客を店内に120%詰め込むことで高まった客のストレスをベテラン女性店員さんの必死の接客で緩和していてこういう感情ケア労働は搾取されるんよな
立憲民主党党員が生成AI画像を使って架空の女性の政治活動を捏造していた話に栗原裕一郎がツイッターで「本物の狂気」と言っていて、こういう「表面」を生成し続けるというある種のふつうでなさへの偏愛や愉悦を「偽物」ではなく「本物の狂気」とベタに呼ぶことが違和感なく流布している現状を、ドゥルーズが見たら喜ぶのではないかと思ったが、いやドゥルーズはこんな貧乏くさい話には喜ぶまいと思った。
拙著『ただうつ』には「患部と離れたところを一箇所だけ刺激して他の部位は大半の時間休んでいるだけ」というマッサージの不思議をうつ病治療と併せて考えている項があります。
整体屋さんで僕の困りごとのほとんどが肩の状態に起因することを教えてもらい、しかし僕は脚のコースを予約していたので困りごとは維持して帰ってきた。
中安信夫先生が「宮崎勤の精神鑑定をした人の一人」という受容のされ方をするのいまどきという感じだ。昔ながらの精神科医としては初期統合失調症の膨大な仕事があったからこその精神鑑定なのだが(精神病理学の権威ある大家じゃないと重大事件の精神鑑定の重責を引き受けられないよねえ、大家は大変だねえ、みたいな)。
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批評はなぜ「えらそう」なのか――日本文芸評論と象徴権力の制度史|Reading Monkey
序論――文芸評論の「えらそうさ」は、性格ではなく制度である 日本の文芸評論がしばしば「えらそう」に見えるのは、評論家に傲慢な人間が多いからではない。もっと根深い。日本の近代文芸評論が、作品の評価者、文学史の編纂者、新人を承認する門番、時代精神の診断者、そして人間・近代・国家・文明を語る知識人という、異なる根拠と説明責任を要する複数の役割を一身に兼ね、その権限を出版社・文芸雑誌・新聞・大学・文学賞...
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👹鬼滅二次創作小説 更新 最終決戦後。大正から昭和、激動の時代を生きる輝利哉と愈史郎のお話です。 ⚠関東大震災の描写があります。負担を感じる方はご注意ください。 【産屋敷輝利哉/愈史郎】永遠の仲間たちよ : The Family and the State Collude | Kureki Naomi www.pixiv.net/novel/show.p...