朱喜哲(ちゅ•ひちょる/JU Heechul)

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Ph.D.(大阪大学[哲学哲学史]) プラグマティズム言語哲学、行動データのELSIなどについて研究しています。 ◉新刊『バラバラな世界で共に生きる』 #バラ生き ●単著『〈公正〉を乗りこなす』『バザールとクラブ』『100分de名著 ローティ『偶然性・アイロニー・連帯』』『人類の会話のための哲学』 アイコンイラスト:(c) セキサトコ

本日8/2(日)18時〜梅田ラテラルにて、伊藤亜和さんとのトークイベントです。 絵本『モプーはヘンダ』刊行記念というのがまず第一の趣旨ですが、最初期のnote「パパと私」で出会った読者としては、今回の絵本はもちろん、お書きになるものの「文体」の強度、そして美しさについて、聴いてみることができればと。 それはたぶん、伊藤さんの多岐にわたる表現活動について伺うことにもなるのではないかなと。 "大阪初"ということで、現地席もまだまだありますので、よろしければぜひ。 配信もあります。 lateral-osaka.com/schedule/202...

伊藤亜和×朱喜哲「ヘンなぼくらのまま共に生きる──絵本から考える、他者との会話の続け方」 -

【出演】伊藤亜和、朱喜哲 梅田 Lateralのイベントスケジュールとなります。日々、続々とイベントと追加されてまいりますのでこまめにチェック頂き、気になるイベントがございましたら是非、ご予約下さい。

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ブックスルーエさん、人文書がある2階の3階へ続く階段近くにコーナー置いてくださってるんだ。(3階はコミック) 漫画のかたちをもって人文とのかけはしに少しでもなれたらいいなと思ってたので、叶えてくださってうれしい…ありがとうございます。

参考文献として挙げさせていただいたご本を中心にコーナーにまとめて置いてくださってますが、そもそもここまで店頭に揃ってる本屋さんというのあまりないんじゃないかな…と思うので、書店で手に取って選びたい方はすごくおすすめです!! www.books-ruhe.co.jp

吉祥寺の書店 ブックス ルーエ <BOOKS RUHE>

吉祥寺の大型書店,本屋,雑誌定期購読,バックナンバー,年中無休,通販あり

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吉祥寺のブックスルーエさんで #道端葉のいる世界 コーナー展開!!ありがとうございますー!!🌱 複製原画の展示とともに、監修の三木那由他さんのエッセイや関連書籍とともに並べてくださってます! 哲学やトランスジェンダー&ノンバイナリーについて学びたい方にぴったりの特集なのでぜひ🙌📖 ブックスルーエさん、個人的には同じく原作をつとめる『琥珀の夢で酔いましょう Cheers!』3話前・後編でご紹介しているP2B Hausさんのすぐ近くじゃん…!!になってます。 ビールと本のはしごにもぜひ🍻📖 x.com/BOOKSRUHE/st...

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ノンバイナリーである哲学科生を描いたコミック『道端葉のいる世界』(作画:文川和海/原作:村野真朱/監修:三木那由他)。1巻刊行を記念して、参考文献に掲載されてる書籍集めてます。複製原画も展示中。【2階レジ横テーブル】にて展開中です。#道端葉のいる世界 #フィールコミック #哲学 #吉祥寺

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本日8/2(日)18時〜梅田ラテラルにて、伊藤亜和さんとのトークイベントです。 絵本『モプーはヘンダ』刊行記念というのがまず第一の趣旨ですが、最初期のnote「パパと私」で出会った読者としては、今回の絵本はもちろん、お書きになるものの「文体」の強度、そして美しさについて、聴いてみることができればと。 それはたぶん、伊藤さんの多岐にわたる表現活動について伺うことにもなるのではないかなと。 "大阪初"ということで、現地席もまだまだありますので、よろしければぜひ。 配信もあります。 lateral-osaka.com/schedule/202...

