タミヤM1A1エイブラムス・マインプラウ。車長の右腕のポジションが不自然なのはペリスコープの横のスコープみたいなやつとの干渉を避けるため。
タミヤM1A1エイブラムスのマインプラウじゃない方にはミニアートの戦車兵を乗せる。サンダーラン作戦の海兵隊戦車兵は、まだ歩兵と同じウッドランドパターンか90年代デザートパターンの迷彩服を着ているのが一般的なようだが、一応、このパターンの写真もあることはある。
東京AFVの会の講演会で、戦車兵はホルスターを背中側に付けるという余計な、もとい貴重な知識を得たので20年ぐらいモスボール状態にあったタミヤのフィギュア。終活モデリングなので、とりあえず形になればOK。
タミヤエイブラムス・マインプラウ。おそらく最後のひと山、チェーン取り付け。大変そうだとは思ったけど、予想以上に大変だった。本当はシャックルで留めてあるのだが、そこまで再現する気力はなかった。
タミヤM1A1エイブラムス・マインプラウ。動力ケーブルが向かって右に振れている車両は実際には無い(ハッチを開くときに向かって左に引っ張られるからか?)とか、プラウの両脇に取り付けるブレードが大きすぎるのに気付かなかったとか色々やらかしているが、とりあえず、あとはチェーンを付けるのみ。
タミヤM1A1エイブラムスの装填手用機銃基部。ストッパーが2つ。右側のアイスキャンディー的なものは左右の振りを固定する用で、後ろの小さいのがレール上の位置を固定する用らしい。
ラム巡航戦車(ブロンコモデルズ1/35)完成しました。履帯の組み立てだけで1週間かかるなど、なかなか難儀なシロモノでしたが、なんとかひと月で終わりました。全体の雰囲気はシャーマンなのに、よく見るとあちこち違う、まるで「間違い探し」みたいな戦車です。 1942年、イングランドで訓練中のカナダ軍機甲部隊の車体。
タミヤM1A1エイブラムス・マインプラウ。スキッドのポジション微調整用と思しきボルト穴。両方とも上に付いているのかと思ったら右側用のは下に付いていた。ドイツ人やイギリス人なら律儀に右用、左用を左右対称に作るんだろうけど、アメリカなので多分同じ部品を使っているんだろうなあ。
M1A1停滞中ながら、そろそろnoteでまとめ記事をスタートさせようかと思っているので、プロローグ用に引っ張り出してきたタミヤM1エイブラムス(下手なのが老眼のせいでないとバレてしまう)。
ウェザリングの参考にいかがですか? (駄目だよね) (KC-135の首脚、C-2のスポンソン、C-130のレドームとプロペラ)
ドラゴンのM46パットンの製作。 完成。下周り中心にウェザリングカラーでウェザリングを施し、全体をアクリルのバフを薄めたものをスプレーして、マスキングを外して車体は完成。 今までドラゴンのキットは相性が悪く敬遠してたが、初めてドラゴンのキットに向き合った気がする。
ラ・フォルジュルネで生涯初の生デキシーランドを聴いた。 サプライズゲストがクラリネット奏者の北村英治氏。 きっとジャズが好きな人にとっては物凄いことだったに違いない。 (わからないなりに何か凄いことが起きている感は伝わってきた)
タミヤM1A1エイブラムス・マインプラウ。CLAMSは使い勝手が悪くて短期間で運用を終了したらしいので、資料が少ない。 なので、多分そこそこそれっぽく作っておけば大丈夫(なはず)。
同じプロンプトで背景を付けてもらった。左がGrok、右がgemini。Grokの方が違和感はない感じだが石をもう少し小さくしてもらった方がよかったかもしれない。