Yukio Ishihara

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憑依系俳人 / 泣きみかん放送協会会長 / 副産物の会発行人 架空映画鑑賞句集『虹と指サック』

フード付きマフラーはかわいいけど振り向いたときに視界が開けてる方がいいので帽子とマフラーは分けるべきvs どうせひと冬つぎからつぎへと編むのだろうからひとつくらいはフード付きマフラーを編んで普段は単なるマフラーとして使う

dailyportalz.jp/kiji/mojito-... デイリーポータルのこの記事が大好きなんだけど、 >「ウメー!!」とバンザイできないのは安全性が確保されていないからだ。あくまでもおそるおそるなうまさだ。食事において最も美味しい味とは安全性なのだ! は、食の本質すぎて最高に笑ってしまった

その辺の雑草をモヒートにして飲んでいく

モヒートに使われるミントは野生化してその辺に生えてたりもするらしい。もはや雑草…ということはその辺の雑草もどんどんモヒートにしていけるのではないか! (大北栄人)

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みんぱく公開講演会「暴力が生まれるとき」。 ”昨今は格差社会化の進展や海外からの移民の増加等を背景に、社会の分断も顕在化。外国人や民族に関して言えば、ヘイトスピーチなどナショナリズムと手を組んだ排外主義が高まり、情報技術革命の進展と相まって、暴力による衝突さえ招いている。多文化共生に反するコンフリクトの増加が憂慮される今日、人文学において暴力は古典的かつ喫緊のテーマにちがいない。 本講演会では、個人間あるいは集団間の暴力について、身体・コミュニケーションや歴史的経験に根ざした文化との関わりから考える。” www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/...

【館外開催】みんぱく公開講演会「暴力が生まれるとき――東南アジアのフィールドから」 (2026-11-06)

学術講演会 チラシダウンロード[PDF:1.8MB] 日 時 2026年11月06日(金) 18:30~20:40(開場17:30) 会 場 日経ホール 東京都千代田区大手町1-3-7日経ビル3F ※館外での開催となります。ご注意ください。

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怒りのネットワークプリント再登録。サイズはA3とA4。 よければご活用ください。 ユーザー番号: EA3QMCU79Z 登録名: nowar_A3.pdf 登録名: nowar_A4.pdf 有効期限: 2026/10/13 19:00頃まで有効 #NoWar

白地に「戦争に反対して反対して反対して反対して反対してまいります」の文字

外国語のdon’tやnoに当たる部分、禁止や否定を覚えてて助かったことありましたね…「〜できないって書いてあるからこの地下道から駅には入れんのんだな?」みたいな。

じっさい私も外国ではマナーやルールがわからなくて困ったりする。 台湾の廟に行ったときのこと。「請勿なんたらかんたら」と張り紙のある本棚に、地獄のイラストが描かれた面白そうな本がたくさん並んでた。私は「『請勿』はわからないけど、『なんたらかんたら』の部分は、漢字からして『ご自由にお持ちください』的な意味っぽいな」と思ったが、なんとなく雰囲気的にダメそうな気がしてそのままにした。あとで調べたら、『請勿』は「~するな」という意味で「勝手に持って帰るなよ」という張り紙だったことがわかった。危ういところだった。

いまほんと個人輸入の意味がなくて香水趣味から足を洗うことになった。(手持ちを愛でながらちまちま国産のお香を買って香りの欲を満たしている)

出張でチェコに来ているのですが、欧州でも比較的物価は安い方のチェコでも、日本よりもやや高いくらいの物価感です。 このあと、ロンドンとパリを経由しますが、ロンドンは特に、日本の物価の倍以上の体感になるだろう(本当にサバイブできるのか)という恐怖感でいっぱいです。 まだまだ円安が進んでも大丈夫とか言っている人たち、「自腹(強調)」でロンドンの宿泊費と食費を支払ってから言ってみろ、と思います。 私の場合、これまでの付き合いで便宜を計ってくれる知人友人が欧州サイドにいるため、いろいろ節約できていてなんとかなっていますが、日本円ベースで世界に出ていくのは恐ろしく難しくなってきてると思います。

すべり目で格子模様が作れることがわかったので見切り発車で購入したハマナカDINAは格子模様のネックウォーマーになりそう。

「あみだおれフェス」というのが都会にはあるらしい。わたしの想像の中の「あみだおれフェス」では「長編み長編みコンテスト」と称して長編みを不眠不休で長時間編む耐久レースが開催されて毎年何人かは病院に運ばれている。

正井編『大阪SFアンソロジー:OSAKA2045』は大阪万博が2年後に迫った2023年に出版されました。今振り返れば万博は「成功」したと言えるのでしょうが、それは誰にとっての成功なのだろうという思いはこの時から抱いています。不払いの続く請負業者の方々にとって、あるいは干潟の鳥たちにとって、またはここで生活し続けるであろう私にとって、それは「成功」だったのか。 本作の舞台は万博から20年後の大阪です。20年前は2005年ということを考えると、それほど「未来」ではなくて今と地続きなのかもしれません。この本には、そんな話が多く収録されています。 bsky.app/profile/kagu...

SFレーベルKAGUYA@kaguya-sf.bsky.social · last wk.

9月13日(日) #文学フリマ大阪 🏢インテックス大阪2号館 📍Kaguya Books き-67・68 好きやねんけど……、大阪……。 という複雑な気持ちの詰まった『大阪SFアンソロジー』ほか、楽しい 新刊『日韓SF交換日記』や『ディープリスク・ダイビング』も✨

大阪文フリ 9月13日(日) Kaguya Books き-67/68
販売する書籍一覧
『大阪SFアンソロジー』2045年の大阪 1500円
『京都SFアンソロジー』私たちの棲む町京都 1500円
『北海道SFアンソロジー』 北海道の無数の足跡を物語とたどる 1800円
『徳島SFアンソロジー』徳島の日常をそっとふみはずす 1800円
『トウキョウ下町SFアンソロジー』下町への強火の愛 1600円
『日韓SF交換日記』日本と韓国のSF作家の交換日記 2700円
『SF作家はこう考える』創作のはじめの一歩 2000円
『真夜中あわてたレモネード』『かわいいハミー/せんねんまんねん』手元に置きたい小さなお話たち 1200円
『野球SF傑作選』 野球×SF 1500円
『外来種がいなくなったらどうなるの?』 もしも〜で学ぶ外来種入門 2000円
『Kaguya Planet 小さなオブジェ』 身近にある小さなオブジェ 2000円
『Kaguya Planet ホープパンク』抵抗のための希望を語る 1500円
『Kaguya Planet パレスチナ』パレスチナのSF 1500円