Eri Kitada (北田依利)

@eriktd.bsky.social

Studying race, gender, and decolonial-feminist writing. #Philippines, #USEmpire, #JapaneseEmpire 🎤🍙🏳️‍⚧️ she/her/siya. PhD in History from Rutgers U-New Brunswick @ruhistorydept.bsky.social https://rutgers.academia.edu/EriKitada

シリーズ「言葉を奪われないために」 ◤なぜろう学校で手話が禁止されていたのか 松﨑 丈さんインタビュー(後編)◢を公開しました。#D4P ろう者の自己探求「デフフッド」とは?  ぜひご覧ください。 (動画)https://www.youtube.com/watch?v=90kAuyRwepU (記事)https://d4p.world/38620/

ろう者の自己探求「デフフッド」とは?|なぜろう学校で手話が禁止されていたのか(後編)松﨑 丈さんインタビュー【言葉を奪われないために】

※認定NPO法人Dialogue for…

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【お願い】 学振不採用+病気療養期間の長期化に伴い、生活の見通しが立たず、めちゃくちゃ厳しい状況にあります。執筆や登壇を含めオンラインで出来るお仕事を募集しております。団体、個人に関係なくお引き受けしますので、お気軽にお声がけ頂けますと幸いです。何卒よしなに。

10/10(オンライン)&12(対面上映、東京・青学)、「マルコヴァの方へ振り返って:日本占領下フィリピンでのトランスミソジニー、そして生きることの様相」が開催されます。登録締切10/5です!https://www.econ.aoyama.ac.jp/laboratory/2499

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【お仕事募集してます🐥】 骨折の療養のための休職期間が延びそうで、経済的に不安定なので、お仕事募集しております。登壇や講演のお仕事であればオンラインで来月以降お受けできます。執筆のお仕事は随時可能です。まずはお気軽にご相談いただければ幸いです。

日本社会学会会員が今度のISAでオーガナイズしているセッションの情報がまとめられている(https://jss-sociology.org/news/jimukyoku/isa/20260914post-19887/)。私も以下のセッションを載せてもらいました。 RC25 Language and Society Queer Archival Practices: LGBTQ+ Narratives, Languages, and Communities isaconf.confex.com/isaconf/wc20...

Session: Queer Archival Practices: LGBTQ+ Narratives, Languages, and Communities (XXI ISA World Congress of Sociology (July 4 - 10, 2027))

isaconf.confex.com

【告知】 読書会 「その場で読んで、考える」 <アナルセックス•パニック> に動ぜぬために ■取扱テクスト 「安全に楽しめ」は、誰の安全か(郡司真子) ■2026年10月3日(土)午後18時~ 飯田橋(東京都) ■資料代200円(カンパ歓迎) ■申込 下記サイト掲載の申し込みフォームから feministrans.blogspot.com/2026/09/blog...

【読書会】<アナルセックス•パニック> に動ぜぬために

トランス、ノンバイナリー、クィアのフェミニスト運動体。シスジェンダー中心主義的フェミニズムの転換を!

feministrans.blogspot.com

A Japanese article on my friend Karl Ian Cheng Chua and the exhibition in metro manila that he curated. toyokeizai.net/articles/-/9... カール・イアン・チェン・チュアさんがマニラ近郊で企画した小松真一さん(第二次大戦中のフィリピンに技師・軍属として出向き捕虜になった人物)に関する展覧会について、日本語で読むことができます!膨大な絵日記の資料すごい。

アジア太平洋戦争を記録した日本人技術者・小松真一…彼の絵日記をフィリピン人はどうみたか

戦争の真実は、誰の視点で語られるべきなのでしょうか。フィリピンで開催された「二つの世界の狭間で――80年前のフィリピン日記・小松真一」展覧会は、日本人技術者が体験した占領下の日々を絵日記で記録。その記憶は今、国境を越えて人々の心を動かします。

toyokeizai.net

ソシオロゴス、院生のときほぼ無償で働いたくらいでまだ出したことはないけれど(江原由美子さんにはインタビューした→44号の特集記事)、クィア研究とかだと国内の学術誌で専門知識のある良き査読者にあたりにくいこともあるので、続いてはほしいし、院生に謝礼が支払われる体制になってほしいなと思う。 この雑誌、査読者を投稿者が指定できて、公開査読なのよね。 まあ私はなんか頼むのも色々こわかったしその場で音声言語でやりとりするの苦手なので、出してこなかったのだが。 www.l.u-tokyo.ac.jp/~slogos/logo...

Sociologos

l.u-tokyo.ac.jp

Dying to read this! なんやこの本、めっちゃ読みたい!https://www.publishersweekly.com/9780691291666?utm_campaign=50397847-Monstrous%20Bitch&utm_content=383740674&utm_medium=social&utm_source=facebook&hss_channel=fbp-96124072223

1,000 days of Israel’s genocide against Palestinians. 1,000 days of genocidal complicity. 1,000 days of escalating BDS pressure. Boycott, divest and sanction. Until Israel’s genocide ends. Until Palestine is free.

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【イベント告知】「周縁的社会集団と近代」2026年度第1回研究交流セミナー 日時 2026年8月30日(日) 13:30-16:30 会場 大阪公立大学森之宮キャンパス12階1217号室    *ハイブリッド開催 報告 守田まどか氏(長崎大学)    「『宗教がひしめきあう都市に生きる』(風響社)をめぐって」 コメント① 吉元加奈美氏(京都精華大学) 「日本近世都市史研究の観点から」 コメント② 岩田和馬氏(東京外国語大学AA研・ジュニアフェロー) 「オスマン帝国史研究の観点から」 www.omu.ac.jp/lit/hirc/inf...

【イベント告知】「周縁的社会集団と近代」2026年度第1回研究交流セミナー|大阪公立大学大学院文学研究科人文学学際研究センター|大阪公立大学

大阪公立大学大学院文学研究科人文学学際研究センターに関する情報を掲載するためのウェブサイトです。

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鈴木赳生著『その土地に雨音は踊る:カナダ先住民運動の予示する社会』(ナカニシヤ書店, 2026年)。「<資本-国家>に抗する」という大きな理論的課題とカナダの先住民運動にある批判的な社会構築の可能性を結ぶ試み。テーマの壮大さに比して意外なほどコンパクトで読みやすいスタイルも面白い(値段も3千円を切る!!)。理想視されやすい「多文化社会」カナダが根源的に抱える問題のありかを考えるうえでも勉強になりました。

山下惠理さん『感覚の植民地主義と言語のヘゲモニー:フィリピンろう者の身体と文化実践』 (勁草書房、2025年)のハイブリッドブックトーク・日本語手話付きが、7/25(土)2-4pmにありますよ〜。 お申し込みはこちら。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScP0LHj8FtT-fwwIPIlFaiNd3vD7Fbwez9i4mizkDK5K7V7qQ/viewform