雨やんだし自転車乗りたいなー。でも夜中出かけるの危ないしな。こういう時は男に生まれてたら良かったのにって思うよ(男性でも危ない目に合うこともあるでしょうが)
個人的家作業を強引にメリハリつける策 ・寝る ・コーヒー淹れる ・ラジオ体操 ・ストレッチ ・かっさ使って首の筋マッサージする(自分の指でやると指が死ぬ) ・湯船浸かる ・目元ホットタオルであっためる ・目薬点す ほか何かあったっけ… (定期的にこういうのを描く事で「もうだめだ今日は~~~」てなる前にどれかを思い出せるようにしている)
訃報を受けて、どうにもあの日々を書いてみたくなりました。 「大女優」の付き人だった半年間、あまりにも不可解な人だった――20代の私が体験した、小川真由美さんのことです bunshun.jp/articles/-/9...
「『八つ墓村』のときはね、なんだか不思議なことが…」元付き人が明かす、昭和の大女優・小川真由美(享年86)と過ごした半年間《黄金のベンツ、寺山修司のラブレター》 | 文春オンライン
1999年、当時25歳でフリーターだったライターの白央篤司氏は、アルバイト先のカフェで女優の小川真由美さんと出会い、その場で付き人を依頼された。当時、間近で接していた白央氏が見た「小川真由美の素顔」…
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夕飯 焼きすぎてボロボロの秋刀魚(今日はすだち付き!)、レタスケールトマトサラダ、枝豆塩茹で、めかぶ、焼きピーマン、冷凍ごはんに鶏そぼろのせたやつ、日本酒!
高河ゆんがついに体力がつきたと告白しておられるけど、同年代的にはまだ全然元気やん…と思わんでもない しかしほんと創作はまず体力に恵まれることだと、この方見てるとつくづく思う note.com/kouga_yun/n/...
もう全部はできないので---高河|高河ゆん
先日、大好きな友人の浅井真紀さんがXで、こんなことを書いていました。 年々、体力のコストが上がってゆく。 いまや元気は高級品。 十代二十代の頃なら無料に等しく、三十代でもまだ、使い捨てアイテムみたいなものだったのに。 — 浅井真紀 (@masakiapsy) August 24, 2026 笑った。( *´艸`) 元気は高級品である、完全同意であります。 かつて元気や体力などのリソー...
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登山とか絶景とか博物館とか、いろいろなところを旅しながら「山道にクモの巣が多くとても不快でした」「炒飯を頼んだが冷凍ピラフの味でした」とかのレビューを書きまくっていて、ここまで己を貫くと逆に趣がある。
グーグルマップで特定のレビュアーを追っていたら、レビューはグチばっかなのにそこら中旅してる人とかもいて、「後ろ向きなのにアクティブなのか……」と思ったら面白かった。
昨日ヒカリエのお手洗い行った時に、スカート捲れちゃってるのを教えてくれた人がいて神だったんだけど、友達も傘忘れてませんか!?って声かけられてて、女子トイレの謎の助け合いが発生してた 神が多数いた
ハンディクリーナーのフィルター、風呂&トイレ&除湿機のフィルター、洗面台の排水口、ティファールのポットについた汚れを掃除した。トイレの床も綺麗にした。あと折りたたみ傘を風呂場で干した!私偉い!
ヨーロッパやアメリカだと、無修正絵の展示販売OKなので、ついモロ出し絵ばかり描いてしまうが、ひょっとして買ってくれた人が飾りにくいかも…なんて、ふと我に返ったり🙄