banachan

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From Japan.2023.5.3開始 物価高を嘆く猫の日常垂れ流し。 猫はアイコンのみです とうらぶとタイバニとティアキンとピクミンとピクブル。に加えてワンピ実写s2を周回中 べらぼう完走、豊臣兄弟!ははてさて。 ※宣伝目的フォローいいねは基本的にブロックしています。

後にそれが広島市に落とされた原爆のキノコ雲だったと知ったこと、5日に泊まっていけばと言ってくれた親戚は亡くなってしまったことを話してくれました。生前の祖母が戦時中の体験を私に聞かせてくれたのは一度きりでした。もっと聞いておけばよかったとも思いますが、思い出したり語るのが辛いことがたくさんあったのではないかと思います。

私の祖母は広島市外の山間の村出身なのですが、1945年8月5日に広島市内の親戚の家にいたそうです。親戚は「もう遅いので泊まっていけば?」と言ってくれたけど家族が待ってるからと帰ったそうなのですが、翌朝、山の向こうからもくもくと見たことのない雲がわいて出て、家族と「あれは何だろうか」と言い合いながら眺めていたと言っていました。

8:15に黙祷黙祷します 毎年お話していますが、原爆ドームで近くにいらした外国の方と一緒に2匹の猫を発見したときの写真が自分の中で世界平和に対する象徴的な出来事でした 真ん中のほうにネコチャンがいます

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焼け野原となり「草木も生えない」と言われた広島。今の姿は「復興の象徴」のように感じるかもしれません 緑に囲まれた平和記念公園も原爆投下前は多くの人が暮らす町でした 1945年8月6日の午前8時15分。いつもの朝を一瞬にして奪われた人々がいることを忘れないでください hiroshimapeacemedia.jp/?page_id=84773

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しかしインボイスのときも日本中の経理担当者と個人事業主が「絶対やめてくれ」と思ってたはずなのに施行されちゃったし、廃案にできてないし、その後も自民党が勝ち続けていてなんなんだよの気持ち(でもあきらめない!)

子供の寝相がわるくて布団中転がりまわったり頭と足が入れ替わっちゃったりするの、布団にこもった熱から逃げ回ってるとそうなるんでは?と昨日半回転しながら考えていた。

ところで広島でも長崎でも原爆資料館への訪日観光客が爆増してるみたい(急激すぎて大変みたい)。世界で見ると原爆は米の印象操作の印象が強いから被害の実態が広まるといいね。核兵器なんていらない。核兵器は人類の悪。 外国人観光客も増加傾向に「広島平和記念資料館」が混雑の解消に乗り出す 2026.07.13 naigaitimes.com?p=419372 長崎原爆資料館の外国人入館者数が最多に 2025年度、訪日客増加や国際情勢が背景 2026/04/09 www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijii...

外国人観光客も増加傾向に「広島平和記念資料館」が混雑の解消に乗り出す - 内外タイムス

7月9日、広島市中区にある施設「広島平和記念資料館」における慢性的混雑の解消案を議論する会合が行われた。

naigaitimes.com

一昨年亡くなったうちの祖父は、1945年8月5日に風邪を引いてしまい、その日、同僚の友人たちと一緒に8月6日で祭りがある広島へ行けませんでした。 祖父は「あの日から誰も帰ってこなかった」とだけポツリと言っていました。 私にとって明日は亡き祖父の友人たちを冥福を祈る日であり、他人事ではない日でもあります。 どうか全ての生命を殺害した原爆の恐ろしさをしっかり発信してほしい。たとえ残酷な情景を見せる場合でも。見せなければいけないと思うのです。すべての生命を蒸発させ、凄まじい圧力で圧死させ、骨まで見えてしまう火傷を負わされ、生き残っても地獄を味わされる、非道な物だと知らないといけないと思うのです。

【三重】伊賀市長、同性カップルの婚姻届け「受理したいと思う」 “結婚の平等”訴訟の憲法判断が近づいているという見方もある中、嶋田全宏さん・加納克典さんは、「このタイミングで」と婚姻届の提出を決めた。「小さな動きも集まれば同性婚が実現するのではないか」 稲森稔尚市長「憲法違反の事務を自治体に強いるのはあり得ない。何としても受理したい」 mainichi.jp/articles/202...

「小さな動き集まれば」 同性カップルが婚姻届、市長は受理意向 | 毎日新聞

三重県伊賀市に住む同性カップルの嶋田全宏さん(50)と加納克典さん(46)が4日午後、婚姻届を市役所に提出した。市は法務局に照会するとして、婚姻届を預かった。提出前に2人と面談した稲森稔尚市長は「受理したいと思う」と述べた。

mainichi.jp

www.chikarauemizutaru.com/about ちいかわ2回目、島のうたから始まって島のうたリプライズを複数回挟んでのエンディングまでの構成がバッチバチにグランドミュージカルでやっぱりすげーなと思ったんだけど、オーケストレーションやってる方がゴリゴリの音楽理論出身の方のようで納得感がすげーなー。国産ミュージカル映画の傑作だなと個人的には思う

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1990年生まれ。東京藝術大学音楽学部音楽環境創造科、同修士課程を経て、同大学院博士後期課程音楽文化学専攻音楽音響創造研究分野を修了。博士号を取得。音楽制作を西岡龍彦、香取良彦両氏に師事。

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