だといいなと心から思う。> 本物のバカではない。 世の中には「恥をかかされたり、舐めた真似をされたりするくらいなら相手を殺して殺人罪を背負ったほうがまし」という価値観の人がいて、高市早苗にあるのはそういう武闘派ヤンキーの心象ではないかと想像している。あの、やることなすこと当てずっぽうで姑息なところ、いかにも「ぽい」でしょ。
バカがバレるのを死ぬほど恐れているのだとしたら、本物のバカではない。
だといいなと心から思う。> 本物のバカではない。 世の中には「恥をかかされたり、舐めた真似をされたりするくらいなら相手を殺して殺人罪を背負ったほうがまし」という価値観の人がいて、高市早苗にあるのはそういう武闘派ヤンキーの心象ではないかと想像している。あの、やることなすこと当てずっぽうで姑息なところ、いかにも「ぽい」でしょ。
バカがバレるのを死ぬほど恐れているのだとしたら、本物のバカではない。
先般、とある商業媒体にて高市早苗を撮影する機会を得たのだが、官邸筋から指示された撮影時間がまさに3分であったので、「溶けて消滅してしまう」説には説得力がある。当然、わたしみたいなもんは撮影場所に同席すらさせてもらえない(カメラマンは超厳重な身辺調査・荷物検査を受けたという)。
高市早苗は自分の支持者以外の人間と5分以上相対すると溶けて消滅してしまうので、避難所の教室を3分しかのぞけなかったのは致し方のないことである。
高市早苗は自分の支持者以外の人間と5分以上相対すると溶けて消滅してしまうので、避難所の教室を3分しかのぞけなかったのは致し方のないことである。
2023年2月の津田沼パルコ閉店に際して、溢れる哀惜を書いていた女性がTwitterにいた。もう一度読みたいなと思って探していたのだが、ようやく見つけたので共有する次第である。津田沼パルコがらみではもっとも優れたテキスト(のひとつ)と思う。 writening.net/page?VKKTUm
嗚呼、わが青春の津田沼パルコ | Writening
本当は別の内容で日記を書くつもりだったのだけど、こんなニュースに触れては予定を変更せざるを得ず…。 東急百貨店本店、55年の歴史に幕 最後の屋外広告に込めた「未来」への思い ※後注:以下に続く文章は…
writening.net
Look what you've done... have a post that featured "testicles" and Funassyi... 🤣
目を疑った。「陽根塾」ですと。意味わかってんのかね。でもこの種の企業むけセミナーって、ややもすればホモソーシャルな、男根主義的なところあるからなあ。 sho-ko.co.jp/yokon/
「陽根塾」全国開催日程 | 株式会社 日本商工振興会│守成クラブ本部
塾生は理念の伝道者であれ!守成クラブ「創友塾」全国開催日程一覧です。「創友塾」に関してのお問合せ・お申込も受付しております。
sho-ko.co.jp
「戦争したのは私じゃないし反省なんかしません」 もう30年以上も前の湾岸戦争のおり、これとほぼ同じことを『ビッグコミックスピリッツ』で言い放った人がおり、だれあろう中島みゆき。
戦争したのは私じゃないし反省なんかしません、と言い放ったひとに、沖縄の慰霊の日のスピーチなんかして欲しくなかった。 「申し訳ないが最後まで戦っていただく」 これほど沖縄慰霊に相応しくない人なんていないですよ。
→ 屈辱の記憶と重なります。また、これはウパハ一人の話ではありません。アジア各地に日の丸を呪いながら殺され、或いは生き続けなければならなかった人たちの記憶が残っています。これをなかったことにはできない。 戦後、君が代、日の丸、天皇制などを精算できなかったことのツケは大きい▼ tabatashoten.co.jp/true/
タイヤル・バライ 本当の人
タイヤル・バライ 本当の人 トマス・ハヤン 著 下村 作次郎 訳 四六判 上製定価 3,080円(税込)四六…
tabatashoten.co.jp
以前から思ってることなんだが、この坂の上に国会議事堂があるってのはある種の、多分に意図的な演出だと思うんだよな。TDRのシンデレラ城がやはり坂の上にあるのと同じような。
自民党に都合の悪い事件が起きると北朝鮮に頼んでミサイルを撃ってもらってると「本気で」信じてる人、そんなにいたかな。いたとしてもまず大部分は洒落とかギャグだったと思うが。
まあ同じ地球の同じ国に同じ世代で生まれ、なんなら同じ宗教を奉じていても、地動説を受け入れている人と天動説に固執している人がいるわけですしね(白目)。
生きてきた環境、暮らしている世界が違えば違うだろうな〜 月から見た地球と地球から見た月が同じ景色な訳無いので。 人それぞれ立場がありますので、置かれている環境でそれはそれは変わると思います。 むしろ新しい世界が見えていい勉強になります。 同じものを真逆の方向から見たらどう見えるかは非常に興味深いので。
前から書いてる通り20年ほど前に軍事独裁国家に住んでたことがあって、報道の自由の死んだ社会の新聞が毎日大政翼賛的に一面にバァーンと独裁者がどこどこを視察した、とかばっかり報じるのを目の当たりにしたのね。でもどれだけ紙面を薄くしても日刊紙が政治家のやったった感だけで埋まるはずがなく、しかし政治的な報道ができない中、紙面を何で埋めるかというと、アニマルパニックなんですわ。どこにでけえヘビが出たとか外国で猛獣に人が食われたとか、そんな。 昨日会社の人に車で送ってもらってる1時間以上の間、ずっと備え付けのテレビで熊の被害報道をやってるのを目にして、20年前に見た独裁国家の新聞を思い出してね。
よく通る道の街灯、根もとが腐食して穴が複数開いているのである。なにかのはずみに倒れでもしたら死人も出かねない案件で、危ねえなあと以前から思っていた。役所に連絡してもいいんだけど、ふと市会議員に陳情してみたらどうなるのだろうと思って、ものは試しと最寄りの議員事務所を訪れた。(1/)
朝からちょっと泣く。師匠、ええ人すぎる 有料記事がプレゼントされました! 5月25日 08:12まで全文お読みいただけます 「箕面市 西川潔様」送った手紙、現れた本人 40年続く活動の原点:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
「箕面市 西川潔様」送った手紙、現れた本人 40年続く活動の原点:朝日新聞
■連載「窓」 1986年の春、大阪の短大に通っていた18歳の岸本知子さんは、国鉄天王寺駅前で募金活動をしていた。応じてくれる人もいたが、厳しい言葉も投げつけられた。 「つらいのはあんたらだけやないで」…
digital.asahi.com
ビジネス、政治文脈で、日本のコンテンツを海外に売り出そう!なんて喧伝されてるが、国家のお墨付きがついたカルチャーなんかつまんねえよな。エンタメってのは大衆のもので、権力の驕りに敏感であってこそだろ。国家に利用されるなんてクソ喰らえというスタンスであってほしい。オタクさんによる反戦デモにはそういう覇気があって、エンタメの本質がここに集結してる感じがある。
わしもそう思う。あと「高市さんには批判的だが」とか、バリエーションはたくさんある。
私の実家は共産党だが~は新しいI HAVE BLACK FRIENDS論法なのかしら