伊藤亜和×朱喜哲「ヘンなぼくらのまま共に生きる──絵本から考える、他者との会話の続け方」 -

【出演】伊藤亜和、朱喜哲 梅田 Lateralのイベントスケジュールとなります。日々、続々とイベントと追加されてまいりますのでこまめにチェック頂き、気になるイベントがございましたら是非、ご予約下さい。

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📖『はじめての公共訴訟』刊行記念トークイベントレポート公開! 朱喜哲×能條桃子×丸山央里絵「ひとりの声から、公共の会話へ」全3回 哲学者・朱喜哲さんの新刊『バラバラな世界で共に生きる』との合同刊行記念鼎談を採録。「立候補年齢引き下げ訴訟」の原告でもある能條桃子さんと、CALL4共同代表・丸山央里絵が、公共訴訟とローティ哲学の交差点について語り合っています。 第1回「ひとりの声は、どう〈公共〉の声になるのか」▶ shinsho-plus.shueisha.co.jp/interview/ch...

色の背景に、吹き出し型の白いカード。カード内に「刊行記念イベントレポート『はじめての公共訴訟』集英社新書」の文字と、書籍タイトルロゴ。中央に大きく「ひとりの声から公共の会話へ」というオレンジ色の見出し、その左に「2026年6月16日(火)開催」の文字。さらに左側に登壇者情報として「登壇者 哲学者 朱喜哲/アクティビスト 能條桃子/CALL4共同代表 丸山央里絵」と縦書きで記載。「#1」の文字あり。下部に登壇者3名の写真(朱喜哲さん、能條桃子さん、丸山央里絵さんの順)。右下に「EVENT REPORT」の文字左から丸山央里絵さん、能條桃子さん、朱喜哲さん

\ open / 07/30(日) 16:00-20:00 オープンしました。20時まで。 明日8/31は、『バラバラな世界で共に生きる』(朱喜哲/NHK出版)の感想を持ち寄る「Withstand Bookclub」開催のため18時までの営業です。 下記に話したいトピックをいくつか列記しますので一つでもピンとくるものがあれば、ぜひお気軽にお申込みください。オンラインにて遠方からの参加も可能です。 booksmegafon.stores.jp/items/6a4af3...

イベント_Withstand Bookclub(7/31)

*「Withstand Bookclub」の参加チケットです。経済状況に応じ金額を選択ください。 *STORESからの発送完了メールを以て申込完了とします。 *キャンセルはなるべく開催の3日前までにメール(books.megafon@gmail.com)にてご連絡ください。無断キャンセルの場合、後日返金処理は対応しかねますので、必ず事前にご連絡ください。 === 金曜夜に店内を読書室として...

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永住者当事者やその家族の友人たちが、 「永住許可取消し法案」に関して、せめてもと当事者の生活実態にそぐうガイドラインの作成を求める活動をしています。 しかし「当事者にヒアリングをする」との国会答弁などがあったにも関わらず、施行(来年4月)まで1年を切った今もそれは実現せず、 永住者や外国籍の住民たちの声は聞かれないままどんどん立場が悪化している状況です😡🖕 引用元の声明に目を通して賛同した方は拡散をお願いします! そして以下の署名も…!🙇‍♀️ このオンライン署名に賛同をお願いします!「【署名】「帰る国」のない若者の永住許可を取り消さないで!」 c.org/fcDHfR7sWg

あなたの声がチカラになります

【署名】「帰る国」のない若者の永住許可を取り消さないで!

c.org

Ubu@ubuhanabusa.bsky.social · last wk.

本日7月29日、永住許可有志の会は下記の声明を発表します。当会は、国会審議や附帯決議が実際の制度運用においても誠実に反映されることを求めます。 「永住資格取消制度」のガイドライン策定及び運用に関する声明 〜国会審議及び附帯決議の趣旨を踏まえた制度運用を求めて〜 eijukyokayushi.wordpress.com/2026/07/29/s... 永住許可有志の会 IG: www.instagram.com/p/DbXrOSsz4iE/ X: x.com/eijukyoka_20...

