ラパルフェ戦略会議なのにラパルフェが好きな人(ラパルフェ目当てで来たひと)挙手して〜と言われて手を挙げた人少なかったな
太田光と小林賢太郎の対談どっかで無理やりやってくれないかなと思うが小林賢太郎側にひとつもメリットがないから無理そう
当たり前のことではあるが、ルミネの四兄弟トークライブに来る人とラパルフェ戦略会議に来る人で客層が全然違った スマホの画面が割れてる人の率がたぶん違う
尾身くんと都留くんでギャラ格差があって尾身くんは都留のモラハラに耐えてるという話をしてるときに「都留くんにもそういうことになった理由があるんだもんね」と会話しながら尾身くんが真剣に言葉を絞り出して話してるときには背中をポンポンしたりもするこたけ正義感を見てこの人は本当に人間をよくわかってると思ってすごかった 経験値がある
粗品が生きてる時代を生きられて本当によかったと常々思ってるし今日は100%かっこ悪いと自覚してるのに嫉妬心から小林賢太郎の悪口を言わずにいられない太田光(太田光と15人のしゃべり手 東京03回)に対してこの人が生きてるのと同じ時間を生きられて本当によかったと思った
伊豆と那須にあるテディベアミュージアムはピースフルな空間で何回行っても楽しくて大好きなんだけど、テディベアの歴史を知るコーナーをじっくり読むとそれはどう考えても国のプロパガンダの産物だったってことですよねというエピソードが紹介されており、事実は事実だから受け止めた人間がどう解釈するかは施設側は知らんでいいと思うがこれはどうなんだと結構ちゃんと考えさせられ、そういうところも含めて良い場所だと思う
敷石に打ち水をするのは六花亭の創業者の狂気といえばそうではあるがどっちかというと茶道の歴史の中で受け継がれてきたお作法的なあれなので打ち水自体そんなに変わったことではないけど、でも店舗の写真を見ると「おぁ…??」とはなるな
「永山駅の課題」そのまんまだ 高低差のある地形だから歩行者導線に階段が必須でエレベーターとかエスカレーターもあるけど駐車場を使う人とバスやタクシーを使う人で導線が違うしそこに民間の商業施設の所有地が入り組んでたら実際かなり厳しいよな www.city.tama.lg.jp/kurashi/mach...
永山駅周辺拠点の再構築プロジェクト|多摩市公式ホームページ
多摩市公式ホームページ
city.tama.lg.jp
この人はちゃんと物事を考えて発信してるなと思っていた人が芸人界隈の話題でなぜかネットニュースの見出しや切り抜き動画だけで判断したとしか思えない発言をすることがあって毎回ちゃんとショックを受けていたが、粗品に関してはネガティブに受け取られる情報も本人があえて戦略として利用してる部分もあって、だから最近はこの世界の情報環境は高度に複雑で、誰もが自覚のないままカオスに飲み込まれている(賢ければ常に正しく判断できると思うほうが危険だし驕り)と思うようになった。
いわゆる「粗品の芸風」というと露悪とか毒舌だと思われがちだけど、自分は全然そうは思ってなくて、会話のテーマに対してわざと1ミリも思ってないことを言って正反対の立場を表明して極端な対立軸を作って自分と相方を"創作した設定の中で"追い込むことに本質があって、これは落語で言えば『長短』みたいな、かなりクラシカルな切り口だと思う。そこに往年の柳沢慎吾ばりの異常な執拗さが乗ることが粗品のオリジナリティなんじゃないかと見ている。