はいファイ
@hi-scape.bsky.social
時々はハイ ほとんどがロー Tumblr : https://superstring.tumblr.com/ はいファインダー : https://www.instagram.com/hai_finder/ RYM : https://rateyourmusic.com/~under_boac
相手の顔色を考えずに言いたいことを言える人がうらやましくなる時もある。 俺は顔の見えないSNSですらみなさんの顔を想像してツイートしているというのに…
口の中がいっぱいになるのが嫌、食べすぎてお腹が苦しくなるのも嫌で、一般的な男性と比べて食べるのもたいぶ遅い方なので、ドカ食いというものを何も楽しめないのだった
ヤニねこ、みい山、ドカ食い… どの漫画も全然ちゃんと読んだことはないので好きな人からしたら一緒にするなと思われそうだが、チラ見した限りは(そしてそれらをアニメ化しようという意思を見る限りは)低俗なテーマをあえて開き直って堂々とやることが面白いんだみたいなムードが、この国ではもうだいぶ優位になっている象徴のように見てしまうな
アルトサックス奏者Rudresh Mahanthappaさんによる『あつ森』 バチバチにかっこええ演奏しながら、ふわっとあの朗らかなテーマに着地しててイケまくり youtu.be/-Lv7XeD_j7k?...
Animal Crossing New Horizons Theme (Kazumi Totaka)
YouTube video by Rudresh Mahanthappa
youtu.be
土日は自宅に引きこもり、仕事上での対話は極力避け、TPOをわきまえた振る舞いというのもあんまりわかってない、そんなお人柄に、首相でさえなければ親近感さえ覚えていたかもしれません
この前もデザイン業の人が「低品質な生成デザインに溢れるとデザイン界の将来が心配」と吐露してたけれどその人は自分とは全く関係ない畑で生成AIを使いまくってて、同時に企業や個人はクリエイターを雇うお金を浮かす為に生成AIを使いまくってて、そうやって互いに互いの専門分野を荒らし回ってる癖に文句を言う現状がただただ虚しい
今日は秋葉原のeイヤホンに2時間くらいいたんですが、ハイエンドヘッドホン試聴コーナーの音源が見慣れたQobuzのPC画面だったのでよかった
東京を歩きながら音楽図鑑を聴くと、「ああ、これは東京の音楽だなあ」という感じが強くする 40年前に作られたものでも、変わらずに music.apple.com/jp/album/%E9... open.qobuz.com/album/qlamvk...
坂本龍一の「音楽図鑑 -2015 Edition-」をApple Musicで
アルバム・2015年・27曲
music.apple.com
Blueskyは似たような人たちばかり集まっている、良くも悪くもブルスコ村というようなものになっている、それはそうかもしれない、でもそのことに嘆き2割、ありがたみ8割くらいで感じてる もともと私にとってのインターネットは自分と同じ星や近所の星で生まれたような人たちを見つけるための公共空間だったので
スプラトゥーン レイダース 無限食堂出たところまで来た。 やることは少なくなってきたというか、まだまだDLCやアプデで出来ることや要素が追加されそうな感じですわね。 お気に入りはスピードタンクに自動発動ヒッパレーザーつけて縦横無尽に動き回りつつレーザー刺しまくるビルドです
Tommy February6 のベスト盤がアナログ再発&Tommy Heavenly6が新曲を出したとのことなので久しぶりに聴き始めてみたら、今の俺に足りないものが全てここで鳴っている気がした(?) music.apple.com/jp/album/str... open.qobuz.com/album/yt7x9c...
Tommy february6の「Strawberry Cream Soda Pop Daydream」をApple Musicで
アルバム・2009年・18曲
music.apple.com
Reno Projectさんとは過去にDMやり取りさせていただきましたがブルスコにもいて続いてたのね(親のハビタットを見ていた元Jチャット住民)
こらはめちゃめちゃ意義深いソーシャルネットワ考古学だと思うので、インターネット老人会のみんな、火を吹く時では? jp.renoproject.org
Reno Project JP (富士通Habitat保全)
富士通Habitat(Fujitsu Habitat)の歴史、技術、および保全プロジェクト。日本におけるメタバースの源流を探る。
jp.renoproject.org
羞悪過ぎてあんまりコメントもしたくないのだけれど。「あんなに反戦争・平和とか唱えていたのに…」ていう意見を散見するのですが、それはちょっと認識が雑だと思う。何故ならば60sロックと歩みを共にしたヒッピーのカルチャーにおいては反戦争と同じ音量で性の自由が謳われてきたのだから。それの行先のひとつはマンソンのカルト。種は元々全く同じ、別物ではない 彼の最たる問題は、パンクスやオルタナ以降の影響を引き受け=現代の問題を示す言葉たちに敏感に反応し理解してきたようで表面をなぞることしかせず、それを自分の根本にある価値観には適用外としてきたこと。彼はずっとヒッピーの域の外側には出てこなかったということ