メガネ

@hatsusenouk.bsky.social

カトリック見習いでプリキュアおじさん note https://note.com/

文豪の中島敦は作品の中で、巨視的になって虚無に陥る感情を都度強く戒めるんだけど、自分には逆の感情もあった 例えば長い長い歴史の中では自分の人生は一瞬だとか、環境破壊で人間が滅んでもその程度で微生物や昆虫たちが死に絶えるとも思えない そう思うとなんだか癒される気持ちもる

メガネ@hatsusenouk.bsky.social · 56m ago

焼成したセラミックを打ち捨てるのは環境破壊である、というのはもう周知の事実だと思うけど、縄文土器が新たに発見されるのはワクワクする 逆にプラスチックがその辺に捨てられるのには強い忌避感がある でも、はるか未来で宇宙人も地球にやってきて、分解されてないプラスチックを掘り出して興奮しきりだったりするのかな そういう事を想像する

焼成したセラミックを打ち捨てるのは環境破壊である、というのはもう周知の事実だと思うけど、縄文土器が新たに発見されるのはワクワクする 逆にプラスチックがその辺に捨てられるのには強い忌避感がある でも、はるか未来で宇宙人も地球にやってきて、分解されてないプラスチックを掘り出して興奮しきりだったりするのかな そういう事を想像する

足しげく通ってた美味しい中華屋さんが一般ピープルにバレてしまった 店主のおじさんと奥さんしかいないからこりゃ行けないなあ スピードワゴンはクールに去るぜ

これは「地球を蝕む邪悪な者よ、最期の時です。清められなさい」って言ってる時のキュアアースの顔。 キュアアースは地球を守る精霊たちからの、地球への願いから生まれたプリキュアだから、当初感情が薄く敵を淡々と一方的に倒す。 最後に明かされるけど、先のセリフも、人間自体にも向けられうる。 ヒープリはハードな部分をよく描き切った。それも、「可愛らしい絵柄で実はエグくて…」みたいなんじゃなくて、淡々と厳しい。 人を選ぶけど、ハマると深い作品。

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経済◆15日、フランスが、国際収支の悪化理由に、関税を一律3割引き上げる。輸入量を削減することでフランの海外流出を食い止め、貿易のバランスの改善を目指す。 =百年前新聞社 (1926/08/15)

宇宙の倫理って分野があって、今はしっくり来ないかもしれないけど、例えば火星の環境をほんとに破壊していいの?とかの議論は大事だと思うなあ 新大陸を目指した人たちの時も、似たような話はあったんだと思う

たとえば信徒のペットへの祝福 これはペットに対する祝福ではなくて、所有者である人間への祝福になる 物への祝福と教義的には同じ 初めて聞くと凄く冷たいように感じる教義って多いんだけど、あくまで必ず人間を特別扱いするところに信仰的な意味がある

ヒトが万物の霊長を明確に自覚し、全宇宙の全存在を自らの支配下に置き搾取し続けることこそ使命とする遠未来。

うーん、エリシャを擁護するのは難しいかも 一つには、預言者エリヤが天に挙げられた直後であったこと、子供たちというのが、ちっちゃい子というより軽薄な若者集団(42人)だったと解釈するか

コンビニがミニスーパーに押されてるって言うけど、まいばすけっととかツイッターではぼろくそに言われてるけどなぁ 自分は好きよ