最近なにかと邪魔者になっている小銭ですけれど、郵便局に持って行って寄付しますと言えば手数料かからず計数したうえで全額寄付できるのでおすすめです。寄付先リストも窓口で見せてもらえるので自治体に直接寄付できます。
こちらのイラストをネットワークプリント登録してみました 28日までローソンかファミマでプリントできます! よしなに...... ユーザー番号: MTWFY6TR6X 有効期限: 2026-02-28 19時頃まで networkprint.ne.jp/info/howto/qrc… #networkprint #ネットワークプリン���
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Cosplay SILENT HILL f 霧が晴れたら… photo by 凛さん (@rinnphoto.bsky.social ) #rinn_cosphoto #サイレントヒルf #silenthillf
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ちなみに私は裁定制度に対しては ・作品の周辺情報を第三者が消すことができる(サイン、ウォーターマーク、使用禁止の意志表示等) ・無断転載の場合はサイトやSNSと違って本人に連絡がつかない場所に作品をアップされてしまう このあたりの対策はどう考えてるのか? と文化庁に送ったがその辺りに明確な答えは今のところ無いように思える。 多くのクリエイターは文化庁に問い合わせたり、やりとりをした上で不安を抱えていたりする。 一部の情報を鵜呑みにして、悪い言い方をすれば「煽られて」やってる人だけじゃない。
あ、あと大事なのが「未管理著作物裁定制度」というものが国内法で今年から施行(拒否権なし)されるのですが、これがとんでもないもので、 「著作物に自身での管理の意思表示がされてない、署名がなく連絡先がないなど、その著作物が放棄状態と国が見なした場合は、国がその著作物を作者に断りなく無断で勝手に接収し、生成AIへの利用含め使いたい放題にします」 という、クソヤバ法です。 民間の生成AI企業だけでもしんどいのに、今度は国が無断利用をしてきます。 これへの適用を回避するためにも、WMや署名は必須になってきます。 今やクリエイターは自身で身を守らねば国にすら喰い尽くされます。 WM等で自衛を!
余談ですけど、ウォーターマークとかに「NG」表記をしがちですが、NGは「no good」の略であり、かつ和製英語のため、海外ではほとんど通じないそう。 普通に NO のほうが伝わるそうなので、一字違いなので直しやすいからNOを使おう。 生成AIへの利用等を反対したいなら、「NO genAI」が一番シンプルかな? 日常使いしてしまっている英単語には、本来の意味からずれたり、意味がまったく異なったり、そもそも通じないものもわりとあるので、こと意思表明に使う場合は注意したいですね。