教義に従って晩年までmndの瞳の色を知ることのないエンジャリも、相手は死人()だからと何故か安易にヘルメットを外すメイジャリも好きです(〆の悲鳴がBGM)。
エンジャリ mnd、grgと話す時の声が余りにも愛に溢れているのは愛情もあるけども人との関わりが少な過ぎて愛情を隠したり取り繕ったりするのが下手な男なんじゃないか。 mnd「enb、久しいな(ベッドルームボイス)」 enb『!?、は、おい、お前』 mnd「ん?間違えた。気にするな」 その後もちょいちょい気を抜いてベッドルームボイスを連発するmnd。蜜のような声にじわじわと侵食されていくことに気付いているけど、まだ自分の感情にすら無自覚な男に振り回される事が我慢ならず自分から距離を置いたりすることもしたくないenb。唐変木の自覚が先か、蜜という名の毒が回り切るのが先かなエンジャリ。
エンジャリ 任務で疲れ果ててベッドに横たわるmnd。既にgrgも本人のベッドでスヤピコ。enbとの共同任務であり久しぶりの逢瀬でもあったので触れ合いも期待していたが、どうにも無理そう。ただ何もせずに同じベッドで過ごせるほど枯れてもないことにやや苛立ちも感じつつ、フラつきながらも自分の船に帰ろうとしたenbの後頭部に軽い衝撃。装甲を外して布だけの手袋が服に引っ掛かっていた。 「しないのか」 『起き上がれもしない癖によく言う』 「こういうことは横になってすることだろ。アンタはすぐに立たせたがるが」 『短い足を必死に伸ばしてる姿が見物でな』 ふたつめの手袋が飛んできて、そこからどろりとセッします🫶
エンジャリ 『これ以上は屈めんお前で対処しろ』と言われて爪先立ちすらままならない姿勢の立ちバックも、『自重でドンドン下がっていくな?』と駅弁でこれ以上深い所に入らないように必死にだいしゅきホールドするmndもどちらも好きってenbゆってました。ただどちらも胴体の装備を脱いでもらわないと重さ的に対処できないのをやや惜しく思ってる。フル装備のmndをベッドに押し込んで足を開かせるのも格別だそうです。enbさん、年の功で色んな体位を知ってそう。
ドラマを見終わったら我慢できず映画も見直しちゃった。映画はmndもグちゃまもどんどこ好き勝手動いてて好き。短い期間に気絶拉致をされるmndも最高。 一緒に見てくれた友人から「enbってmndをスケベな状態に持っていくのがうますぎでは」と感電して足元でビクビクと震えてる姿と小さな檻に入れられている姿への感想を頂きニッコリ
rp 鼓動から既に♡が飛び出しててかんわい〜〜! ちんちんとちんちん→兜合わせ まんまんとまんまん→貝合せ ちんちんとまんまん→……素股?🤔
rp 🕷️ちゃんかーーーっこいい! そしてウデといい感じのエンカウント。こんな風に相手の人生に干渉しないすれ違いをあのNYでしてほしい
お題ありがとうございました!裸体あるのでラベル付きです でかい画像→ お題6 ウルデプ privatter.me/page/6a706af... wave→ wavebox.me/msg/54nwag1k...
エンジャリ(時鳥) mndがキューゾの言葉を覚えて幼子のように喋る話も大好きなのですが、言葉選びが古風なのも捨て難い。 mndはキューゾの言葉を勉強している最中で、自身のイントネーションがおかしくないか聞いてほしいと希望されるンボ。紆余曲折あり褥を共にする男からのお願いを聞かぬほど甲斐性なしではないぞと『うまく“鳴ける”のか見物だ』とヘルメットの隙間にするりと長い指を差入れmnd顎を掻き続きを促した。 キューゾの言葉は難しく、まずヒューマンの口の形に適していない。時折キューゾに喧嘩を売りたいゴロツキがキューゾの言葉を覚えて喋ろうとして、その顔面に似合わぬ舌っ足らずさに聞いたキューゾが嘲笑して