ボリィダヅゴン

@namori33.bsky.social

アイス食べ過ぎ

うつ病になる人って真面目で優しすぎて気を遣いすぎて……みたいなイメージあるけど、モラハラパワハラ加害者みたいなパワー溢れる(?)うつ病の人も見たことあるから人間ってままならないね

テキサス州知事も一転慎重化、強まるデータセンター反対論が共和党に波紋:ロイター jp.reuters.com/world/us/7TA... 〈アボット知事(共和党)はほんの1年足らず前、テキサスを「AI開発の中心地」と称賛していた。しかし再選を目指す現在、データセンターに対する大規模な新規制を訴える姿勢に転じた〉

アングル:テキサス州知事も一転慎重化、強まるデータセンター反対論が共和党に波紋

米南部テキサス州のアボット知事(共和党)はほんの1年足らず前、テキサスを「人工知能(AI)開発の中心地」と称賛していた。しかし再選を目指す現在、データセンター(DC)に対する大規模な新規制を訴える姿勢に転じた。

jp.reuters.com

農水相が「病害虫の侵入をどんなことがあっても許さないと強い決意」という旧日本軍みたいな精神論を言ってる!というポストを見かけて まさかそんなアホなことまでは言ってないだろう〜?と検索したら………本当に言ってて……本当に……。これは断る姿勢一択じゃないんですかね。 >鈴木農水大臣 「我が国の農業に悪影響を与える恐れがある病害虫の侵入をどんなことがあっても許さないと強い決意の下で、毅然とした姿勢で協議して対応してまいります」(先月28日) news.yahoo.co.jp/articles/b9b...

生鮮ジャガイモ輸入解禁 農水省検討 トランプ政権圧力か 病害虫に農家反発(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース

生鮮ジャガイモの輸入解禁について、農水省が検討を進めています。全国の産地からは、外から病害虫が入り込んでしまうと反対の声が相次いでいます。

news.yahoo.co.jp

ある年、突然じゃがいもやナスやトマト、ピーマンの苗が枯れまくり、国産のそれらの野菜がまったく市場に流れなくなり、家庭菜園も全滅するという絶望的な状況が起こった時、政府は、メディアは、『原因』を説明し報道できるだろうか? そんなことは強い使命を持って「起こさない」というのが農水相の言うところだが、精神論でなんとかなるなら鳥インフルエンザだって日本海を渡ってきたりしない。

えっ、こんなところで?っていう感じで、組織って崩壊するのかもなあ、と思った。危ういなあとぼんやり思って、忘れて、忘れきった頃に、ふとした拍子に。

北村晴男とかいう見下げ果てた極右の陰謀論者と橋下徹とかいうネオリベ自己責任論者のファシストを輩出した『行列のできる法律相談所』とか言う番組、なんだったん?四角い仁鶴が丸く収めてほしいわ(無茶振り)

説明文もところどころ表現がおかしかったり、句読点の使い方も無茶苦茶だったり、提携コンテンツと称して張りたくってる画像のコンセプトは一貫してないし、東京商工リサーチで調べたらどうやら架空企業のようだしと、散々でした。

「体裁さえ整えばいい」の究極が生成AIです。 某企業が出してきた提案書を見たら、まぁ見事に権利侵害と生成画像のオンパレードでした。ところが審査する人たちは「コンテンツはよくわからないが、良さそう」といって見抜けないんです。 出した企業は言わずもがなですが、受け取る側もそれがどういうものかわからない、プロポーザルさえ抜ければあとはやりたい放題、そんな時代になったんかと思いました。ワイからは念入りに「ここだけはダメです」ゆうときました。

(…きこえますか……今…あなたのブロッコリーに…直接…呼びかけています……ブロッコリーが急激に成長した際に…茎の成長が追いつかなくなることで…このように穴があくことがあります……穴があいていないものに比べて...多少食味は落ちるとされますが…中が黒くなっていたり変なニオイがなければ…通常どおりお召し上がりいただいてオッケーブロッコリーです...……オッケー...ブロッコリー......)

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闇が深そうな人(業が深いとは違う)だなあ、と思っていた人が、実際に闇が深い行動をしていたと知り、はぁ〜なるほどなぁ〜となっている。 恨み辛みにのまれてしまってはいかんね、としみじみした。 恨み辛みって、晴れる事は無いもんね。底無しだ。キリがない。

歩道の端っこで、自転車爺さんがタバコ休憩していて、そこを別の自転車爺さんがゆっくり追い越しながら、手刀切って挨拶していた。 タバコ爺さん、ニッコリして、タバコを耳に挟んで再びゆっくりと走り出した。 曇天シュキンも、こういうの見れるとちょっとマシ。

【書評】 大田美和『金子文子 獄中のうた――アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む』の書評記事がじんぶん堂にて公開されました。評者はフェミニスト批評を専門とする北村紗衣さんです。 何も持たない者の文学としての短歌~『金子文子 獄中のうた――アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む』 book.asahi.com/jinbun/artic...

何も持たない者の文学としての短歌~『金子文子 獄中のうた――アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む』|じんぶん堂

没後100年を迎えた金子文子(1926年7月23日、宇都宮刑務所栃木支所にて23歳没)。近年、金子文子を再発見する機運が高まりを見せるなか、獄中で詠まれた短歌に焦点を当て、それを当時の社会・歴史的背景とともに読み解く『金子文子 獄中の...

book.asahi.com

昨日発売したエッセイ集「虚弱と歩く」読み始める。トップバッターは絶対に終電を逃さない女さん!紙の本は作者とじっくり向き合えるような気がして、良い。

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