念波/nennpa

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京阪神圏ナガシの生物学者、アニオタ。

IS-3に潜り込んだときは、傾斜装甲の圧迫感と、頭から50cmも無いところに砲弾が命中するかもしれないと思うとすごく嫌だなと思ったり。キューポラに顔突っ込んでいる車長もしみじみ嫌なんじゃないかしら……慣れなんでしょうけどね。 ああいうイヤさはなかなか表現できない。

T-72の車長席に潜り込んだときの衝撃が大きくて、機械の隙間に身体をぴったり滑り込ませるイメージでした。戦車がやられたとき、迅速に脱出するの無理だよ(そのために訓練するのだけど)。ちょっとパワードスーツ感がありましたね。『ドミニオン』はいい線いっているなと思ったり。

かねてよりの憧れの果物だった、マンゴスチンを食った。たいへんうまかった。コストコ万歳!味は「桃」と「マスカット」をあわせ、さっぱりとジューシーにした感じで、食感はなめらかだがわずかに桃っぽい繊維しつの舌触り。って激ウマだろ。

アニメ『ヤニねこ』の部屋の描写の、「タバコの火をうっかり触れさせてしまったせいで空いた丸い穴がいっぱいある網戸」のリアルさと言ったらないよな。

【気泡緩衝材の川上産業が社名も「プチプチ」に変更】気泡緩衝材「プチプチ」の製造販売などを手掛ける川上産業(東京都千代田区)は、10月1日付で社名を「プチプチ」に変更すると発表した。昭和43年の創業以来、初めての社名変更。「これを機に、プチプチを気泡緩衝材の名称にとどめることなく、資源循環型社会を支えるブランドとして育てる」と説明している。

気泡緩衝材の川上産業が社名も「プチプチ」に変更 「循環型社会支えるブランドに育てる」

気泡緩衝材「プチプチ」の製造販売などを手掛ける川上産業(東京都千代田区)は、10月1日付で社名を「プチプチ」に変更すると発表した。昭和43年の創業以来、初めて…

sankei.com

なんか『映像の世紀』の今やってるシリーズ、あんまりよくないなあ。映像の解釈や通した構成が通り一遍というか、ものをよく考えてない感じというか。 映ってる映像で語るんじゃなくて、映ってる映像を解釈してみせるナレーションばかりが語ってる。現にある記録としての映像の説得力をないがしろにしてる。 こんなナレーション頼みで表層的なものしか作れないんだったら、もう戦争の番組なんかやめてしまうほうが平和のためなんじゃないか。

ジャードゥーガルをようやく見始めたのだけど、これけっこうな高画質を要求する画面づくりじゃないか?ネトフリの安いほうのプランだと、筆のタッチ風の赤いテクスチャとか空の星やなにかのにじみだとかにジャギーが出て見てるのがつらい。アマプラだとわりと見れる……。さすがにこれはやり過ぎではとも思うのだけど

とにかく今は『さよならララ』と『これ描いて死ね』を見るべき。見なければいけない。ものすごくおもしろい。おもしろさがぜんぜん減速しない。

ヤフコメ攻防戦で印象的だったのは。 イオンでパート経験ある主婦層による擁護だった。 客と従業員の境目があんまり無いんよな。 利益を抑え、ひたすら規模を拡大して、販売量を以て仕入値を下げさせ、膨大なパート従業員を雇う。 以前、俺は冗談で「日本で最も成功した生協」と評したら、社員が「確かにそうかもw」と。

プルデンシャルだかジブラルタの完全歩合の話は2000年代の半ばに後輩から聞いたような記憶がある。就活に失敗した年度末ギリギリにあのグループに拾われた後輩に。元気にしてるといいんだけど。

なんか プルデンシャル生命、営業社員「完全歩合」を撤廃 再建策の全容判明 って日経速報メールが来たんだが。 なんかやらかした程度の認識だったんだけど、完全歩合なんて恐ろしい事してたんか。 ヤバすぎ笑えない。

ドローン兵器で急成長してる新興軍事企業アンドゥリルの新兵器のプロモーション映像が完全にアニメのメカアクションの文法で、みんなが驚いている。創業者が日本に来てリゼロのコスではしゃぐ男なだけのことはある。 しかしさすがにここまでの時代は予測の外だ。兵器メーカーのトップがアニオタでメカなアニメのあのカッコよさで本物の兵器の売り込みをする、て。しかも日本じゃない国で! x.com/anduriltech/...

Anduril Industries (@anduriltech) on X

Thunder. The New Era of Attack Aviation.

x.com

すごいおもしろかった。「カメラはなるべく水平にして、キャラクターが真っすぐで見やすい画面作り」、なるほどそれかあ!って納得する。必要なシーンにきちんと時間をあてがう、作画コストも割り振る、全部伝わってくる! あと3話のあのボクシングシーンは澤田英彦さんの作画、覚えました! /小出卓史監督に聞く「さよならララ」の深い話② febri.jp/topics/sayon...

小出卓史監督に聞く「さよならララ」の深い話② | Febri

コントラストを際立たせたキャスティングと、あえての“引き算” ――本作の舞台となる滋賀県の風景ですが、スーパー

febri.jp

昼飯に入った喫茶店に志村翔・池上遼一『サンクチュアリ』があって読んでるんだけど「そうそうそう!この主人公の目標は『首相公選制の導入』やったわ!」と思い出した。90年代とかに流行ったよね首相公選制論。若干革新寄りのビジネスマンとかが好きそうやったやつな!あと若き辣腕政治家と米大統領側近のねえちゃんがいちゃつきながら日米の未来へ……てシン・ゴジラがそのまんまやんけ!

【俺のニュートン最新研究成果紹介】 オタクとか陰キャは自分がいじめられた経験があることも多く基本的にいじめに対しては強く批判的であると従来言われてきたが、それは誤りかもしれない。ツイッター大学のマスク教授はいじめに批判的なオタクと陰キャたちをツイッターに放り込み、イジメの餌となるオタクと陰キャの嫌いなコンテンツを一つ与えた。すると、それまでバラバラだったオタクと陰キャが集団を形成し、全員でオタクの嫌いなコンテンツを攻撃したり、嘲笑する姿が見られたという。マスク教授はこの結果を「やっぱり人間は全員いじめが好きだから、いじめしやすくツイッターを設計したのは正しかった!」と語っている。

住みます芸人は、その昔。今はですね、全国区で活躍してる芸人が、地元のレギュラー番組をやったり、縁のない芸人も地方の番組をめちやわくちゃやってるんです。住みます芸人の仕事も奪う勢いです。