もはや外国人抜きで社会を維持できないというのに排外主義者には「のんきでいいですね 排外主義みたいな危ないオモチャで遊んでられるようなご身分じゃないんで、こっちは」って言いたいんですが、もちろん排外主義がダメな理由は「もはや外国人抜きで社会を維持できないから」ではなく「すべての人間には人権があるから」なのです
徳利がなじみのない歌舞伎町へ行き、1人で全部やる(コメントあり) https://natalie.mu/music/news/683946?utm_source=bluesky&utm_medium=social #徳利
そりゃ消費税は払わない越したコトは無いから大抵の市民は減税に賛成するだろうが、それでもいきなり減税したら何が起こるかを今のうちにメディアがじっくり説明しておいた方がいい。「財務省の手先!」なんて罵声は相手にしちゃいかんよ。
1987年のカーグラフィック誌をコンプリートした。毎月1冊ずつ買ってようやく達成。どうせ1冊500円くらいなんだからまとめ買いしても良いのだが、そうすると重すぎて持って帰れなくなるし、まずもって集める楽しみには時間をかけたいじゃないか。
自動車雑誌「カーグラフィック」編集長・小林彰太郎氏の2011年の著書には、「1970年代から1990年代のカーグラフィックはヴィンテージイヤーズ(最良の時代)だった」という記述があった。12名の記者を擁して新車テストもレースレポートも全て社内で執筆し、さらに外部執筆陣も充実していたと。何しろ景気の良い時代でしたからね。
いま知ったんだけど、白雪姫のハイホーの「家に帰ろう(It's home from work we)」って歌詞を「仕事が好き」に訳したのは、許されないだろ。日本人め……
こないだ近所を歩いていた男性は、ハーフパンツにサンダル、トップスは空調服という出立ちでした。カジュアル空調服の時代はもうすぐそこですね。フォーマル空調服もすぐ現れるはずです。
外国人に働きにきてほしいとか帰ってほしいとかの政策ですらなく、とにかく「外国人に厳格な政府」というポーズを見せて国民にウケを取りたいという下心なんだろうな。情けない国家。
モリサワフォントの使用料を振り込んだのだが、その後いきなり大阪からモリサワを名乗る関西弁の電話が来てビビった。曰く、税込合計請求額の下に書いてある値引額を過払いしているので、500円ちょっとの額だが返金するという。無茶苦茶怪しかったが、電話番号は確かにモリサワのものだし、直後にモリサワ本社から来たメールの内容とも辻褄が合っているので口座番号だけをモリサワのサイトのフォームで教えた。これがカード情報とかだったら絶対に応じないところだった。
昔乗っていた2005年式のオペルのエアコンはまるで冷蔵庫のように強烈に冷えていた。実に頼もしかったが、今思えばあれはあれで何かが故障していたのかもしれない。
2005年ごろまでのアルファロメオやフィアットのエアコンは、壊れているわけでもないのに小型扇風機ほどの効き目しかないそうであるよ。オーナー曰く「20世紀基準からアップデートが間に合わなかった」だって。
必ず褒められたい。いつでもチヤホヤされたい。怒られるなんて絶対イヤというのは人間として当たり前の感情だが、そんなこと言ってられるのはせいぜい中学生あたりまでで、総理大臣がそんなことでは困るのだ。
自民党の宏池会系の議員の方のnote記事。とても正直に書かれているのかもしれないが、食品限定で消費税減税をやる理由に自民党内から「もう言っちゃったから」「言っちゃった以上やらないと支持率が持たないから」「地方選に勝てないから」という、党利の話以外いっさい出てこないの迫真という感じ note.com/jun1_kanda/n...
食品消費税1%への引き下げは「やるも地獄・やらぬも地獄」|神田潤一
0.本稿の位置付けとあらかじめ結論 (1)本稿の位置付け 本日(8月3日)午後、自民党内の税制調査会・社会保障制度調査会の平場(全議員が参加可能な会議)が開催され、100人以上の議員が参加する中で、懸案となっている「食品消費税を1%まで引き下げること」について、先週から数えて3回目の議論が行われた。 先週に続いてそこでも賛否両論が噴出したが、最終的に小野寺五典税制調査会長が「選挙で約束したこと...
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