以前からずっと思っていることですが、ど素人集団の環境省に「リスコミ」予算をつけて、配分させるのはやめるべきです。 国家予算の浪費であるのみならず、環境省の、なんのバックグラウンドもなければ知見にも基づかない、その場しのぎのど素人リスコミ政策が拡大再生産されていくことによって、国家に損害を与えています。 環境省に損害賠償請求をしてもいいくらいには、国家にとって損失です。
www.asahi.com/articles/ASV... 「国は仙台市で29日に花壇に土を運び込む。環境省が28日に発表した。事前の住民説明会は開かない。」 これは、悪い意味で環境省らしい、稚拙な進め方に見えます。 その場しのぎとしては、さっさと運び込んでしまうのは非常に楽なやり方に見えますが、長期的な対応が必要な課題の場合、こういうことをすると、不信感が蔓延し、のちに必ずなんらかのトラブルを呼び込みます。 担当者は2年で異動するので、それ以上の単位で物事を考えられない思考になっていますし、政治的プレッシャーからも事業予定年度までに事業を進めなくてはいけない、ということでしょう。
ソーシャルメディア(というかX)の政治論議のあかんところは、エコーチェンバーとかじゃなくて、ものすごく狭いコップの中の嵐をあたかも政治や思想状況全体の反映であるかのように錯覚させてしまうところではないかと思う。 メディアもそれに釣られちゃうところがあるから、全く影響がない訳でもないんだけど、そこでの出来事や揉め事をもって「リベラルは...」とか言われると、もっと別のところ(新書でも何でも)にも目を向けて欲しいと思う。 もちろん、政治的立場を問わず、ソーシャルメディア界隈で目立ってる人には、わざわざこんなことを言うインセンティブはないから、こういう話はなかなか出てこないんだけど。
pack your tiny trunks — it’s family swim time Baby Asian elephant Tula-Tu took a dip with her mom Rose-Tu and her dad Samson. They swam in the larger of the two pools at Elephant Lands, which is 80 feet wide and 12 feet deep, with a shallow beach at one end for swim lessons!
水害時の支援まとめです。 石川・富山の水害被災地の方に必ず知っていただきたいのは、水害にあったら行政などから様々な支援を受けられるということです。過去の災害では制度を知らずに支援を受けられなかった方もいます。少し落ち着いてからで大丈夫ですので、支援制度を知って遠慮せずに活用し、生活と住まいの再建に役立ててください。
ラグビーリーグワン、帰化選手と和解 一部制度を見直し www.nikkei.com/article/DGXZQO... リーグワンは代表資格を満たす「カテゴリーA」のうち、日本で義務教育を6年間受けた選手らを「A1」、その他を「A2」と細分化。 A2の帰化選手は出場機会の減少につながるとして、特例を求め地裁に申し立てていました。 リーグ側は当初受け入れを拒否していましたが、対話を経て方針を転換しました。 #ニュース
ラグビーリーグワン、帰化選手と和解 日本出身と同区分に一部見直し - 日本経済新聞
ラグビーリーグワンの海外出身選手約25人らが新たな選手登録区分の適用除外を求めて東京地裁に差し止め仮処分を申し立てた件で、リーグワンは28日、選手側との和解が成立したと発表した。一部の制度を見直しすることで、対象の選手らは今季以降も日本出身選手と同じ扱いになる。リーグワンは2021年の発足から選手の区分に国籍を使っていない。昨季までは「日本協会への登録5年以上」など日本代表資格を満たす予定の選
nikkei.com
トランプ政権が「アメリカ湾」とか「アメリカ湖」とか作るので、このまま行くと大西洋とか太平洋は「アメリカ洋」になるのではと思ったところ、トランプ本人がそれを言っていたので、微妙な敗北感がある。
近年、ヒマラヤ一帯では壊滅的な洪水が相次いでいる。チベット・ネパール国境の吉隆(ギロン)で2025年に発生した洪水、24年にシェルパの村タメで起きた氷河湖決壊洪水、23年のインド北東部シッキム州での氷河湖決壊などが挙げられる。ヒンドゥークシュ山脈一帯では、洪水、地滑り、雪崩、干ばつの頻度と激しさが増しており、ネパールに本拠を置く国際総合山岳開発センター(ICIMOD)は、水・土地・大気の急速な変化がこの地域の人々にとって大きな脅威になっていると指摘する。 bit.ly/4A11sHR
