視力

@shi-ryoku.bsky.social

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インターネットがメディアプラットフォーム然としてきてコミニティによってカルチャーが育まれている事を前提とした上での、界隈というものについて今改めて考えてみたら時に、現代4コマという界隈はなんか独特なノリがあってそれがなんなんだろうとよく思う

noteが雑誌的機能・プラットフォーム性を持つのか? メンバーシップはオンラインサロン的なモデルから脱してるケースはどれぐらいあるのだろう いち個人のインフルエスだけではなく集合体メディア的なアカウントが月額課金コンテンツとして成立しているパターンて何か有名なものはあるのかなぁ

音楽や哲学、絵画や演劇などの芸術行為も抽象的にこれらの欲求を満たしているように感じています 破壊衝動や中毒嗜好などを薄めて伸ばしくてゆくとそれらに代替されると言いますか というか、もっと言えば勝手なイメージですが根源的な想起段階ではそれらの欲求そのものと直列繋ぎだったのだと思う ご飯を食べて気分が良くなって鳴き声を発してたものが音楽になったり、 異性の裸を見て興奮した記憶を思い出しながら絵を描いてたものが美術になったり、 そしてその単純な発露を他者に伝達さていった事でコミュニケーションツールとなりアートやメディアやビジネスやライフスタイルになっていったんじゃないかなと漠然と思ったりします