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訓練された酒飲み 中小企業診断士の勉強中 行政書士試験2024年合格 ミャンマー、日経新聞、読書、夫への感謝 土曜日生まれ

昨日あたりから、高市の消費税減税の強行をかなり強い言葉で批判している日経新聞によるルポ。 完全に、集団浅慮とか失敗の本質の類型にみえる。あるいはこの判断の上層部が会社にいたらもう長くはないなと思う、そんな展開である。独裁状態のトップと保身に走る幹部による暴走。組織の死亡フラグだ。この場合の組織は日本という国全体である。社会が壊れる。DGKKZO98002030W6A800C2EA2000/?n_cid=dsapp_share_ios

「減税は公約」異論封じる 首相「私自身の悲願」 自民沈黙ほぼ「通告」 - 日本経済新聞

高市早苗首相は衆院選公約を理由に自民党内の慎重論を押し切る形で消費税減税を決めた。野党との争点潰しを首相の「悲願」と唱えた。長い時間をかけて消費税を導入し、社会保障財源に育ててきた自民党の歴史と逆行する。強引な決定過程は政権運営の火だねになる。(1面参照)「消費税の減税はここに書いてある」。7月30日、自民党本部の総裁応接室で臨時役員会に臨んだ首相は、麻生太郎副総裁ら党幹部を前に衆院選の公約に

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業務上のかなり細かい事まで法律で規定されている産業に身を置いていると,出版という業界のある種の緩さに驚いてしまう。出版社から出た作品が批判される時、こんな社会的なハレーションを生じさせるような経済活動が、担当者や民間企業の良識に委ねられているのが凄いと思ってしまう。普段良識、倫理観でコントロールできないという前提でギチギチに法律に縛られて仕事してるもんで...。この出版に対するある種の緩さの根底には憲法で保障される表現の自由があるのだろうな。

今日は良い読切漫画を読んだから良い日。 以前から、中年に足を突っ込みかけた年代の冴えない男性を描くのが絶妙だったと思うのだけど,河野先生、さらにいい味のおじさんの精度が高まってる感じがある。 何にもないように見えて,明日は今日よりもちょっと幸福かも、と思わせる渋くて僅かに甘い読後感。大変癒された。 www.yondemill.jp/contents/72324

読んでみる!『何もない町』

河野別荘地 著 /株式会社パイ インターナショナル

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ただ、トラック輸送の多重下請け構造を撲滅する、という国交省の姿勢を見続けてると、部長に振られた仕事をメンバーにそのまま振るのに抵抗を覚えるというか...まあ2次請けくらいなら運送業でも咎められることはないんだけど...

最近,あーーー!あそこがメンバーにこの仕事を振る分岐だったなーーー!!と思い返して頭を抱えることが多い。なんかこう,気功の達人が秘孔を突く、みたいな絶妙なポイントがあると思うんだよな、うまく仕事を人にパスできるタイミングって...

20時半まで勤務で明日出張の車内で6時半に始業すれば勤務時間インターバルクリアである。何で1人で修羅場なんだ※人に仕事を振るのが下手だから

一本早い電車に乗れた!←good お腹痛くなってトイレに立ち寄り←bad 直腸を過信せずトイレに行けたの偉い←good トイレ並んでなくてすぐ入れた←good 総合点数はプラス

経産省が中小企業の値上げ交渉に後ろ向きな発注者リストを公表したってので見に行ってみた。名だたる企業の「成績」が載っているが、自治体も発注者側として評価されているのが面白い。 新聞では評価の最も低い民間企業が挙げられていたが、副首都に名乗りを上げてるご立派な都市であるはずの大阪府が自治体の中ではワーストレベルなのも取り上げていいのでは。「価格交渉の状況」なんて点数表見たら値上げ有無関係なく、交渉テーブルに着くだけで一番いい評価をもらえるのに、それでもこの結果て。中小企業に優しい街とちがうんかい。

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先般、とある商業媒体にて高市早苗を撮影する機会を得たのだが、官邸筋から指示された撮影時間がまさに3分であったので、「溶けて消滅してしまう」説には説得力がある。当然、わたしみたいなもんは撮影場所に同席すらさせてもらえない(カメラマンは超厳重な身辺調査・荷物検査を受けたという)。

小野マトペ@matope.bsky.social · 2d ago

高市早苗は自分の支持者以外の人間と5分以上相対すると溶けて消滅してしまうので、避難所の教室を3分しかのぞけなかったのは致し方のないことである。

高市早苗は自分の支持者以外の人間と5分以上相対すると溶けて消滅してしまうので、避難所の教室を3分しかのぞけなかったのは致し方のないことである。

2011年4月21日の菅直人首相と避難所の被災者のような「絵」を絶対に作らせない・見せないことが自民党の最重要課題。安倍以降の首相は仕込みの被災者相手の約束組手みたいなやりとりが保証されないと絶対にロケしない。岸田は汚染水放出にあたって福島の漁師に頑なに会わなかった。「被災者に怒鳴られる菅直人」の映像が2012年末(第2次安倍政権)以降の自民党の方針を決め、今も変わってない。 しかしオレはあの映像のせいで、いまだに菅直人が好きだ

