現在では江波山気象館となっている旧広島測候所(2024年撮影) 原爆投下の際には職員に多数の負傷者を出したが、惨状の中にあっても気象観測は継続された 歪んだ窓枠や突き刺さったガラス片が、そのまま保存されている
くまー(๑′(ω)‵๑)☆キラキラ
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あばばばばば アイコンはおともだちのロボちゃん( @robotomo1148.bsky.social )作です! 茶白コーギー/♂/8歳/犬 キジトラ猫/♀/5歳/日本猫 黒白茶コーギー/♀/5歳/犬 くまー/🐻/12歳/くま SW-7823-6405-7406 https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/3MPGJGMCLDG9O?ref_=wl_share
(*´д`)チャリ民光り輝いてくれてた!感謝! あとは急に飛び出したりしなければ…怪我のないようにしてたもれ〜
一方で展示を分けてしまうと「人間はどんなことでもやる」という現実を大人も見ずに終わってしまう可能性もある。 戦争に行った人はわかるだろうけど、行ってない世代にその現実を突きつけてほしい、逃げ場なく現実をぶつけることでそれを防ぐのは意志ある行動だけだと理解してほしい、そう思う自分もいる。
小学2年生の時に図書室で行われた平和教育でやけどで顔が潰れたスライド写真をスクリーンの大画面で見てから図書室に友だちについてきてもらわないと入れなくなった。その後中1のときに戦争で死にそうになる悪夢を見て叫びながら滝汗で起きる日々が1ヶ月続いた。夢のせいで教室で男子が口笛を吹いたら頭を抱えてしゃがみ込むくらいだった。航空機の音も甲子園のサイレンの音も恐怖の対象だった。トラウマのせい?あるいは先祖のせい? なので原爆資料館の衝撃を受けそうな展示を分けるというのは自分の中で賛否両論がある。やけどの写真や死体の絵の展示を見るのはよくよく説明をし覚悟してもらった上で小学校5年生くらいからかなと思う。
おはようございます🌹 この牌は二条城の北側仁位置する鵺池塚です。 『平家物語』巻四 近衛天皇を悩ませた鵺。 この鵺を射落としたのは、源頼政。とどめを刺したのは猪早太。 地上に落ちたその姿を見ると、頭は猿・骸は狸・尾は蛇・手足は虎という姿であった。彼らが鏃を洗ったのがこの池だったという。