kazumin

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妄想ばかりして過ごしてます。 映画・音楽・アート・美味しいもの・観葉植物・海・筋トレ。壁打ちです。 雑種猫8匹(保護猫)としましま蛇と預かり保護犬(ビーグル犬)、黒い毛の大型MIX犬(ワイマラナー×シェプスキー)、1歳のビーグル犬、ハウンド犬のmix犬と暮らしてます。 老犬ちゃん(ビーグル犬/14歳)は1年8ヶ月一緒に暮らして2024年12月に看取りました。 老犬くん(ミニチュアダックス/17歳)は1年1ヶ月一緒に暮らして2026年2月に看取りました。 看取りボランティアは少しお休み。

「はだしのゲン」が訴えているのは、広島の悲劇はただ一発の原爆のせいだけではないと言うことだと思う。原爆まえの戦中、戦後の人々や進駐軍による差別的取り扱い。公正さや平等の訴えに対する冷淡な社会。 今、この社会には、原爆以外の多くの「描かれてきた地獄」が蘇っているように思う。

はああ(特大のため息) いうに事欠いて、同性婚夫婦に嫡出子は生まれない」だの「同性婚は婚姻制度、特に子の出生周りに、重大なバグとして、戸籍実務・家裁実務を破壊する」だの…… 破壊されりゃいいんじゃない?そもそも戸籍制度が。

災害対応で矢面にたつとネガティブな印象がつくから極力触らない、というのは、これ結局有権者が試されていると思うんだよね。じっさい、「悪夢の民主党政権」なる言葉が浸透してしまったのも、ひとつには東北大震災の対応をしていたからというのがあるはずで、だとするとどうしたって満点にはなりようのない災害対応なんか熱心にやるだけバカを見る、みたいなことを考えるクソ政治家が出てくるのは必然ともいえるわけで。

谷家幸子🏳️‍🌈🏳️‍⚧️🍉@taniyanyanz.bsky.social · 19h ago

小池なんかも、コロナ禍では気配ほとんど消してたものね。災害や事件などの対応で矢面にたつとネガティブな印象が残るから極力触らないようする、みたいなのはこれまでも聞いたことがある。プロパガンダにまで転化するのは、いかにも髙市という感じだが。

カメラロールに読み込めない画像(真っ白)がずっとあって、色々試すけど見えなくて、7/30って日付の全部見えてないと思って読み込めない画像の詳細見たら全て7/30の3:33の物だった。私が昼間に撮った7/30のは見えていた。 しかも、私があれこれやると更に白い画像が増えていて、全て7/30.3:30の物。とりあえず全部削除したけど何だったんだろう。

外国人に働きにきてほしいとか帰ってほしいとかの政策ですらなく、とにかく「外国人に厳格な政府」というポーズを見せて国民にウケを取りたいという下心なんだろうな。情けない国家。

高市総理は非支持者との対面での接触を極度に恐れていることは明らかで、非支持者との面会時間をごく短時間に制限するポリシーは実際にあっても驚かないなー。

出かけた帰り道、良さげなお店に寄ってビール飲みたい!ってなるけど、家族にご飯作らなきゃだし…となってフラッと寄ることが出来ない。 別にご飯が出来ていないことを怒る人はいないので、"勝手に食べてね"ってメッセージ送ればそれで解決するんだけど、何となくそれはしょっちゅう出来ない。 一人暮らししたい。

春に刊行された『コクトーの食卓』(ちくま文庫を読んでいるのだけど、パリの老舗レストランの名シェフが綴る内容もさることながら、辻邦生の訳文が楚々としてエレガントでとてもよい。 辻は訳者あとがきで、自身のパリ独り暮らしの体験を通して料理をどう捉えるに至ったかについても書いており、その中に、料理する楽しさは肉や魚や野菜を吟味して買うことであり、さらにそれはできあがった時のことを想像させる幻想的行為であること、また、料理は食べておいしいかどうかという単純な一事に帰着するが、この「おいしさ」をめぐってどんな幻想や詩情がふくらんで行くが料理のスリルであり楽しさだとあって、なんてよい言葉だろうと思った。

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午前から外出してたので、やっと帰って高市の被災地視察動画見たの。 なんで被災に訪問で良い感じのBGM付きのプロモビデオ撮るの? 誰の為? 一個人で「被災地見てきたので励まして動画作ってみました〜」とやったら大パッシングだよね? あれはいいの?

高市総理が被災地でロケして撮ったビデオね、これもやっぱり「今やることはソレ?」以外に言うことが無いな。実際に人が亡くなり、炎天下で家を失いライフラインを寸断され苦しんでる人々がいるのにソレをやるんですか?って誰か意見しなかったのかよ。災害時でもやることがいちいちズレてるよ。

高市の被災地視察PV観た。クローズドキャプションがあったら ~dramatic music~ と表示されるような音楽を被災地視察にかけるセンス。ひどい。車中泊した被災者が熱中症で亡くなっている現場だというのに。