ヒマラヤで頻発する氷河災害、温暖化で長期的にリスク深刻化
近年、ヒマラヤ一帯では壊滅的な洪水が相次いでいる。チベット・ネパール国境の吉隆(ギロン)で2025年に発生した洪水、24年にシェルパの村タメで起きた氷河湖決壊洪水、23年のインド北東部シッキム州での氷河湖決壊などが挙げられる。ヒンドゥークシュ山脈一帯では、洪水、地滑り、雪崩、干ばつの頻度と激しさが増しており、ネパールに本拠を置く国際総合山岳開発センター(ICIMOD)は、水・土地・大気の急速な変化がこの地域の人々にとって大きな脅威になっていると指摘する。
bit.ly
クールジャパンの検証をしないの、おそらく同じ失敗をまたやりたいからだと思う。日本全体にとっての失敗も、一部の人にとっては成功ということがあり得る。
安物が売られ、実効性が懸念されていたクマ撃退スプレーについて、環境省が推奨要件を発表したけど、Amazon売上上位の製品の多くが要件を満たしてない。 特に、 ・無風で射距離7.5m以上 ・連続噴射6秒以上 を満たしてない製品ばかり。これからクマ出没の時期に入るので、スプレー買う方は気をつけて www.env.go.jp/nature/choju...
日経、バカでもわかるように噛んで含めるようにして説明し始めていて草 >今回、制裁を「残念」と評した日本政府の対応を巡っては「弱腰だ」などの批判が相次いだ。日米同盟への配慮が背景にあったとの見方が一般的だが、官邸や外務省はここまでの反発が出ることを見誤った可能性がある。 www.nikkei.com/article/DGXZ...
日米同盟不信は国益にあらず ICC赤根所長制裁で浮かぶ最悪シナリオ - 日本経済新聞
クレジットカードが突然使えなくなった。配車アプリのUberも利用できない。購入した電子書籍が端末から消え、音声アシスタントも反応しなくなった――。昨年8月に米国の制裁対象となった国際刑事裁判所(ICC)のカナダ人判事、キンバリー・プロスト氏が語った経験は生々しい。アフガニスタンでの戦争犯罪などの訴追に関わったプロスト氏はテロリストや国際犯罪組織の関係者と同種の扱いを受けたことへの憤りを隠さな
nikkei.com
ネパールの鉄砲水は標高5000メートル以上の場所にある氷河が崩壊、数百メートル下の谷に直撃し、土砂崩れを引き起こして始まり、谷を秒速50メートルで20km駆け下った。100km下流にあるインドの河川にまで影響が出ているそう。氷河は温暖化によって不安定になっています。
How a glacier collapse triggered a deadly landslide and flooding along the Nepal-China border
A rapid landslide of ice and rock and flash floods that killed hundreds in Nepal and China’s Tibet were triggered when the lower part of a glacier broke off and crashed on to the valley floor hundreds of metres below.
reuters.com
都市を収奪するメガイベント 大阪・関西万博とはなんだったのか 原口剛(地理学) 「万博の総来場者数は2902万人を数えたと公表されたが、その94.8%は国内からの来場者だった。…さらに、国内からの来場者のうち66.6%は近畿地域からの来場者であり、この意味で万博とは事実上の「地方博」だったといっても言い過ぎではない。 そして万博の来場者のほとんどが地元客だった事実が示すのは、在阪メディアのキャンペーンがいかに強力だったか、ということである。」 【有料記事。途中まで読めます】 chihei.net?p=8702
都市を収奪するメガイベント - 月刊『地平』
メガイベントは都市に暴力をまき散らす
chihei.net
クラファンは変なのもあるけどchange.orgの赤根さん支援は教え子の団体が一緒に立ち上げてるやつなのでだいじょぶそ https://digital.asahi.com/articles/ASV8T42BKV8TUHBI00TM.html?ptoken=01M0Z0GW8PM4XEVWTBWGMW44PP
「全く変わらない赤根先生」 日本からICC支援を訴える教え子たち:朝日新聞
目の前のことに一生懸命で、一人ひとりと真摯(しんし)に向き合う、気さくでかっこいい先生。今も変わらず「法の支配」を守り、「力による支配」に屈しない恩師を支えたい――。米国のトランプ政権から制裁対象に…
digital.asahi.com