね私は青色が好き」と返ってきた。 嗜好が違うゆえにお互いを補完できる形にあることを"気が合う"と表現するこの子と世界を創れると思った

精神疾患者が「普通になりたい」って言うと、健康な人が「普通なんてないから、自分らしく生きよう」みたいに返すことあるけど、そういうことじゃないんだよね。 それが理解されないのが、精神疾患になった人が『生きづらさ』を抱える原因の一つである事実が広まってほしい。

「ASDは謝れない」というのはほぼ嘘で、むしろ本人は本当に反省して謝ってるんだけど、健常者が当たり前にできてるような「反省してるっぽい表情や声色」みたいなのを演出するのが下手だから謝ってると認識されず、それどころかかえって怒りを買ったりするんだよな

鬱病が治らない理由は単純で、本人がどれだけ回復しようとしても、周囲が「鬱病になりやすい人格」を求め続けるからだ。例えば、鬱病になったお父さんがいつまでも回復しないのは、妻や子供が「また家族のために働いてほしい」と心のどこかで期待しているから。表向きは「無理しなくていい」と言いながら、実際には「早く元通りになってほしい」と思っている。

断言する。人生一度くらいは狂ったように自己理解をした方がいい。特に30代に入って人生を見失ってる女性たち。誰にも邪魔されずに自分の価値観を深掘りして、不安の根源を打ち消す作業。それを乗り越えると、他人に振り回されない自己承認の軸ができる。自分で自分を幸せにできる人ってみんなそう。その後のキャリアや人間関係で、ずっと使える精神的なタフさも手に入る。自分のものさしが最強だよ。

メルカリで7000円で出品したものを「6000円にしてください」と言われたので、早く手放したいしいっかと思い6000円に変更したのですが、「もう一声!」と言われたので、快く9000円に値上げしました。貴様が引き取るのは商品ではなく息です

鬱病のゆり戻しは、海の干満のように大潮もあれば小潮の時もあるが、終わりはないように感じる。でもそれが新しい自分の習慣なんだと覚悟してるから全然大丈夫。私は波。

テレビで奨学金730万円が重く、将来不安で子どもを諦めようかと思ってる女性と、その夫の特集があってた。 よく見てみると音大に4年通って更に別の大学に編入したことによる学費とのこと。 そして、お仕事は普通のIT関連の会社員らしい。 単純にバカなんじゃないかと思った。

急に人手が足りなくなり上の上の方から「人補充するまで一瞬3人分の業務回してもらってもいい?」とお願いという形の指示が出たので1人で3人分回していたが待てど暮らせど人が補充されず、先週末にやっと「どんな感じ?」と聞かれたので「金属バットで会社中の物を破壊し尽くす感じ」と答えたら週明けから急に2人補充されて元の業務量に戻ったんだけど、こんなあっさり補充出来るのに私に3人分働かせてたのなに? お前の頭を金属バットしてやろうか

はっきり言って、学校や職場が楽しい、家庭が円満で人間関係もうまくいっている、将来に不安もないというひとには文学も哲学も必要ないです。人間に裏切られた、物が壊れた、将来が不安だ、自分に不満がある、そういう苦境のときに人間に柔軟性を与え衝撃から守るのが教養なんですね

職場の人間関係で悩んでいる方へ。「職場の人間関係を良くしようとする」より「職場の人間関係を無視してアフター5を楽しむ」方が最終的にはうまくいく。

職場の人間関係のコツは、挨拶をすること、なにか教えてもらうときはたまたま近くにいたひとを選び、仲良しのひとにだけ聞かないで平等にすること、自分のことを話さないこと、仲良くしようとしないこと、ひとの悪口を言わないこと、挨拶を無視してくるひとは無視し返すことなどがあります。

わたしのことを毎朝「すみません。ミスを起こしました…」というチームスで起こしてくれた部下氏、自分の退職の送迎会を自分で企画し、いざ向かったら1週間予約を間違えていたらしくて、最後の最後までブレずに素晴らしい。

オフィスのトイレで大から出てきたあとに小便器で用を足してる人が居て、意味がわからなくて怖かった

新人ちゃんが、お局に「そんなんで看護師務まるの?」って言われて泣いてた。 心配してたら「人を泣かせないと教えられない人の方が、看護師向いてないと思ってしまって…」って言ってて、泣きながら急所刺してた。

私が通ってたスイミングスクールのコーチは「溺れてる人を見ても絶対に飛び込むな。死に物狂いでしがみつかれて一緒に溺れる。まず助けを呼べ」と教えてくれたけど、そのコーチがダム湖で溺れた子どもを助けようとして亡くなった。子どもは自力で岸にたどり着いていた。夏になるたびに思い出す。