加藤よしき

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ライターです。ゲームシナリオ、映画の記事/パンフレット、小説を書きます。仕事は常に募集中ですので、お気軽にご連絡ください。⚪︎過去作: 『読むと元気が出る ハリウッドスーパースター列伝』(星海社)、『たとえ軽トラが突っ込んでも僕たちは恋をやめない』(KADOKAWA)⚪︎連絡先senseijeffspeakmanあっと(@)http://yahoo.co.jp

お疲れ様です。リアルサウンド映画部で『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の記事を書きました。重大なネタバレがありますので、読む際はご注意ください。気づけばトムホさんも30歳に。感慨深く、優しい気持ちになれる映画でした。シリーズファンには特にオススメです realsound.jp/movie/2026/0...

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が思い出させてくれる“いつかの夏休み”

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』(2026年)は超王道のヒーロー映画であり、恐らく40歳以上の観客にとっては、いつかの夏休みを思い出させる作品である。

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日本、東京がメチャクチャにならないと世論が変わらない傾向にある。黒船も間違えて大分とかに来ていたら、まだ徳川幕府が続いて開国していなかった可能性すらある

どの町にも1人は普段からマラソンランナーみたいな格好をしているおじいちゃんがいるじゃないですか。みんなああいう格好で暮らそうぜ。もう日本は服を着て生活するような国じゃない。最初は恥や違和感を抱くかもしれんが2〜3ヶ月もすれば慣れる。マスクだってそうだったじゃないか

20年以上前に作った映画館専用の激ダサメガネ。とにかくデカいレンズをオーダーした「あだち充がしてるようなやつ」って。眼鏡屋の店員さんも「本気ですか?」と引いていた。超お気に入りだったけどヒビが入って引退。二代目が欲しい。

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榎本俊二 Enomoto Shunji@enoshunji.bsky.social · last wk.

あと映画館専用に、でっかいレンズのフチ無しメガネが欲しい。視界が広く見えるやつ。

なんか結構怖い話なんですけど、昔統一教会に騙されて入って途中からおかしいと気付いて10年以上かかって脱会した牧師がね、おかしいと気がついた理由が本を読んだ時に目に入る言葉と意味が異なって本が読めなくなったことがキッカケらしいんですよね。カルト宗教はそうして語彙を別の意味に取り換えて、当事者をその社会以外には適応できなくさせてしまう、と言った話だったんですよ。本来なら通るはずの言葉が違う使い方をしたり別の言い方をする、ということに対して結構自分はナイーブになってしまうのはその辺りで……

「星新一で見た」と「『こち亀』で見た」と「『ゴルゴ13』で見た」あたりは定番だけど、「『サザエさん』で見た」もあると思う。日常ドタバタ系コメディのパターンは大概やっている

「3時間しか寝てないから疲れた」などと抜かす人間に核のスイッチなど持たせられるかって話ですよ。ただでさえグレート・バカが核のスイッチを握っているのに。おかげでもう誰も終末時計の話をしてねぇじゃねぇか。

新しいガンダム、マントのメインビジュアルでクロスボーンを思い出したが、なんかバケモノと戦うらしいから、こっちかもしれん。ただ、こっちほど思い切りの良さがあるかは知らないが……