どんだけ厳しく見るっと言っても私はやっぱり贔屓が入ってしまうみたいでP氏のノートを見てかなりの量のあまりにも大きなものに目を瞑っていたなぁとなる
某氏が鳴潮の敵がブルファンゴだらけだってボヤいてたけど、キンハ初代の終盤もだいたいそれだったわ 空飛ぶブルファンゴ、空飛ぶ高耐久ブルファンゴ、空飛ぶテレポ持ちブルファンゴ、空飛ぶモーション中完全無敵の座標攻撃持ちブルファンゴが出てきます
誤解が原因のすれ違い、よく分からん理由の裏切り、記憶喪失あたりはもう話が進まないだけなので不要だと思う もっと発展的なところでぶつかってくれ
明確にヘイトタンクとしてデザインされたキャラで話を回されるともういいやってなるな……動機の理解できない行動を見続けるの苦痛すぎる 決着シーンで理由が語られるんだろうけど、「じゃあ今までのアレは仕方ないね」とならないならシーンまるごと無駄になるわけで
悪者が悪者すぎると「コイツが死ぬ以外で落とし所あんの?」って思う でもSFとかファンタジーならまだしも日常ものだと死ぬとドラマチックになっちゃうからなぁ
小さな町工場の一員として働く夢。悪徳企業に因縁をつけられる等、毎週なにかしらの形でハプニングが起きて、最初の方はパートナー企業の渋いおじさんや力持ちのお兄さんが守ってくれたりする人情系ストーリーだった。 ある日暴走族みたいな集団からありもん全部よこせや的な脅迫が届いて「ジャンルが変わったな」と思った瞬間、操作キャラが突然ケンシロウ化してしまいバットみたいなガキまで生えてきた。敵は明日血祭りに上げられるんだろうなとぼんやり考えていたら目がさめた。
ミター 竜胤の力を巡っての因縁にフォーカスしたうえで、本編ではあまり意識してなかった戦国っぽさが強調されてて良かった 廃寺・芦名関連のキャラクターを深く掘り下げつつ、映画らしいドラマを展開してくれているのもうれしい 劇伴は微妙
昨日は別に早起きしたわけでもなんでもないのに7時台から急に眠たくなって、いそいで風呂入って8時に寝てちょくちょく起きてまた寝てを繰り返して5時に起きて