TORI MIKI

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Manga-ka

"産経新聞、東北での発行を休止" 熊本地震翌日、郵便受けに取っていない産経の朝刊が販売所のチラシとともに入っていた。購読契約勧誘のポスティングだが、この災害の記事紙面をキャンペーンに使うのが不快だった(こちらが熊本出身者であるという点を置いても) news.yahoo.co.jp/articles/6f8...

産経新聞、東北での発行を休止へ 11月末、コスト増で合理化(共同通信) - Yahoo!ニュース

産経新聞社は6日、東北6県での産経新聞とサンケイスポーツの新聞発行を11月30日で休止すると発表した。用紙や輸送コストが上昇しており経営合理化策の一環。東北での取材網は維持する。地域の購読者には、

news.yahoo.co.jp

よく考えたらこちらには7月中旬の大分行からの熊本帰郷のことはほとんど上げてなかった。帰京してそんなに経たないうちに地震が起きたわけである。身内方面にも停電やら家具転倒やら不便は起きたが今は幸い元に戻っている模様。だがそうでない地域もある。被災だけでも大変なのに酷暑の中、水道も電気も使えないのは想像を絶する。加えて余震の心配もある。画像は母親の実家近くを散策したとき半ば廃寺になっているのか前回の地震だか先年の水害だかで倒れたままの墓石。

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中身はもうどうでもいいがせめて変な顔芝居・声芝居をせず普通の表情で普通の抑揚で普通に話してくれんかなあ。それだけで国民のストレスがぐっと減る。

性的マイノリティ当事者のリアルな苦しみを描いた真摯な映画も沢山あるべきだが、それはそれとして、そろそろ「ゲイのイケメンセクシースパイが世界各国のイケメンとライバル関係になったり恋仲になったりするアクション大作」とか「たまたまキャンプに行った大学生グループが殺人鬼に襲われるがレズビアンの2人が生き残って最後はいい感じになるサバイバルホラー」とか「学校一の俺様イケメン(トランス男性)が何の取り柄もない私(トランス女性)だけに優しい胸キュン映画」とかシネコンで沢山やっていてほしい

注意喚起と防災行動の率先を見せる意味があるとはいえ、何度見てもキャスターの人達のヘルメット姿は、その意図に反してふざけて見えてしまうのは何故でしょうか(スタジオが色んな物がぶら下がっていて危険なのはよく知っています)

平常時にユーザーの分断を煽るばかりで、肝心の災害時に屁の突っ張りにもならないSNSに、もはや存在価値がないどころか社会的害悪と言っても過言はないのではないか。

ずーっと(1年以上?)提供をやめていてもう店頭販売自体やめちゃったのかなと思っていた下北沢天馬屋のカレーパンが復活していた。嬉しい。

本田圭佑の解説が評判いいのを見て、高市が一定支持を得るわけだとしたくない納得をするなど。まあ長い間、松木安太郎が人気解説者だったのだからそうなるか。

DAZNのメヒコ戦のヤット解説を聴くとアギーレは代表選手達には評判よく戦術も好かれてたみたいなのがよくわかる(怖いのは怖かったようだが)

遠藤、代表離脱&代表引退。傍目にも無理そうだったしチームもある程度織り込みずみだったかもしれないが残念。無念でしょう。

歳を取ると自分でも気づかない間にケガをしている、ということがある。いまも左肘から血が出ているのに気づいたのだがまったく心当たりがない。

日曜日の子ども科学電話相談で,大人向けの補講記事を10年以上投稿し続けてるんですが,おそらくそのせいで規制されたのでしょう。 50件も投稿していないのですが(´・ω・`) 返信やRPはできるのですが,新規投稿は17:30現在いまだできません…(´・ω・`) XやBlueskayの固定POSTをRPいただけると嬉しいです…m(_ _)m

日経サイエンス@nikkei-science.com · 2mo ago

えー…Xのアカウントがロックされて3時間経過しましたが未だ解除されません(………50も投稿してないのに…) 明日発売日なのにどうしよ………💦

編集者から、読みやすいように「、」を加えました、と言われるのが本当に嫌い。読ませ方を計算して書いているのにその「、」ですべて台無しになる。読みやすくするな。もともと読みやすいんだから。

ここでむずかしいのは、タレント業などは当然として、著述業者もフェイスアプリなどで加工を加えたポートレートはこれまでにも多くの人が普通に使ってきたであろうこと。またプロに撮ってもらう場合でも出力までの過程でカメラマンはたぶんフォトショであれこれ補整しているはずである。加工自体をとやかくいいだすと線引きがややこしくなる。今回はそうやって最終決定したものを他者がさらに無断で変えた、という点が問題なのです。

Tulsa Birbhum / タルサ ビルハム@74120.bsky.social · 3mo ago

ひでえ話。 もしもこれで整形疑惑でも起きたら、どう責任をとるつもりなのか。人の写真を勝手に修正するってのはそういうこと。AIを使ってなくても。AI使うなんてのは更にありえない。

告知に使いたいからプロフ写真がほしいというのでオフィシャル用に撮ってもらった画像を送ったところ、オリジナルは敢えてフィルムカメラで撮ってややぼやけた質感を出したものだったのが、最初の告知を見たらバキバキにAI補整してコントラストとシャープが過度に強い画像に変わっていた。背景も微妙に「見やすく」ずれているし、表情までどういう指定を入れたのかデフォルメが強くなっている。担当は知らぬ仲ではなく80年代から担当編集として一緒に雑誌の仕事をやっていた旧知の人物だ。著作物が何たるかをわかっていたはずの人間が、いまやこちらに断りもなくポートレートを勝手にAIでいじってUPする

祖父江慎さんには『ひいびい・じいびい』(1987年)で初めてブックデザインをお願いしました。しりあがり寿さんのご紹介で確かマンガ単行本のお仕事は氏の『エレキな春』に続いて2冊目だったと思います。驚愕のデザインで、以降何冊もお世話になりました。秋田書店を出てからの私のマンガのイメージは多くの部分を祖父江さんが作ってくれた物だと思っています。いつもニコニコ笑いながらデザインは妥協しない頑固な人でした。ひたすら感謝。安らかに。

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オイルショックの時、そのせいでデビューが遅れた漫画家がいたというのを読んだことがあったんだけど、今回はそんなことがありませんように。

中学、高校のころ、園山俊二、東海林さだお、福地泡介を読みまくり、おとなになってから高瀬斉、ラズウェル細木を読みまくったこともあって早稲田漫研には勝手に親近感を持っている。東海林さだおの、舌をベロッと横に出して唾が垂れている絵は、見ているだけで楽しかったな。 福地泡介の、吉行淳之介ら文豪などを向こうに回して勝ちまくるマージャンエッセイは痛快だったし、園山俊二(「花の係長」はけっこうキツかったけど)の「さすらいのギャンブラー」や「ギャートルズ」は、なにをやってもいいんだとあらためて教えてくれたのでした。(続く)