推定小学生ぶりに木工をした結果、指にまめができ、そのまめが潰れて皮膚がずる剥けたんですけど、やっと!なんとな皮膚がつながってきた感!!!(また剥けたり菌がはいらないようにそっと絆創膏で閉じつつ
そもそも「漫画じゃない」ってがっかりする人は買ってくれたところで読まないので、そんなに悔しくないというのが今の気持ち。やっぱり人生でそこまでエンカウントしてないのかもしれない。
二次創作のとき「漫画じゃないんだ」系は多々あったけど、恨みつらみを感じるほどではなかったのは、去っていく人以上にお迎えしてくれる人が多かったという恵まれた環境ゆえなんだろうな。今は文化サイズで作ることが多いのと、文芸イベントメインで出てるからあんま言われたことない。
字書きが絵描きばかり見てもらえると妬むのって本当に意味ないよ 自分の周りにそんなこと言う人いたことないけどよく出る話題だよね 読んでもらうのめちゃ時間かかるから、この娯楽の多い時代に別のこと犠牲にしてまで自分の文章が読まれたことのデカさをもっと感じられると幸せかもだよ
www.itmedia.co.jp/news/article... イーロンがSNSを見世物小屋にしようとしている ポスト単位でおひねりを投げられるなら、 ・より扇情的 ・より本能的 ・より差別的 なことばを代行してくれたポストにおひねりが投げ込まれる 先日、「日本語で女性差別を連発して5000円儲かって嬉しい」という、日本よりはるかに通貨の弱い国の人を取材した記事があった 1日に10ドルくらい入るなら、喜んでアメリカ民主党や女性、移民への差別発言をする人はいるだろう 10ドルは日本円でも1500円くらい。日本人でも同じことやるやつは大量に出ると思う
Xの「いいね」長押しで1ドル送金 マスク氏が“投げ銭”機能を予告
イーロン・マスク氏は10月25日(現地時間)、Xの「いいね」ボタンに、長押しで決済サービス「X Money」を通じて相手に1ドルを送れる機能を追加すると明らかにした。X Moneyは米国で提供中のサービスで、日本では現在利用できない。(1/2 ページ)
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でもフォロワーとか見知らぬ誰かとかの投稿みて「まだ生きられるかもしれない」という気持ちになるから、皆さんの活動全然無駄じゃないよ。助かってるよ。いつもありがとう。
そうか、反戦的な話が手持ちにないなら書けばよかったのか、というあたりまえ体操が僕の中で始まりました。その気持ちにならなかったのは負けだよなあ。
国会前で女と女が出会うタイプの反戦百合「彼女の反戦」をサイトとクロスフォリオに格納しました。お好きなほうで見てください。なお他作品についてクロスフォリオでしか見れない作品はないです。最終的にサイトに全部格納しています。 サイト ※ほかの掲載作品にR18を含みます namiki-rudeboy.lix.jp/works/nowar1/ クロスフォリオ ※ほかの掲載作品は全年齢のみ xfolio.jp/portfolio/na... 缶バッジはそのうちboothで再販する予定です。しばらくお待ちください。
彼女の反戦 #1 草原での出会い
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