たかさき

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開拓民です

Discovered Gengoroh Tagame has a new manga that got just got translated by randomly stumbling upon it at the library, so I had to check it out! I enjoyed Fish and Water a lot! Nice gay slice of life that surprisingly doesn’t shy away from the pandemic either. Great book I would recommend! :D

The manga Fish and Water by Gengoroh Tagame, translated by Anne Ishii.

《新刊告知》 #けもケット17 L-08:蒼い時のちびっ子たち 『僕たちはどこから来たのか 僕たちは何者か 僕たちはどこへ行くのか』222ページ:2500円:全年齢。通称 『僕僕僕』。🖼️ 「あなたさえ、いればいい。」ただそれだけの想いの、最高純度のBL漫画です。試し読み(0/5) 続報は引用します。

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「米エミー賞」という言葉をじーーっと見ていると意味が分解されてくるような気がする。米エミー、のところ。(多分寝不足のせい)

ノーラン映画の配役の人種の話から、最初は映画演出や配役バランスの切り口っぽく語ってた人が数ポストで「人は同じ肌の色の相手とくっつくものでしょ」と言い始めて、うわード直球の差別がごろんと出た、みたいになってた

この頃KindleにAI小説が大量に上がっていて、「なろう系の婚約破棄物なんてAIでも同じようなものだろう」と思って読んではみたが面白くない。いわゆる作家性がない。全く新規性がない。いくら似通っていても違う人が書けば違うものになるし、同じ設定でもそこにその人なりの意匠を凝らす。何篇か読みましたが、勉強になりました。

キルケーの魔女映画鑑賞メモ。 カーテンがCG過ぎる。あと海の波の水も ギギのインテリアコーディネーター場面(歌入り)はどんな気持ちで見ればいいか分からない…… 男女のきれいな二重唱ソングを背景に存在感のあるおっさん船長の褐色のおっぱい(をどんな気持ちで見れば(略) クェスの亡霊があの髪型と髪色で出てくると「出たな、80年代アニメの幽霊!」という気持ちが強くなる でもアムロが出てきてからがやっぱり一番面白くなる 最後の横長画面にずーーーっとゆらゆら動く主役機で何かの懐かしいアニメのエンディング思い出しそうになるけど思い出せない

ファイナル・ディスタンスの青暗い家族の方の宇多田(男子キャラ?)の上着、ほんとにボタンと裾の長さが左右非対称で変わった服着てる

宇多田PVで一番好きな「FINAL DISTANCE」が、大原まり子「未来視たち」収録の「ストラップレス・ウォーカーズの跳躍」から「炎の少女たち」の流れとリミックスモザイク的にちょっとかぶる。 分割されて別世界に落とされた青暗い貴族の宇多田と赤い暗いサーカス団のみそっかすっ子の宇多田が出会って手を繋ぎ力を取り戻して新しい次元へ跳躍する。 (キリヤ監督、オチにビューティフルドリーマーも入れてる気がするから、欲張りみっくす…)

「未来視たちの弁証法」、大原まり子作品の「未来視たち」から来てるのかな。でもメタSFでは一般用語かもしれない未来視……

封神演義のサブタイトル、真面目系もギャグ系も味わい深くて実に良い 「未来視たちの弁証法」「老賢人に幕は降り」「十絶陣の戦い」「老いたる象徴と風の分岐」「天化のゼルプスト」 「四不像・鳥のエサとなる」「太公望・筋肉質となる」外伝も入れると「太公望メタボになる」