戦争行って帰ってくるのに散々な目にあったけど1番心に傷を負ったのは…というガッツリ反戦映画だった。ノーラン作品で言えばオッピーより暴力と向き合ってたかもしれない
SEKIRO映画、九郎の心情とか狼との主従関係にフォーカスした映画なのでゲーム特有の禍々しい雰囲気は薄くなっててちょっと物足りなかったかな。逆に謎だった葦名の一般庶民の暮らしが見れたのはよかった
GP-210もなんだかんだ2年半で約17000km乗ってヒビこそあれどまだ若干溝も残ってたのでかなりコスパ良い。さすが距離ガバ御用達タイヤ
ツーリングシーズンに入る前にラリーくんのタイヤ交換完了。今まで履いてたGP-210は欠品だったのでD604にスイッチ。ツーテンより寿命早いらしいけどトレッドがかっこいいのでヨシ!