「保護猫」活動が苦境、餌・手術費が高騰 www.nikkei.com/article/DGXZQO... キャットフードは2020年比で6割高くなり、不妊・去勢手術やワクチン接種の費用も上がっています。 保護活動を担うNPOやボランティアの運営が年々厳しさを増しています。
「保護猫」苦境、餌・手術費が高騰 奈良市はふるさと納税で殺処分ゼロ - 日本経済新聞
猫の保護活動が物価高で苦境に陥っている。キャットフードの平均価格は6年で6割上昇。ワクチン接種や不妊・去勢手術の費用も値上げが相次ぐ。保護猫カフェや地域での見守り活動が広がる中、寄付拡大や自治体による支援が殺処分を減らす糸口になる。NPO法人「もりねこ」(盛岡市)は5月、12年間運営した保護猫カフェを閉店した。これまでに新たな飼い主へ譲渡した猫は1000匹超。重要な仲介の場として役割を果たして
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おめでとう🎉ありがとう🥳🎈 今年はレンエミでお祝い✨ いつも見守って下さる方に感謝しつつ、また一年ヒューサイとサガを楽しんでゆきたいです! 皆様と、皆様の推しにも、良き1年でありますよう🎈🎂🎁✨
私は仕事を休めないので、ここにしようかな?と思ってたペット葬儀の業者さんに連絡してあれこれお願いして、あとは母に任せて出てきた 母ベッタリの子だったから母が心配だけど、他にも母ベッタリのうるさい老猫2匹いるから、おちおち悲しみにもひたれないかも…😹 19歳だったので、天寿をまっとうしたのだと思います
ふじこが明け方にお空に旅立ちました すっかり痩せ細り、いつお迎えでもおかしくなかったのですが、突然のように感じ、まだあまり実感がありません 一昨日、調子が悪かったので(夜は2階に上がってメイのご飯を横取りしてたけど)、昨日病院で点滴してもらって、帰宅後はうろうろしたりご飯をねだりまくって、明け方も母を起こしてご飯を食べて、そのあと横になってからしばらく動かないなと思ってたら、そのままだったそうです 冷たくて固くなければ死んでるとは思えない綺麗な寝顔で、仕事に出るまでずっと撫でてました 病院でもみんなからキレイなおばあちゃん!て言われてご機嫌だったらしく、ふじこちゃんらしい最後でした
ツアーは、ケニアで38年キベラスラムで学校支援をし続けている早川千晶さん、ケニアに通い続けて11年坂田ミギーさんはアート・アパレルでの雇用促進・企画運営を行うシフト80の代表でもあるお二人が、案内をしてくれます。キベラの暮らしの中へ入ってゆき住む人と触れ合える旅になります、どんな顔をみせてくれるかなケニア!
【拡散お願い🥹】8月に私とケニア🇰🇪へ行きませんか? 8/22-27の期間でケニアのナイロビ、キベラスラムの学校支援プログラムとかサファリとか仔象🐘の保育園とか訪問するスタディーツアーだよ! 4人から開催なのに今わたしだけ…意義深いツアーが中止になりそうです。キベラの青年ともうビールで🍻乾杯する約束してるー指切りもしたーなんとか実現したいケニア旅!興味ある方、ぜひ下の応募要項ご覧ください拡散もお願い致します。DMでわたしも質問にお応えします よろしくお願いします🙇 x.com/shift80jp/st...
SHIFT80🌍WE ARE ALL EARTHLINGS (@SHIFT80jp) on X
ケニアスタディツアー、2026年の8月9月に開催します!申込締め切りまであとわずか!ぜひお早めにご検討ください 支援の「その先」を、自分の目で見て、耳で聞いて、全身で体感する旅。ご一緒しませんか?https://t.co/CzD7oTSHwS
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足折って松葉杖を使ってた時、歩道が斜めになってるのほんと困ったもんな… 車の出入りのために突発的に凸凹してるところも多いよね 日本は狭いから仕方ないところもあるけどね
老人が車道を歩いてしまう問題。 亡父の最晩年の行動を観察していて気が付いたのですが…… ・歩道に問題がある(僅かな傾斜など、転倒する要因がある) ・消費エネルギーが最小になる移動経路が車道になる この2点が大きいですね。 あと、自分の歩行のリスク/コスト管理で頭がいっぱいになり、自分以外のことまで考えられない、という問題もあります。 父は最晩年近くまで車の運転をしていて、歩行者に注意を払っていた人なのですが……それでも「その経路でないと歩けない」と言った感じで、「危ないよ」と注意しても受け付けませんでした。
老人 車道を歩く なぜ