頁百

@ioooooi.bsky.social

悠久の昔成人済 姫川明氏版『ASTRO BOY鉄腕アトム』人間体アトラスとクスコ1号のヲタク。czat 掛け算アリ🔞アリ

自分が捨て垢ならば、引用RPで相手に通知で内容まで直接届いても無神経に雑な内容送りつけていいっていう理屈が全然解らない あなたが捨て垢であることはあなたの勝手であって、相手には関係が無いよ……となってしまった 「財布持ってこなかったからタダで売り物持ち帰っても、財布持ってきてないならそういうものだと思ってた」くらい意味がわからない 店には関係無いよって話……

内容も含めて通知が行くものなので、流石に引用RPでとやかく云われたら結構ムムムってなってしまう 普通のRPした上で通常ポストでご自分のご意見おっしゃってる分には、私が「うへへRPしてくれたんだ〜なんか言及してくれてるかな〜!?」というスケベ心で御宅まで覗きにいかなければ知りようがないことなので、勝手に人んち覗いてその人の自宅での振る舞いにキレるのは流石に当たり屋が過ぎるだろ……と思ってるから、RP後に腐されてたとしても「お前んちだもんな……好きにしてくれ」というスタンス

ずっと思ってるんだが、引用RPというものがあんまり必要なくて、というか引用RPの機能自体は「引用」という観点において必要な機能なんだが(引用元の発言者とその正確な引き写しを第三者が追証でき、かつその引用元ポストを引用した上での自身の発言を明示的に紐付けるという意味で、参考文献の記載と引用文の転記と同じであるため)、それを引用元アカウントに通知する、という機能が要らないんだよなァ…………

本当に謎なんですが、全裸にすることには全く抵抗が無いのにフェチ衣装着てもらうことに抵抗感がある なんかだって……着てくれなそうなんだもん…… 80sアトラス青年体は何故か容易に想像がつくな 中身9歳でなんもわかってないから全然リビアンさんと一緒に着てくれそう

クスアト、エネルギー補給セッ……も(少なくともクスコさんは)なんかそういうつもりじゃなくやってたけどアレッこれって……みたいに後からなって(アトラスは初めから「えっ こいつ自分が何要求してるかわかってんのか……?」て思ってるけど明らかに解ってないから指摘できないままなし崩しで応じてしまい、結果的に両者全く意図せず実質的なセフレみたいになっているという最悪の状態です)、仕切り直しをしていたりする

5年前あたりの自分、妄想のキレが違う 狂気の純度が高い まだまだ若い者には負けらんねえ(過去の自分への競争心)

法的な「親」と通念的「親」が違うというのはありそう〜 ロボ✕ロボ子作りは以前妄想していた気がするのですが、パーツじゃなくてプリインストールする人格プログラムのアルゴリズム的なやつを掛け合わせる妄想をしていたような記憶がある

アブーラ本当にこわい まあなんかサルタン死んだら殉死しそうなので人類に危険はないと思いたいですね…………

監修や資料協力などした増村十七先生の『進め!白鼻進』が6月30日に発売されます! 戦前期のマンガと戦争を巡るお話ですが、現代の状況に滅茶苦茶響く作品になってると思います。 単行本用に、私も解説とコラムを書いているので、是非買ってください!

増村十七 Masumura Jūshichi@masumura17.com · 2mo ago

#進めǃ白鼻進 』、書影が出ました! 装丁は川名潤さん @kawanajun.bsky.social です。 (『バクちゃん』以来!) #6月30日 発売、 各書店・ショップで絶賛予約受付中! amzn.asia/d/06sJQNCX books.rakuten.co.jp/rb/18627923/ #PR

『進め!白鼻進』(増村十七)書影。縦書きのロゴの看板から元気良く飛び出す、白鼻進、あん、亀吉の三体のキャラクターの上半身。その下に「ぶちねこ」の顔が敷き詰められた地の模様。

『進め!白鼻進』の赤本の話とかはもっと詳しく書きたくはあったのだけど、文字数が全然無かったので簡単なコラムになりました。 例えば宇宙亀吉と同じ名前の、綱島書店の綱島亀吉って実在の赤本業者がいるんだけど、これはモデルとかではなく偶然一致してしまっただけだとか。増村先生の初稿のネーム見たときビックリしました。

『進め!白鼻進』(増村十七)、大変に良かった。 増村さんの『ムー・タウンの子供たち』も読んでいた身としては、『花四段といっしょ』も大大大好きなんだけれど、かなりライトな方向に振ったな〜というのはあり……。 今作は主題の重さとノリのバランスが絶妙。手塚以前の漫画史に興味のある方も是非。 日本文学の特に詩歌の「戦争」との関わりと責任とに、日本文学史を捉える上での必然として真正面から迫った漫画作品に、清家さんの『月に吠えらんねえ』があり、これも大好きな作品なのですが…… 漫画におけるソレを、一見軽やかにコミカルに、でも容赦なく、しかし寄り添いながら描いたのが本作『進め!白鼻進』だと思います。

江戸→明治だけなら十九世紀文学会あたりのどなたかがなさっていてもおかしくないかもという気はしつつ、そこからさらに赤本漫画と繋げる、という研究ルートがどうやら今はまだなさそう……? という印象です(江戸の浮世絵を専門にする方は、赤本漫画のほうとくっつけようという発想というか研究上の需要が無いのかもな、とも思います)。 このあたりの研究が学際的に進んでくれることを陰ながら願っております……!

ご丁寧にありがとうございます……! 直接的に江戸期の「赤本」とそのままは繋がらないと思うのですが、子供向けであった江戸期の「赤本」の位置付け自体は明治期の赤本にも引き継がれてはいるので(という認識なのですが誤っていましたら申し訳ありません!)、そこと玩具絵が融合しつつ昭和初期に向かって文脈が変わっていった側面はありそうだな……とぼんやり思っておりました。 私は学生時代に江戸後期の読本を囓っていただけの素人で完全に門外漢なのですが、「赤本」については、江戸と近代で研究分野としてちょっと断絶が生じているのかも? という印象を持っております。