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student but chottodake teacher 現在の目標:全国誌に論文が載る はじまりが半分だ(시작이 반이다)

【三重】伊賀市長、同性カップルの婚姻届け「受理したいと思う」 “結婚の平等”訴訟の憲法判断が近づいているという見方もある中、嶋田全宏さん・加納克典さんは、「このタイミングで」と婚姻届の提出を決めた。「小さな動きも集まれば同性婚が実現するのではないか」 稲森稔尚市長「憲法違反の事務を自治体に強いるのはあり得ない。何としても受理したい」 mainichi.jp/articles/202...

「小さな動き集まれば」 同性カップルが婚姻届、市長は受理意向 | 毎日新聞

三重県伊賀市に住む同性カップルの嶋田全宏さん(50)と加納克典さん(46)が4日午後、婚姻届を市役所に提出した。市は法務局に照会するとして、婚姻届を預かった。提出前に2人と面談した稲森稔尚市長は「受理したいと思う」と述べた。

mainichi.jp

ところで広島でも長崎でも原爆資料館への訪日観光客が爆増してるみたい(急激すぎて大変みたい)。世界で見ると原爆は米の印象操作の印象が強いから被害の実態が広まるといいね。核兵器なんていらない。核兵器は人類の悪。 外国人観光客も増加傾向に「広島平和記念資料館」が混雑の解消に乗り出す 2026.07.13 naigaitimes.com?p=419372 長崎原爆資料館の外国人入館者数が最多に 2025年度、訪日客増加や国際情勢が背景 2026/04/09 www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijii...

外国人観光客も増加傾向に「広島平和記念資料館」が混雑の解消に乗り出す - 内外タイムス

7月9日、広島市中区にある施設「広島平和記念資料館」における慢性的混雑の解消案を議論する会合が行われた。

naigaitimes.com

熊本被災地の避難所の様子をテレビで見たが、冷房も無い体育館の固い床に老若男女が雑魚寝という相変わらずの光景。僕が学生の頃に発生した阪神淡路大震災から全く変わってない。 あれから30年、僕も一応まっとうに働いて、人並みに税金も納めてきたつもりなのだが、お母さん、あのお金はいったい何処へ行ってしまったんでせうね? オリンピックだの万博だのに湯水のように使っていたお金の1/100でもそちらに回していれば、状況はいくらかでも改善していたんじゃないの? 義憤とかそんなたいそうなものではなくて、僕はただただ恥ずかしいんですよ。バトンのように受け継いだこの国の社会を、こんな形でしか次世代に残せないことが。

「天神ビジネスセンターⅡ」の「天神イナチカ South Side」の開業日に早速。お目当ては九州初出店の「エリックサウス 天神店」! 選べる四種のカレープレートは東京で食べたおいしさそのままで、エリックサウスの味が天神直結でこんな気軽にと感動。迷ったらまずここへ来ちゃいそう。


エリックサウス天神店 店舗ロゴ
エリックサウス天神店 卓上調味料のボトルが3つ並んでいる
選べる四種のカレープレート。ベジカレー3つとターメリックライス、そしてマトンカレー

個人的インスタがおもしろい作家一位柚木麻子、個人的ポッドキャストがおもしろい作家一位小川哲。あとなんかあるかな。Twitterは王谷晶さんがいた頃はスターウォーズの話とか読むのすごくたのしかったな。

今週末から全国順次公開のこの映画めっちゃ観たいけど福岡ではやらないっぽい……配信あったら観るか…… 「コーヒー農園での厳しい労働環境や、家族の命と向き合いながら暮らしをつくることに苦労したこと。第2次世界大戦で祖国が敵国とされたこと。日本の勝利を信じた人と、そうでない人で日系人のコミュニティーが『負け組』と『勝ち組』に分断されたこと……。普段は寡黙な祖父から、初めて3世代にわたる家族の物語が紡ぎ出される」 私たちも昔「移民」だった アニメ映画「ニホンジン」上映へ globe.asahi.com/article/1674...

私たちも昔「移民」だった アニメ映画「ニホンジン」上映へ:朝日新聞GLOBE+

およそ100年前にブラジルに渡った日系人家族の3世代にわたる物語を描いたアニメ映画が8月7日、全国の映画館で公開される。タイトルは「ニホンジン」。「移民として海外に渡ったニホンジンの歴史を知ってほしい」と日本に暮らす日系人や関係者が奔...

globe.asahi.com

天皇制に反対してるので天皇の公務全般を積極的に肯定するつもりはないんですけど、いっこ気がついたことがあって、もしかして高市氏って被災地視察のことを「慰問」だと思ってるのでは......!?!?だから「訪れて顔を出すことが大事」みたいな時間で終わったのでは......!?!?