#🔖政治と経済 態度としての『リベラル』を再考する 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」前編【バラバラな世界で共に生きる】 | NHK出版デジタルマガジン 態度としての『リベラル』を再考する 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」前編【バラバラな世界で共に生きる】

態度としての『リベラル』を再考する 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」前編【バラバラな世界で共に生きる】 | NHK出版デジタルマガジン

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#🔖学び 今、それでも『共通善』を語るために 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」後編【バラバラな世界で共に生きる】 | NHK出版デジタルマガジン 今、それでも『共通善』を語るために 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」後編【バラバラな世界で共に生きる】

今、それでも『共通善』を語るために 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」後編【バラバラな世界で共に生きる】 | NHK出版デジタルマガジン

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こちらで宇野重規さんが言及されているジュディス・シュクラーの「残酷さを回避する」リベラリズムについては、ミュラー『恐怖と自由』巻末に日本語訳が収録されています。じわじわと注目されているシュクラー論文「恐怖のリベラリズム」です。 mag.nhk-book.co.jp/article/95125

今、それでも『共通善』を語るために 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」後編【バラバラな世界で共に生きる】 | NHK出版デジタルマガジン

【宇野重規×朱喜哲対談後編】なぜいま、共通善を語るのか。そこにはどんな危険があり、それでもなお語るべき理由とは。

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もちろんそういったやりとりが今まで散々歴史上で繰り返してきていることはそうなんですが、それでも”今また”繰り返して、”今の立場として”逐一丁寧に行うことがある意味平和のための”不断の努力”でもあるのかなと。 これもみんなやってることと思いますが、一文一文をあらためて噛み締めたりね。 (とはいえ疲れたら交代でやりつつ…)

”「もし共通善があるとしたら、それは何か」を語ってみること”確かにすごく大事かも…と拝読して感じました。 ここで「語ってみること」と言われているのは、ネット上のいわゆる”論破”しあうようなやりとりではなくて、それぞれが尊重し合える場で、お茶でも飲みながら、みながついているテーブルの上に挙げてみること、やりこめるのではなくて「そうなんですね」と受け取り合うことですよね。 となると、今のわたしはやはり現在の日本国憲法を大事に守っていきたいという話を(セーファーな場で)したいなあという感慨が生まれました。 所与のものとしてではなく、今を生きる”われわれ”の気持ちとして改めて抱き直したいというか。

朱喜哲(ちゅ•ひちょる/JU Heechul)@heechulju.bsky.social · last wk.

宇野重規さんとの対話、後編が公開されました。 一番聴きたかった「う、宇野先生、〈共通善〉とか言っちゃって大丈夫なんすか…?」という話に。私はデニーンの「反リベラル」ってぜんぜんダメだと思うので、宇野先生がそこに歩み寄ってるように見えたのが気になったのですが、真摯な応答は必見です。 お話しして、いま〈共通善〉を語る動機と必要性について、説得されたところもあります。他方、その危うさについても共有できてよかったなと。前編と同じく、内容そのものもそうですが、宇野先生の語り方、言い淀み方、それ自体に宿っている〈リベラル〉性が重要だなと。 mag.nhk-book.co.jp/article/95125

mag.nhk-book.co.jp/article/95125 面白かったです 3P目の 「寛容」とは、日本語の字面で想起される思いやりや優しさというより、「頑張って無関心であろう」とする態度 という話 あと、共通善の話に「バジュランギおじさんと小さな迷子」を思い出しました 「バジュランギおじさんと小さな迷子」は普遍的かつ最先端なのだと思いました

今、それでも『共通善』を語るために 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」後編【バラバラな世界で共に生きる】 | NHK出版デジタルマガジン

【宇野重規×朱喜哲対談後編】なぜいま、共通善を語るのか。そこにはどんな危険があり、それでもなお語るべき理由とは。

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宇野重規さんとの対話、後編が公開されました。 一番聴きたかった「う、宇野先生、〈共通善〉とか言っちゃって大丈夫なんすか…?」という話に。私はデニーンの「反リベラル」ってぜんぜんダメだと思うので、宇野先生がそこに歩み寄ってるように見えたのが気になったのですが、真摯な応答は必見です。 お話しして、いま〈共通善〉を語る動機と必要性について、説得されたところもあります。他方、その危うさについても共有できてよかったなと。前編と同じく、内容そのものもそうですが、宇野先生の語り方、言い淀み方、それ自体に宿っている〈リベラル〉性が重要だなと。 mag.nhk-book.co.jp/article/95125

