私は本でも映像でもバラエティ番組でも特定人物になりきるように感情移入することがあり、今回は里佳と編集長(梶井に負けず劣らず伶子面白すぎるだろ!のところ)になりながら読みました。
BUTTER、被告人である梶井の話に主人公と共に私ものめりこんでしまう 厚めの本だけどどんどん続きが読みたくて仕方なかった あと伶子は激アツ人物すぎる 篠井さんのビジュアルはpkmnのアオキさんで再生された
柚木麻子さんのBUTTER読んだ 途中何度も横転!!!しながらも、勇気づけられる部分がたくさんあったな……料理教室に通ってみたいぜ あと改めて人の思考回路って全然わからん!だからこそ他人の意見、世論の意見に惑わされすぎず自足で生きて行きたいね 料理描写がうまうまうまそーすぎる
ダクダデイラ、ネット上から集めてきた文章を紹介するというコンセプトなのでGoogleレビューや弁護士ドットコムやXやYouTubeのコメント欄などの形式で書かれていて、その構成がかなり面白い。し、現実への接続感が強くて、怖いぜ…………
ダクダデイラっていう本を読み終わった ホラー小説大好きという人が「これを越える本に今後出会えるかわからない」って紹介してくれて気になって買ったけど、怖すぎるぜ………………… 凄惨な事件のwikiを読んだ時のような脳の痺れがある。怖いぜ………
視野の拡大→縮小のスミカと、視野の縮小→拡大のスミカワさん、結論、どっちも知れて良かったんじゃないかなと……個人的には「やっぱ行動ですな〜〜〜」が感想です。一番アツかったのは久保田さんです👊 結果はともかく、行動、そこに至る気持ち…っすよ……
傲慢と善良も共感系の反響多め作品と認識してたけど、私は断然メガチャーチの方が身近な話でしたね。そういう苦しみあるある…と同時に、そうなんだよな、楽しいんだよこれが……の共感
この問題、電子書籍から紙書籍に変えたら解決した 紙なら縦書き大丈夫だった、電子の縦が読めない
すいすい読んでた横書きのwebコラムを縦書き書籍版を読んだら目がしょぼしょぼになって進まなかった 横書きがいいんだ…私は……