永住は永住なわけで、そのために多くを犠牲にしてとにかくそこまで耐えるという移民は多い(それをさせる制度も悪いけど)それを取り上げるなんて絶対にあってはならない。ニュージーランドも永住権申請に手数料だけで20万とか取られたけど、更新もないし、海外にいても失効しないし、選挙権もあるし、ほんとのほんとに永住だから安心して暮らせるし日本の年金とかも抜けた。

黒猫はすーっかり元気 ごはんもちゃんと食べ猫になりました ウロウロ家中歩き回ってるし、マジでエリザベスカラーに拗ねてただけかよ! このまま何も食べなくなったらどうしよう 腎臓の検査!? と本当にヒヤヒヤしていたよ人間たちは

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寝る前に子猫をゲージに入れようとして、手を複数個所出血した…… ワセリンを塗りました どんどんこいつ遠慮がなくなる 人に爪を立てたら逐一怒ってるんだけど、なんか、気にしてる気配がない

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子猫は元気です 動いてる人間が一番楽しいおもちゃかも! と気がついてしまい、トイレ掃除の邪魔をし、ビニール袋に穴を開けている 元気です 3段ゲージの最上階まで飛び乗れるようになっている 成長が早すぎる

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黒猫 傷口が膿んでるかも? と病院に行き、食欲のあまりのなさの相談などしたところ、エリザベスカラーが取れた そして目に見えて表情が元気になった 食事量がゴリッと戻ったわけではないが前日より食べてはいます

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日本、外国人に観光にたくさん来てほしい、たくさん来て技能生になってほしい、それはそれとして日本には住まないで欲しい マジで何言ってんだこの国???

一度パンの工場に派遣で入ったけどほとんど海外の人やで。 私たちが普通にパン食べられてるのは海外の方が働いてくれているおかげ。 パン以外もそう。なんで分からんのやろう😔

母親の勤め先にいた主力のベトナム人のお方もほぼ全員帰られてしまったし(募集掛けても日本人の若手はゼロ)、弊社の超主力なネパール人の方々もちょっと不安ではある😥 社長はネパールに営業所作ろうって言ってるからそれもありなんかなとは思うけど、根本的に何の解決にもなってない気がする。

下記で触れた大西亮『ボルヘス 無人称の文学空間をめざして』(知の革命家たち、水声社、2026)はこの本でした。 今年1月に全250巻の予定で刊行が始まったシリーズ「知の革命家たち」の1冊です。 シリーズ共通の構成として、第1部で当該人物の生涯と仕事の概略を、第2部で作品や人物論が展開されています。 ボルヘスについては、目下新書などで手軽に読める日本語のモノグラフがないこともあり、165ページという紙幅で、作品のモチーフと移り変わりはもちろんのこと、政治的発言も含む活動の概要も案内してもらえるのは大変ありがたいのでした。 www.suiseisha.net/blog/?p=23048

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山本貴光@yakumoizuru.bsky.social · 4d ago

大西亮『ボルヘス 無人称の文学空間をめざして』(知の革命家たち、水声社、2026)に教えられて、ルカス・アドゥール『ホルヘ・ルイス・ボルヘス ある文学的運命』(2025)を注文しました。 「最新の研究、知見を網羅したボルヘス評伝の決定版。七〇〇ページを超える本書には、従来のボルヘス像を塗り替えるような新事実や逸話も随所に織りこまれている」とのこと。 スペイン書房のカタログに載っておりました。 Lucas Adur, Jorge Luis Borges: Un destino literario (cátedra, 2025) catedra.com/libro/biogra...

『ザ・キンクス』第4巻が9/18(金)に発売されます。みなさまよろしくお願いします。にしても4巻め!!『ゴールデンラッキー』全10巻『えの素』全9巻に次ぐエノモト史上三番目の記念すべき巻数に達した作品になりました。「何が起きても不思議じゃないムードなのにけっこう何にも起こらない漫画」ナンバーワンの不動の地位を確立しています。作者ががんばればがんばるほどカルト評価になるのは相変わらずですが幸運にも連載が続いているのは少数の熱い読者の濃厚なエールのおかげです。渾身の気持ちで懇願しますがエールをこれからもホントよろしくお願いします。

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経営管理ビザの件は石破内閣で既に検討されてた(元々は安倍内閣で緩和されていた)ことだけど、永住権条件の厳格化は高市内閣になってからスタートしてるので、これが高市排外主義の本当の嚆矢でしょうね

ユーロスペースのギヨーム・ブラック監督特集で未見だった『やさしい人』を観ました。結構驚いてしまったというか、『宝島』『みんなのヴァカンス』から入ったファンとしてはギヨーム・ブラックが犯罪映画を撮るとこうなるのか……という衝撃があった。なによりギヨーム・ブラック映画に銃とバイクが登場する驚きというか、そして何よりもあの雪景色。ちょっとびっくりし過ぎて暴力の気配が濃厚になる中盤は(特に犬を眠らせるくだり)もしかしてこれnot for meかも……という気持ちすら感じていたのだが、そこは流石というか、終盤にさらに上手いツイストをかけてきて

『やさしい人』の場面ショット。浴槽に入りながら作曲をしている男が姿勢よく座っている白黒の犬と見つめあっている。