今、それでも『共通善』を語るために 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」後編【バラバラな世界で共に生きる】 | NHK出版デジタルマガジン

【宇野重規×朱喜哲対談後編】なぜいま、共通善を語るのか。そこにはどんな危険があり、それでもなお語るべき理由とは。

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この記事、本当に今年最有数くらい大事な話が詰まってるなと思うので見かけるたび拡散してる。 ポピュリズムに「対抗」しようとすると常に手遅れになる。大事なのは「予防」でありそのための「希望の物語」そして信頼を得るために全部同時にやること。 一人が背負おうとすると完全に潰れるしかないことが書いてある。でもみんながみんなで自分にできることを少しずつ同時にやることで、そういう空気として構造をつくっていけるのではと思う。 少しでもそうしてみようと思えるのが希望だと思うので、そのための希望の話を書いていくぜ。ホープパンクってそういうことだろ… forbesjapan.com/articles/det...

オランダの選挙歴戦を制した政治戦略家が語る「ポピュリズムの物語に対抗する究極の処方箋とは何か?」 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

世界中で吹き荒れるポピュリズム。ポピュリズムとは何なのか? ヘルト・ウィルダース党首が率いる極右・自由党(PVV)によるポピュリズムが吹き荒れるオランダ。与党自由民主国民党(VVD)で選挙戦略家としてウィルダースと戦い、勝利し続け、その時の...

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『バラバラな世界で共に生きる』に帯文も寄せてくださった宇野重規さんとの対談記事の前編が公開されました。 いま「リベラル」を語るのに、宇野先生以外のひとは考えられず、現在のリベラル退潮論から本書でのローティ-ロールズ理解までさまざまお話をさせていただきました。 いま重要な話になっていると思いますので、ぜひ読んでみてください。 #バラ生き 6/25に三鷹・UNITÉでの対談の書き起こし前編です。 明日7/29に後編も公開されます。 mag.nhk-book.co.jp/article/95030

態度としての『リベラル』を再考する 宇野重規×朱喜哲対談「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」前編【バラバラな世界で共に生きる】 | NHK出版デジタルマガジン

【宇野重規×朱喜哲対談前編】リベラリズムはもう終わってしまったのか。それでもなお守るべき「リベラルな態度」とは何なのか。

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8/22(土)、札幌に行きます。 再訪したかったSeesaw Booksさんにて、いま日本哲学の最先端、AI・テクノロジーと哲学・倫理の融合領域がある北大CHAINに所属する気鋭の哲学者・清水颯さんと話します。 清水さん、先日の哲学会でもキレキレの発表をなさっていて、その司会を担当させていただいたご縁から。 PhD取得したてーーつまりもっとも研ぎ澄まされた状態ーーの研究者と「AIと私たち」という旬なテーマについて議論できる機会で、とても楽しみです。 札幌、なかなか行けないので、この機会にぜひとも。 配信もありますので、どちらからでもぜひ……! peatix.com/event/5107674

わかりあえない人間、わかってくれすぎるAI  ―バラバラな世界で、AIと生きてもいいですか?ー

わかりあえない人間、わかってくれすぎるAI―バラバラな世界で、AIと生きてもいいですか?ー   開催日時:8/22(土) 18:00〜20:00 会場:Seesaw Bo...

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参加者募集中です📚 Withstand Bookclub 7/31(金) 18:00-20:00 金曜夜に店内を読書室として開放する集まり「Withstand Bookclub」。今回は課題図書を一冊決め、読んだ感想や気になったこと、印象的だったフレーズなどを共有する会とします。課題図書は『バラバラな世界で共に生きる』(朱喜哲/NHK出版)です。 booksmegafon.stores.jp/items/6a4af3...

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