ほんとら

@hontora.bsky.social

本。名探偵コナン。日々のこと。

ミステリのシリーズを次々読んでしまい読書ノートへの記入が追いつかない状態。それもとうとう完結巻まで来てしまった。今から読み始めます。

太陽の煮え滾った酷暑が続きますが、 そんな太陽と人々が一体化して、神輿のように空洞世界を巡る物語、『奏で手のヌフレツン』電子版が50%オフになっています。 延々とカニを剥いたり、子育てしたり、楽器を奏で続けたり―― 造語が満載すぎて、投げる人もいます。ぜひ。

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今日は腰の事もあるしすべては明日の自分に丸投げして本の続きを読もう。 夕食だけは食材も買ってあるし予定通り作ろう。 明日の自分よろしくね。

今日は腰が痛むので何もかもをゆるゆると。これはあれだな、先日の本の積み直しで重い本の塊をああでもないこうでもないと動かしていたせいだろうな。変な体勢をとった時もあったし。

若い頃からもっと翻訳本を読んでおけばよかったなと最近しみじみ思う。 有名どころが読めていない事がこうぽかっと開いた穴のように感じて寂しいというかなんというか。

光文社古典新訳文庫これから出る本より10月予定 第一次大戦下の欧州を舞台に、真偽不明の書誌情報から暗殺事件の謎を探る「小道の分岐する庭」、巧みな展開と人生へのアイロニー、思索が交錯する復讐劇「エマ・ツンツ」など、推理小説と幻想世界が融合した、多彩な魅力溢れる9編。 ホルヘ・ルイス・ボルヘス/ 寺尾隆吉 訳 『死と方位磁石 ボルヘス自選短編集』 www.kotensinyaku.jp/news/007083/

これから出る本(2026年9月・10月) - 光文社古典新訳文庫

《2026年9月刊》 『意志と表象としての世界1』(ショーペンハウアー/中山元 訳)

kotensinyaku.jp

今日買った本。「積読の流儀」。 行きつけの本屋の人に「これほんとらさんじゃない」と言われてしまいましたw (いや、私などまだまだw)

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それでも一時期よりは湿布を貼らねば歩くのがきついとはならずアンメルツで済むようになったので助かる。 なんでこうなれたのかは分からないけど。

今日の夕食。おくら&枝豆トッピングのエビピラフ。トマト煮込みハンバーグ。ミニトマト。サラダ。 ワンプレートで1人ごはん。

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本の積み直し以外のやっておく事も終わったのでお風呂と夕食。 とりあえずの1人ごはんは今日まで。温めるだけでできあがる物で済ませてしまおう。