プロテスターのスモークにギエーとなってた人たち、反家父長制デモで燃やし演出があったらしいが、見つけられてないのか、それとも嫌いな人がやってないからスルーしているのか
南京事件否定論というのは、本気でそう思っているというよりも、嫌がらせで粘着するための材料になっているのではないかという気がする。わかりあえるかどうかというよりも、それ以前の、人間としての倫理が欠けているんだろう。
ほらな、路哲の次はお前らが言うところの「平和的なデモ」にまでケチつけ始めたよ。バカリベサヨは敵味方判定ガバガバすぎるからすぐこういうのに取り込まれる。 x.com/yuri_k_no/st...
Kゆり🏳️🌈 (@Yuri_K_no) on X
前々からクソデカフラッグやのぼり旗の安全が気になってるめんどくさい人なのですが(商業イベントで使う時は結構気を遣いますからね)さらに槍のように突いて使用する例まで出てくると……昨日もデモで横にいた人の棒が倒れてきて私としてはちょっと怖かったので、規制が強まらないといいなと心配。
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バカ左翼が「そもそもバカという言葉は知的障害者差別として使用されている実態が」云々と書いてて青ざめたわ。他人と会話したこと無いのでは。
すごく嫌な言い方になるが、市民運動とかデモって、それらで何かを変えるのが目的であるのに、運動やデモにあれが足りない、これの配慮が足りないとしか言わないのは、たしかにデモはあらゆる人に開かれるべきという考え的には正しいかもしれないが、運動やデモに心地よく参加できるが目的で、それらで何かを変えることにはそれほど関心がないのでは、と思ってしまう
罵倒が嫌いなのはしょうがないけど、なぜカウンターの皆さんが罵倒嫌いの人を批判してるかといえば罵倒嫌いで他人をコントロールしたい欲をむき出しにしてるからじゃないですかねあなたたち
いままでで最もやべえなと思ったのは、男とセすることのある人でも自認が異性愛者である場合がある、という指摘を書いたら「バイセクシャル差別をしている」とか意味わからん誤読をするやつが湧いてきたことですね。 それも一人とか二人とかでなく、大量に。 ひごろ「反差別」を掲げている人たちがここまで読解力壊滅しているのかと驚きました。
処刑の様子を(流出以外の形で)テレビで放送する国といえばカダフィ政権時代のリビアが有名ですがあれは録画放送でした その他の公開処刑を存置している国の多くは撮影を禁止しています
https://mainichi.jp/articles/20261009/k00/00m/030/082000c 処刑の様子を映像中継した例はISなどの「自称国家」を含めても1980年にサウジアラビア政府がメッカの大モスクを襲撃したテロ犯に行ったものだけであり、実現すれば世界で2例目となります
米国防長官「重大な結果、理解するため公開」 銃殺刑ライブ配信 | 毎日新聞
米CNNは8日、米国防総省が12月に予定している銃殺刑の執行で、その模様をライブ配信する計画だと報じた。近年、公開処刑はイランやアフガニスタンといった強権的な国で実施が報告されているが、先進国で行われるのは極めて異例。死刑を事実上「見せ物」として扱うことになり、人道上の観点から厳しい批判の声が上が
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「『トランスフェム』を〇そうとしてる」のってお前らじゃんって思いましたね。被害者は李さん。
これとか、李琴峰さんの本を推薦しているだけの高井さんに対して李琴峰さんが「友人の尊厳を傷つけた」とか「トランスフェムを殺そうとしている」とか吹聴しているわけですよ。 ほんと加害欲求の塊かよ。
この投稿についてですが、百田尚樹ですら性自認は尊重されるべきだ(百田尚樹を女性として扱え)という暴論を使って李琴峰さんがトランスジェンダー差別をしているなどとかいたブログを引用したものであり、李琴峰さんがトランスジェンダー当事者であることが公になった今でもまだこのような暴論を論拠にして李琴峰さんに問題があるとするのは明らかに李琴峰さんへの二次加害であると私は考えています。
ノーベル賞受賞は本当にめでたいんだけど、国民が理解できないと思ってるのか自分たちにもわからないか知らんけど、ニュースでは研究内容よりも研究者の人柄とか家族のこととかにスポットが当たるのなんだかなぁと毎回思ってる( ˙-˙ ) 報道【とは】
ブルースカイ左派にとっては、労働者の権利行使への評価の前に、横断幕にAI画を使ってることに目がいっちゃうんですかね(ぼう)
菅野完という人物の好き嫌いで判断せず、これは記者会見という仕組みそのものを壊す行動です。 権力者が嫌いだから排除するというのはおかしい。 「恣意的な記者選別を懸念」 兵庫知事の対応に記者クラブが声明 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...
「恣意的な記者選別を懸念」 兵庫知事の対応に記者クラブが声明 | 毎日新聞
兵庫県がフリージャーナリストの菅野完氏(51)に知事の定例記者会見への参加を認めなかったことについて、斎藤元彦知事は7日の会見で「(菅野氏の)発言は社会通念に照らして容認しがたく、看過できるものではない」と述べた。
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部落差別をネタにしてきた人物が、敗訴。 記事中には固有名詞がないが、「鳥取ループ」や「示現舎」や「全国部落解放協議会」や「神奈川県人権啓発センター」(団体名称が特に悪質)に関わる件ですね。 ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%...
被差別部落めぐる記事、高裁も削除命令 「差別受けない利益」認める
例えば政治や科学分野は宗教と厳密に分離すべきだ、みたいな考えは当然であるし、他人の信教の自由を守ることと、「その意見は宗教的だ」という批判とは矛盾せずに成立しうると私は思うんよね。 たまに反差別を勘違いして、宗教批判自体を封じようとする人がいるけど、宗教自体は権威をもって人権を侵害しうるということは頭に入れておいたほうが良いと思いますよ。
そして私が過去に何をやったのかと、この人たちの攻撃性は無関係なので、もし仮に私が「バイセクシャル差別」とやらをやっていたとしてもこの文脈でそれを出すのはwhataboutism以外の何物でもないんですよね。 かんぴんとかいう人、自分が気に食わない人に対して「差別主義者だ」と言い張るのが癖になってるんですよ。 まず、自分が気に食わないという感情が先にあるんです。 反差別を信条とするものとしては絶対にあってはならないことですよ。
李琴峰さんに対しても全く根拠を示さずに職業差別だとか健常主義だとか言い張ってたでしょこの人。 こんな感じでいつもいつもいつも根拠ゼロで他人に対してモラハラを繰り返してるんですよ。そしてそれを指摘されまくってるのに絶対に立ち止まらないし、反省も一切しない。
そうそう。 このかんぴんとかいうアカウント、私に対しても全く根拠を示さずにバイ差別をしているとか言いがかりをつけてきた人の一人なんですよね。 スクショ撮り忘れたから黙ってたんですけど自分から言い出してくれて助かるわあ
他人に対してトランスジェンダー差別だバイセクシャル差別だと散々言っておいて反論されたら反論を自分に対する「攻撃」だと言い張るのほんと卑怯すぎるでしょ
特定の誰かというわけではないんですけどね だれか、自分が気に食わない相手に、「私はこの人から被害を受けました」と言い張って、周囲の人間がそれを聞いてくれるかどうかで利用価値を値踏みする人って実在するんですよね。 心が善人な人ほど「被害を受けたなら話を聞きたい」ってなるし、なんなら「可哀想な人を救っている自分」に浸ることができて共依存関係すらつくっちゃう人たちもいる。 「反差別」って、そういうゴミクズみたいな人に利用されやすい、というのは覚えておいたほうがいいと思うんよ。