今日買った大木芙沙子『叔父は肩幅が1メートルあったらしい』を読みながら、立ち飲み屋で瓶ビールを飲む、俺にとって大木さんは書くものが全部面白い小説家である
サイン本のご予約はコチラから❣️ ※サインを入れる関係で発送は発売後になります🌟 kogoeshobo.theshop.jp/items/155685...
【先行予約・9/25(金)締切】(サイン本)大木芙沙子『叔父は肩幅が1メートルあったらしい』【10月中旬頃発送】 | 小声書房 powered by BASE
著者:大木芙沙子 / 出版社:PHP研究所■先行予約です。数に限りがございます。■先生にサインを入れていただく関係で、商品の発送は発売日以降となります。お時間をいただくことをご了承ください。■転売防止のため、ご購入はおひとり様もしくはご家族様で一冊とさせていただきます。同一住所、同一ご連絡先からの複数名による申込や販売代行サイト経由でのご注文は不可となります。ご了承ください。【内容】*版元サイトよ...
kogoeshobo.theshop.jp
健康優良母(ケンコウユウリョウボ)なので気温19℃の雨の中、半袖短パンでお迎えに参上して保育士さんから「元気ですね〜!」と褒められ(?)る
娘、保育園でも初期離乳食をモリモリ食べているらしく栄養士さんに「ごはん大好きみたいで、気持ちのいい食べっぷりで作りがいがあります」とお声がけいただく。血を感じる。
🌳お知らせ🌳 大木芙沙子の初単著『叔父は肩幅が1メートルあったらしい』が9/28に発売されます🎉 🚀宇宙のどこかに 🛒ありふれた日々の中に 🛁あなたのすぐ隣に あるかもしれない、Strange & Freeを詰めこんだ短編集です💫 たくさんの人に読んでほしいです‼️ どうぞよろしくお願いします🦜
今日(9月4日)発売のすばる(2026年10月号)に「戦争」という掌編が掲載されてます、百年後の日本はふつうに侵略国家じゃね?という感じの小説です、見開きで俺なりのやり口で戦争と権力に抗したつもりです、よろしくお願いします、しかし100人が書く「百年後」のメンツがめちゃくちゃすごい、必読。 note.com/fukuda60/n/n...
すばる2026年10月号に「戦争」という掌編が掲載されています|福田節郎
本日(2026年9月4日)発売された『すばる』(2026年10月号・集英社)の特集:100人が書く「百年後」に「戦争」という掌編を寄せています、百年後の日本は普通に侵略国家になってんじゃないすかね?という感じの小説です、手前味噌だけど、まあまあいい小説だと思います、小説をあれこれ書いてきて「日本」という単語を初めて使った気がします、見開きで、せいいっぱい戦争と権力に、俺なりのやり口で抗しましたので...
note.com