いや同じことされて 馬鹿にされてると思う→苛立って辛い 頼りないと思われてる→落ち込んで辛い 気にかけてくれてると思う→優しくしてくれてhappy♪ な訳で、基本私は3つ目の感覚で10時間くらい仕事してるのよ。でも,10時間超えると前者2つが頭をもたげてくる。そういう時は早く寝てまた明日ゼロから始めるってのを繰り返して前に行くんだな。

今日も、馬鹿にされてるな、と頭をよぎる瞬間があったが、もちろん持ち帰る...怖。自分の陰気なメンタリティが怖いわ。まあしばらくして慣れれば大丈夫になるって分かってるんだけど。

車の話をする時、地方への単身赴任が頭をよぎってるわけで、いかん!こんな事考えてると本当に転勤させられてしまう!!と頭を振っている。

冷静に考えれば国産の方が色々便利だろう。でも,体感した事のない良さそうなものを買ってみたいというワクワクが止まらない。BYDのラッコである。 相当日本の、しかも地方都市のライフスタイルを研究してきてそうだ、という感じがある。一方で安価な二番手という存在になりがちなところを「地方に行くと軽自動車がその町の風景だ」なんて情緒的に表現する副総裁の手腕よ。まじで中国車が日本のゲームチェンジャーになるんじゃないかと興奮している 下剋上が見たい、というのもあるのかもしれない。記事内のスズキ販売店社長の。「1店舗あたり月に20台以上出るなんて考えられない」なんて、雑魚の負けフラグに見えてしまう

ラッコ襲来(中)BYD、地方がEV主戦場 給油所半減、揺らぐ「国民車」軽の前提 自宅充電商機広がる - 日本経済新聞

中国の電気自動車(EV)大手・比亜迪(BYD)が軽自動車のEV「ラッコ」を発売した2日後の7月30日。平日にもかかわらず、金沢市にあるBYD販売店「BYD AUTO金沢」には試乗目的で来店する客が相次いだ。同市に住む内ケ島剛さん(52)は乗り心地を確認するため訪れた。「形は軽、乗り心地は(トヨタ自動車の高級ミニバン)『ヴェルファイア』。軽とは思えないほどの重厚感と振動のなさに驚いた」と話した。

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中小企業診断士試験、ミラクルが起こって情報システムは科目合格していることが分かった。ラスト一か月はまともに勉強してなかったのに...!苦手な所からの出題が少なかったのが幸運だった。 一次試験の7科目のうち、3つは科目合格している状態。来年どうするか悩ましい所だ。

これはさすがに無理があるッ...!!! 食べ歩きも映えも、なくていい!お前はお前らしくいてくれ!!!

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今日は自分はもう試験終わりなんで...お先にイかせてもらったっす。 本屋の跡を改装してレストランバーにしてるお店で、雰囲気よく、サービスもしてくれて、近所に来たらまた寄りたいなと思うくらいの所だったのだが、絵本にメニューの紙を貼り付けてるのがキツかった。これはもう、別に咎ではなく、常識とか倫理を持ち出すのも違うと思うんだけど心がざわつくのは、信仰、に近いものなのかもしれない。本に対する信仰。

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公開から少し遅れて今更読んだが、話題に違わず本当に良い内容だった。精神的に求めている養分が得られた感じがある。 ピータンとヘチマのスープ、想像つかないな。どんなだろう。食べてみたい。 to-ti.in/story/nihao_7

トーチweb ニーハオ、おいしい東京日和。 【7.団地への招待】

ニーハオ、おいしい東京日和。 【7.団地への招待】東京で、私の居場所を持つことの孤独と幸福。

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8月の目標 ・勉強時間50h確保 ・あすけんを毎日入力 ・フィットボクシングを週一回はやる ・日曜日に翌週のタスクの洗い出しをする ・本を2冊読む ・精神的に落ち込んだり疑心暗鬼になったりこの人私の事馬鹿にしてるな、と思ってもとりあえず3日放置する ・朝ごはん食べる ・水を一日2リットル飲む GO!!!

中小企業診断士試験DAY2に向かう... 呆れたことに、試験日の前日もガッツリ飲み会で、まあ当然ながら昨日の結果は箸にも棒にもという感じであった でもさーー、元出向先の人がわざわざ転勤から戻って昇格祝いしてくれるって、一生にあるかないかの事である。年に一回の試験より優先するのは仕方ないと思ったんだよなー